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「悩み」と向き合う【言の葉Cafe】

ココナラではまだ一か月ほどですので、さほどではないのですが、 ホームページからの相談ご依頼はとても多いです。 お仕事関係では本当に月日の速さを実感させられます。 ほんの少し前に有効だったことが、もうまったく効かなくなっています。 そのせいでしょうか、オンラインサロンに過去に書いたビジネスコラムを読み返すのが恥ずかしくて(;^ω^) そうしたことを感じたので一年半くらい前からビジネスについてガッツリと書くのを辞めて、文芸のほうにシフトするようにしています。そっちは不変ですね。 (なのでここしばらくはビジネス書を買っていません。Kindleでサラッと読む程度です。紙の本で購入するのは、暮らし系のエッセイが多いです「50代から始める生活」的なタイトルのもの) 「NOW」という言葉がとてもダサく感じていましたが、その予感だったのでしようね。 そのうち、いまは頻繁に使っている用語も古臭い「ネタ」扱いになるのでしようね。 「ERP」とか「まだ、そんなこと言ってるの?」となるのかも。 そういえば『Canva』を使ったとき、それまで何年もかけて学校で学んだ知識がフワッと感覚で使えるようになっているので悔しい思いをしたデザイナーさんも多くいらっしゃるのではありませんか? 僕は長いこと写真作家としてお仕事をすることもありましたが、スマホのカメラの技術が向上してきてスマホで「カメラマン」と名乗る人が出てきたとき、周りの「一眼信者」の方々がとても怒っていたのを笑って観ていました。 僕自身、カメラの性能が向上するのは喜ばしく思っていましたし、何より面倒くさい年寄りの技術論が苦手でしたので(笑) そんなこ
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聴覚と双子座―なぜ『聞く』ことが未来を変えるのか

1月30日、今夜の月は双子座にあります。きごころアドバイザーひすいです。双子座の月の夜は、いつもより「耳」が敏感になる夜です。誰かの何気ない一言が、心に残る。音楽がいつもより深く響く。風の音が、何かを語りかけてくるような気がする。そんな経験はありませんか?それは偶然ではありません。双子座は「聴覚」を司る星座だからです。今夜は、双子座と聴覚の不思議な関係についてお話しします。双子座とは何か双子座はホロスコープ的に、このような性質を持っています。二区分:男性(エネルギッシュで活動的)三区分:柔軟宮(変化に強く、適応力が高い)四区分:風(情報、コミュニケーション、思考)ルーラー(守護星):水星このことから、双子座は「軽やかに動く風」というイメージになります。強い風ではなく、軽やかな風。あちこちに吹いて、情報を運ぶ風。たとえば、春のそよ風や、街を駆け抜ける風。こうした風は「情報を運び、人と人をつなぎ、世界を軽やかに変えていく」力を持っています。双子座の神話双子座は、ギリシャ神話のカストルとポルックスという双子の兄弟が由来です。兄カストルは人間、弟ポルックスは神の子という、異なる運命を持つ双子でした。ある日、カストルが戦いで命を落とします。悲しんだポルックスは、ゼウスに「自分の不死の力を兄と分け合いたい」と願いました。ゼウスはその願いを聞き入れ、二人を天に上げて双子座としました。この神話から、双子座は「二つのものをつなぐ」「異なるものを結びつける」という意味を持ちます。そして、それを可能にするのが「聴覚」なのです。聴覚の特別な力聴覚は、五感の中でも特別な位置を占めています。視覚は「見える
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聴く力でメンバーを理解しよう!1on1の効果

こんにちは、和田昌巳です。 1on1ミーティングを成功させる鍵は、 メンバーの話を「深く聴くこと」です。 メンバーの気持ちや課題をしっかりと受け止めることで、心理的な負担を軽減でき、信頼関係が深まります。 また、メンバーが自分の考えを言葉にすることで、 新たな気付きや自己理解が促進されます。 ただ聴くだけでも、メンバーの成長を 引き出す大きな効果があるのです。 是非ともやってみてください。
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