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悪霊に取り憑かれた?

よくテレビなどで悪霊退散とかやっていますよね。あれは完全にエンタメです。 他にも、廃墟や廃病院にいって取り憑かれる、何か悪い霊がついてきているとかって設定もありますが、全部ありえません。 そこはただ、ネガティブなエネルギーが存在している、いわゆる波動が低いだけです。ただ単に、波動が低いというのを、面白がって悪霊がいるとか、成仏できない霊がいるとかそういった言い方をしているだけです。成仏できてない霊、地上をさまよっている霊というのもありません。 龍神様や守護天使でも話しましたがすべて宇宙の外の存在であり、人間の空想です。 ・エネルギーが怪我をする ・エネルギーの怪我の治し方 ・悪霊がいないのに祈祷師や除霊師って何をしてるの? こういった話になります。よろしければどうぞ!
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(2022.4.12)未来線②「メッセージ」「悪い状態に陥っている時の対処法」

*******メッセージ*******視えない世界の存在からメッセージが送られる時があります。 そのメッセージは、人間だけが受け取っているわけではありません。 時には、人間にそのメッセージを受け取る資格が無い場合もあります。現在の事を伝える事もあれば、未来の事を伝える事もあります。忠告であったり、お知らせであったり、依頼であったりその内容も色々です。人間は受け取ったメッセージに気付かないことが多いので、どうしても気付かせたいメッセージがある時は、いつもと違う変化を起こして知らせたりすることもあります。✔頭痛を酷くする場合もあります。 ✔言葉では無く、音として知らせる場合もあります。 ✔夢で知らせる場合もあります。 ✔同じ現象が繰り返される場合もあります。 ✔手足などにかゆみを感じる場合もあります。 ✔第三者によって知らせる場合もあります。 ✔とても複雑に知らせてくる場合もあります。 いろいろです。それでも気が付かないようであれば、更に強い変化を起こすこともあります。***植物***地球上の生物に対してメッセージを送る存在は様々です。 ぞれぞれが、それぞれの目的をもって送ってきますので、同じ時期に複数のメッセージを受け取る場合もあります。 「地球上の生物に対して影響を与えるような事」が起こりうる場合には、メッセージは事前に送られます。そういった場合、一部を除くほとんどの植物はそのメッセージを受け取ります。そして、植物はその内容を理解します。しかし、人間は受け取っても理解しない人が多いので、そこが植物とは大きく違います。大きな時の流れの中で様々な選択肢があり、選択がなされます。 さ
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悪魔に取りつかれた男2

ベルゼブブは、人間を混乱させる悪魔らしいです。 混乱させて、人間の不安や苦痛などの負のエネルギーを吸い取っているようです。 かなり、知的で高度な悪魔と思いました。 私の場合は、今までような経験をしたくなければ、考えなさいと刷り込まれたようです。 対策を考えれば、安心できるよと言われていたようです。 確かにそれは、正論です。 しかし、不安に駆られていると、まだ対策が足りない、もっと、もっととなってしまいます。 過去の経験を掘り出して、その経験に対しての対策は。。。 この経験に対しての対策は。。。 と際限なくなってしまいます。 霊能者から指摘される直前は、常に対策を考えている状態で、いつも頭がフル回転していました。これは、対策をとって、成功した成功体験を逆手に取られてしまったかもしれません。 不安に対して、安心するために対策をとるということです。 例えてみれば、核爆弾が落ちたときにどうするか、サバイバル術をずっと研究しているような感じでしょうか? 不安があるかぎり、際限なく対策をとらなければなりません。 つまり、対策をとるということは、根本的な解決ではないのです。 これを使われていたようです。 また、今回ラッキーだったのは、相手の術中に入った場合の行動が理解できたことです。 私は、催眠の経験などで、自分が思っている信じていることは、たから植え付けられた可能性があることを知っていました。 ですから、霊能者の意見も、ありうると思って信じることができました。 もしかしたら、今も攻防が続いているかもしれません。 次回は、悪意のある存在から身を守るすべについて解説したいと思います。
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世間で言う不成仏霊・地縛霊というオカルト定番の事象について。彼らだって話せば分かる。

自○すると地縛霊になる?成仏できない?そんなワケない。世間のオカルト系の話での定番、「自○すると成仏できない」「自○すると地縛霊になる」 そんな事はないと断言する。生=正義、明るいもの シ=悪、暗いもの 人々がそういう偏見に長い間晒され続け、そうして、それが当然の考えとなってしまった昨今、人は霊となればとりあえず「祓われる」つまり忌み嫌われる存在と扱われるようになってしまった。その結果、人は自ら命を絶つ事をどこかで悪と捉え、成仏できないだのと言うようになってしまったが、その人がその道を選択したのは、現世という地獄から抜け出す事、ただそれだけの事であり、それを罪のように扱うものだからややこしい話しになっただけの事だ。今まで私はたくさんの自○をされた方とお話をしてきたが、単に「自分がまだ生きている」「○んだ事を理解できていない」からその場にとどまっていただけであり、また、その事実をちゃんとお伝えすれば、大半の方は、そこで納得して安堵して消えて行く。いわゆる見える人がそれをせず、「あそこに霊がいる」と騒ぎ立てた結果の、 今の「自○者の霊が集まる場所」等というオカルトスポットが誕生する原因となっているわけだ。出ると有名な事故現場も同じこと これは事故シにも言える事で、つまり、その方が自覚する間もなく突然そうなってしまったから、わけがわからずそこから動けなくなったからであり、それを人は地縛霊と呼んだりするようだが、それもまったく同じ事で、大半は「話せば分かる」のである。「自分がどうなったか教えて欲しい」から、追いかけてきたりすることもあるかもしれない。でも、大半の人は、霊が追いかけてきた
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厄払い⑥「厄払をしない行為は正しい」「厄年にしてはいけない行為」

※ブログ:厄払いシリーズは①から読み進めて下さった方が、理解しやすいです(題名からもお分かりいただけるかと存じますが、これは真実の一部であって全容をお話ししているわけではございませんのであらかじめご了承願います) ************** 1. 下された裁定は受け入れた方が良い ************** ブログ:厄払い①の5において、『不思議なのは、表に描かれたかなりの数の波線の下がるタイミングはバラバラではなく、ある時から総じて下がっていることに気付く』とお伝えしたが、この「ある時」とは何なのか。 それは「裁定が下された時」である。 人によって結果は違うので、絶対に波線が下がるというものでも無い。 だから、厄年であっても悪い事が絶対に起こるという事にはならない。 余談だが、全世界を見渡して過去800年に一人だけ、この厄年の波線が下向きにならず上向きになった人間が居たようだ。結論から申し上げると、下された裁定は受け入れた方が良い。 ************** 2. 厄払いをしない行為**************厄年でも厄払いをしないでその年を過ごす行為は、下された裁定に対する正しい受け入れ方と言える。 だからと言って、厄年に厄払いを全員がしないとなると大多数が大なり小なり大変な思いをする事になる。 大変な思いだけならいいが大変な出来事が重なる事もある。故(ゆえ)に、厄払いをしてでも厄年を何とか無事に乗り切ろうという気持ちになるのだろう。 誰しも、厄年に悪い事が起きなければわざわざ厄払いもしないのではないだろうか。だが、波線が下に総じて下がるということは、悪い事が起きる
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厄払い⑤厄年の対処法:後編「厄年で一番大事な事は厄払いをする事」

※ブログ:厄払いシリーズは①から読み進めて下さった方が、理解しやすいです*************1. 自宅で出来る厄払いについて************* 言霊(ことだま)を唱えるとか、盛り塩、お風呂の入り方などいろいろ耳にすることもあるのではないだろうか。 自分で出来る厄払いは結構、時間と手間がかかる。 しかも、1回で終わらない。複数を続けていかなければ効果、効力もそれ程望めない。************* 2. 厄年で一番大事な事は厄払いをする事************* 大昔に作られた厄年は「日本をルーツとする人々しか持たない一部の遺伝子」を大雑把に女性と男性の2種類で分類したもので、その厄年も平均的な年を伝えているので、自分に当てはまらない可能性があるという事を厄払い②で申し上げた。だから、自分の本当の厄年はいつなのか、期間はどれくらいあるのか把握する必要がある。だが、それは何のためか。それは、対処するためである。厄払い、厄年を考える時に一番大事な事は、その『対処』である。知るだけで終わらせない方が良い。『対処すること』が大事である。対処とは『厄払いすること』である。厄年が、無自覚のまま終わる程度の事であったなら良いが、度重なるトラブルが見舞われても、無自覚のままいつもの調子でいれば意味が分からず、対処も出来ず、どんどん自分を追い詰める結果となる場合もあるだろう。また、先程のゲームで例えるなら、自分の状態が弱まっていることを自覚の無いまま戦うよりも自分の状態を知り、仲間から補ってもらったり、罠に引っかかることの無いようにいつもより警戒する事もできるだろう。 *****
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厄払い④厄年の対処法:前編「覆(くつがえ)さない方がいい」

※ブログ:厄払いシリーズは①から読み進めて下さった方が、理解しやすいです************* 1. 覆(くつがえ)さない方がいい************* 波線が下に向かって下がっていくことを止めることは出来ない。 本来の波線の「Uの字」の形を変えることも出来ない。 だから、下がっていくその深さも、期間を短くする事も下がること自体を無効とすることも軽減する事も出来無い。 それは、決定事項だからだ。 実際にはこれを強引に覆すことは可能だが、本人の為にもそれはしない方が良い。************* 2. ゲームで例えると パート2 ************* ブログ:厄払い③-6のゲームで例えた話の続きで言うと・・『自分の体力も防御力も攻撃力も弱まっている状態で一緒にいてくれる仲間も減っていて、敵の数は増えていく。 周囲には、地雷やら毒ガスやら、あちこち罠が仕掛けられている。残っている仲間から防御力も攻撃力も分け与えてもらう事が出来る』この上記の設定自体を変更してはいけない。この設定は必要な事だから、強引に覆さない。それはどういう事か言うと、例えば『体力も防御力も攻撃力も元々1000あったとすれば、これが弱まって500になっている状態で敵と戦う』という設定を『500を800に変更する』ということは出来ないし、『体力と防御力は500に弱まるけれど攻撃力は1000のままにして戦う』ということは出来ないし、変更可能だとしてもしてはいけないという意味である。 また、『周囲には、地雷やら毒ガスやら、あちこち罠が仕掛けられている』という設定を罠を全部なかったことにする事も出来ないし、
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厄払い③「厄年の状況」厄年を別の角度から見る

※ブログ:厄払いシリーズは①から読み進めて下さった方が、理解しやすいです(厄年に関しても、全容を全てお伝えすることは出来ませんが、厄年の状況について別の角度からも触れていきたいと思います)************** 1. 人間にとって憑くとよくない存在 ************** 人間にとって憑くとよくない存在がいる中に人間は生まれてくる。 人間にとって憑くとよくない存在の種類は、一つではなく複数ある。そして人間にとって憑くとよくない存在は、人間の中の負の感情に引き寄せられることが多い。 これは、以前ブログ(※参照1)でお伝えしたことがあるが、負の感情は何も怒り、苦しみ、哀しみだけではなく、「喜・怒・哀・楽」全てにある。 (※参照1)用は、喜怒哀楽に至った心根がどうかということになる。嬉しい、楽しいという感情が他人の不幸を見て嬉しい、楽しいと感じるのであればそれは負の感情でしかない。 そして人間にとって憑くとよくない存在が人間に憑くと、その負の感情を引き出せる環境を作ろうとするようになる。だから人間からすると悪い影響を与えられていることになる。人間にとって憑くとよくない存在は初めは少数であり、出来る力は弱く人間の環境を自分の好みの環境に変える事は出来ない。だから憑く数を増やそうとするのだが、その間に、人間が気持ちを切り替えて負の感情を手放せば増やすことが出来なくなり、去っていくこともある。逆にずっと負の感情を持ち続ければ、人間にとって憑くとよくない存在は増え続け、悪い環境を作っていく。**************2. 人間を守る存在 ************** 人間に憑い
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小説「悪霊ナイトオブファイト!〜Fight of ghosts at night〜」

『そろそろ俺も寿命か。大した人生じゃなかったな。』『全く才能がない雑魚遺伝子に産まれきた俺は、ひたすら自分を恨みながら生きてきた。それでも俺はいつか勝てると信じて、クソ程努力してきた。だけど、恋愛も仕事も企業も投資も、俺の夢は何もかも最終的にダメだった。』『金も無いから、病気も治せねぇ。まぁ俺が死んだところで世界は何も変わりはしねぇが。』『俺の人生「孤独」と「悔しさ」しかない。クソみてぇな人生だった。』『死んだ後は、この世を滅ぼせる程強くなりてぇな。大勢の人を不幸にできる程の力が欲しい。俺は誰にも負けない程の力を手にして、最強の悪霊になってやる。』悪霊ナイトオブファイト!〜Fight of ghosts at night〜ついに寿命が来たようだ。俺は幽体離脱をしていて、病室の中で俺が目の前で寝ているからすぐ分かる。すると隣には死神が既に迎えに来ていた。死神:『あの世に行くよ。』俺:『天国か?地獄か?』死神:『きっと天国だよ。何も悪いことしてないでしょ?』俺:『さぁどうかな。俺はどっちにも行きたくねぇよ。』死神:『?』俺:『どっちにも行かねぇって言ったんだよ!どけっ!』恨みの念の力で、死神が思いっきり廊下の壁まで吹き飛ばされた。僕は走って病室から逃げ出した。しばらく走って、とりあえず近くの公園まで逃げて来た。俺:『案外死神って追って来ないもんなんだな。まぁそりゃそうか。じゃなきゃこの公園にも俺と同じ幽霊なんていないよな。』俺はその公園で少し休憩しながら、どうやって強くなるかを考えた。恨みの念で死神を吹き飛ばせたけど、人間には通用するのだろうか?試してみよう。たまたま通り掛かった女
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(2021.8.9)魂の浄化①(お祓い④)『お祓いの浄化』と『魂の浄化』の違い?

※基本的に『魂の浄化』のことを説明した内容になっています。1. 『お祓(はら)いの浄化』と『魂の浄化』は違うの?2. 自分の魂を家で例えると?3. 魂の成長とは?4. 魂の浄化とは? 5. 自分の調子を取り戻したその先に見えるものとは? 6. 私の処置は両方します 7. 禁止事項でした *********1. 『お祓(はら)いの浄化』と『魂の浄化』は違うの? *********結論から申し上げると私の申し上げる『お祓いの浄化』と『魂の浄化』は同じものではございません。全く違います。大まかに言えば、『お祓いの浄化』は魂の外部に対して行いますし、『魂の浄化』は魂の内部に対して行います。ですから、当然その後の結果も違ってきます。 ブログ:お祓い①~④でもお話し致しましたが、お祓いには簡単に言うと『除霊、浄化、消滅、その他の処置』があり、人間に憑いたものにより対処法が異なると申し上げました。『祓い』の説明の中に出てくる浄化と、『魂』の浄化は同じなのかあるいは違うのか、何だか分かり難いですよね。お祓いで言われる浄化はあくまで自分の魂以外の存在に対する処置で、魂の浄化は自分の魂に対する処置だと理解していただけたらと思います。 *********2. 自分の魂を家で例えると? *********家=自分の魂 不審者=人間に憑いてはいけない存在に例えてお話しします。【お祓いの浄化】 お祓いの浄化は、例えるなら家の敷地内にやってきた不審者を、不審じゃない者に戻して、自分が本来いるべきところに帰って頂くこと。 不審者のまま家の屋根に乗っかっていようものなら、全力で抵抗して排除しなければなりません。
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(2021.8.3)お祓い③『哀(あい)』という感情について

下記の内容でお話し致します。1. 悲しいよりも、より強い『哀(あい)』という感情について2. 視野を広げる**********1. 悲しいよりも、より強い『哀(あい)』という感情について**********『喜・怒・哀・楽』の『哀(あい)』という感情は、悲しいよりも、より強い感情といえます。◎悪いこともしていないのに、辛(つら)いことが起きる現実。 ◎もう耐えれそうにないと奥底から湧き上がる強い感情。◎いくらポジティブに考えようともどうしても根柢のその辛いという感情を拭(ぬぐ)えない。ただ哀しいというのではなく、心の奥底から湧き上がる『哀』という感情。そういう感情は滅多に陥(おちい)るものではありません。その『哀』という感情は、人間に憑いてはいけない存在を引き寄せますが、その哀しいという感情からポジティブな感情に変われば、高額な『お祓い』などしなくても、その存在は自然と離れていきます。 ですから、それほど怖がる必要もありません。人間の体でも、毎日細菌やウイルスにさらされています。体内に入ったとしても免疫細胞が攻撃し健康を維持するのですから、哀しい感情におそわれたとしても、ポジティブに考えることができていけば、人間に憑いてはいけない存在を一時、引き寄せたとしても大丈夫なのです。ですから、『哀』という感情を忌み嫌う必要もないのです。**************2. 視野を広げる**************「誰も助けてはくれない。」と言う『嘆(なげ)き』は、『哀』という感情を深めます。ですが、少し視野を広げれば、(現実世界を見渡しても)日本には助けてくれる機関があります。そういった機
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(2021.8.3)お祓い②霊感商法②「お祓いしたら、悪霊は二度と憑かないの?」

下記の内容でお話し致します。1. 悪霊は、一度お祓いしたら二度と憑かない?2. お祓いのメリット**************1. 悪霊は、一度お祓いしたら二度と憑かない?**************結論から言えば「一度お祓いしたら二度と悪霊は憑きません」というような事はありません。同じ悪霊は憑かないようにしたとしても、別の悪霊が憑けば「元(もと)の木阿弥(もくあみ)」ですから。 『喜・怒・哀・楽』のお話で考えて頂ければわかるかと思います。 (『喜・怒・哀・楽』のお話の詳細はこちらのブログにあります>>お祓い①)悪しき感情のみが、悪霊を引き付けるわけではなく、そいういう悪しき感情により悪霊や悪魔など、人間に憑いてはいけない存在が引き寄せられることも(別の要因もありますがここでは感情を一例にしてお話をしていきます)あります。「一度お祓いしたら二度と悪霊は憑きません」は、お祓いをする霊媒師、霊感商法の言葉のマジックです。冒頭、述べたように、その人に悪しき感情が湧いて出てくる限り、その時憑いたものを、除霊や浄化、消滅などの処置をしたとしてもまた別のものを引き寄せていくのです。一般に言うお祓いなどで処置して憑かないようにその場はできますが、その人が改心もせず同じことを繰り返せば、また別のものが憑くのです。例えば、人を虐(いじ)めて憂(う)さを晴らしていたとすれば、それをやめない限り引き寄せは止まらないということです。ですが、それほど恐ろしく考えなくてもいいかと思います。逆に言えば、そんな憂さの晴らし方を止め、もっと自分が本当の意味で楽しいと思えるものを探したらいいのです。そうして、楽しみ
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(2021.8.3)お祓い①「視えない世界の変化」「悪霊が引き付けられる感情」

下記の内容でお話し致します。1. 視えない世界の変化とは?2. 悪霊が引き付けられる感情とは?***********1. 視えない世界の変化とは?***********この世の中が常に変化していっているように、視えない世界も常に変化していっています。 結論から言えば、人間に憑いてはいけない、視えない存在も変化していっているということです。 過去と比べると宇宙も変化していますし、地球も変化していますし、そして人間も変化しているのと同じで、視えない存在も変化しています。 この変化の起きている存在に過去のしていた『お祓い』を適用したとしても、効果は50%程度だといえます。その効果の度合いも、今後変化していくことでしょう。 残りの50%は別の処置が必要になります。 ですから、私からすると過去のしていた、『お祓い=現在のお祓い』ではないので、何だか語弊があるようでしっくりこないのです。 「お祓いできます」とおっしゃる人が、現在のお祓いかどうかそれによって結果も違ってくように思います。今まで出来ていたのに、上手くできなくなったという霊能力者の方はあらためてご確認頂ければと思います。最後に困るのは、ご相談者様ですので。***************************2. 悪霊が引き付けられる感情とは?***************************悪霊一つとってみても、私たちが住んでいる世界には、この世界の悪霊と別の世界の悪霊がいます。その悪霊が人間の『喜・怒・哀・楽』の中のどの感情に引き寄せられるかご存じでしょうか? それは『喜・怒・哀・楽』です。 『喜』にも『楽』にも引き寄せ
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生霊、低級霊や悪霊とかいませんよ。

昨日、守護天使、龍神様、そういったものは人が作り上げた空想のものです。と書きましたが、生霊、低級霊や悪霊とかもいません。 これも同じように人が作り上げたものです。呪われるとか何かに取りつかれるとかもありません。 こういう話が出てきたら完全に霊感商法(弱みに付け込む)なので距離を置きましょう。
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(総合)厄年・厄払いシリーズ ブログまとめました

厄年、厄払いシーズをまとめました。①*****②*****③*****④*****⑤*****⑥***************** ひこ星&しゅ星 よろしければ、他のブログも覗(のぞ)いてみて下さいね。
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祈祷師から見た世界12(この話だけは有料にします)

こんにちは。こんばんは。ごめんなさい。鍵代わりに有料にしました。そうですね。今回は、少し前に「悪霊」の相談を受けた中で受けた「占い師さん」の話です。これを私が書くのは少し、どうかな?とも思ったのですが。私が言った所で大した影響力はないだろうと(笑
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