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【 ほぼ毎日 #35】大奥物語 〜 火蓋編 〜

こんばんは、ひかりです |˙꒳​˙)最近、朝夕の風が涼しくなってきました。変わってないように見えて着実に日々、変化しているのですね。୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧令和3年、8月。とある田舎町の、とある施設の一室で火蓋はとっくに切られていました。まぢかーーっ!!Σ(*゚д゚艸)休み明けの朝なのに何やら悍ましい殺気を感じました。もう一人の♀先輩を見たらつついたらパキパキ〜って崩れそうなくらい顔面が固まっていました…苦笑。「 昨日、上司とバトったんですよ〜 」待ってましたとばかりに大奥取締役がキツーイ口調を空中にバラ撒き始めました。「 あの、ポンコツが〜 」繰り返される上司への罵詈雑言ぎゃーー(꒪ꇴ꒪|||)⚡ーー!!!恐ろしすぎて後ろは振り向きませんでした。その代わり、耳は大きくなっていましたw簡単にいうと上司の連絡ミスで私の仕事が増えた。ふざけんなよ…ですかね?そんなの、日常茶飯事!心の中でそう、思いました。自分の気持ちに素直になるのと感情を剥きだしにするのは全然、違います…汗。火蓋は、♀先輩によって少しずつ鎮火しましたが果たして、どうなることやら。私の大奥物語はなかなか前途多難のようですw大奥で見聞きしたることはいかなることも一切外様へ申すまじきことΣ(*゚д゚艸)では、今日はこの辺で!お気に入り登録、フォローしていただけるとモチベーション爆上がりします♪最後まで読んでくださりありがとうございました。じゃあ、またね ( ˙꒳​˙ᐢ )ひかり☆”2021.8.11
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すいません、オレオ風フラペチーノ1つください。

合コンでモテる女性はスタバに一人で行く。モテる女性は一人でスタバに行く・・・・。略して「ひとスタ」。なるほどそうかもしれません・・・・が、そうではないかもしれません。みんながみんなモテそうかというと、はたしてどうなのでしょうか。コーヒー片手に真剣な表情でノートPCに向かっている姿というのは、なるほどカッコイイですよね。ドラマで言うと、篠原涼子あたりが演じるデキるOLという感じです。確かにモテそうです。でも、そうではなく、サンドイッチやベーグルの類いを黙々と食べている姿も考えられます。牛丼屋やラーメン屋に一人で入れない。ここならなんとなくカッコつくという理由でスタバ、という人もいるはずです。スタバに一人でいる女性を観察してみると面白いかもしれませんね。
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背中の触り心地!

背面の肌触りを極上にする。角質をオフするスクラブは見えない部分こそ丁寧に行う。くすみをとって、シルクのような肌にしてくれるのが角質ケア。ザラザラ感からも解放されて極上の肌触りをキープすることができます。角質ケアは、「背面」を意識します。うなじ、肩、背中、お尻など、正面から見えない部分の肌こそ念入りに。ふと見えたうなじやパートナーの前で見せる背中から、思わず吸い寄せられるような色気を放つことができるのです。二の腕やふくらはぎ、太ももなども特に裏側の部分を念入りにケアしましょう。特にザラザラが気になる部分はスクラブ、腕や脚など、柔らかい部分はクレイと使い分けるのが効果的です。スクラブはオイルがたっぷりと配合されているものだと、保湿効果があります。クレイには数種類ありますが、透明感が出るのは、モロッコで古くから使われてきたガスールというクレイ。デコルテや腕、脚などに使用するとくすみがとれ、肌がワントーン明るくなります。クレイはスクラブのようにこするのではなく、ボディにまんべんなく塗って数分置き、そのまま洗い流してください。また、角質をしっかり落とすには、いきなりゴシゴシこするのではなく、ゆっくり湯船につかって角質をふやかすことが大切です。ケア後は古い角質がとれて肌が敏感になっているので、しっかりと保湿を。
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苦手だし、煙とか臭いとか・・・

焼き肉が嫌いな女性には恋人がいない。逆もまた真なり。このテーマに関しては、逆から考えたほうがわかりやすいかもしれません。焼き肉好きの女性には恋人がいる。いわゆる「肉食系」と「草食系」で分類すれば、明らかに肉系女子のほうが恋愛には熱心で積極的ですから、恋人もできやすい。これは自明の理です。ここで考えなければならないのは、なぜ焼き肉なのかという点です。燃え盛る炎をはさんで一対の男女が肉をつつき合う。これだけですでに原始の血が騒ぐわけです。しかも、肉や脂が焼けた煙が容赦なく全身にまとわりつくわけですから、大変なことです。かつては「焼肉屋にいる男女は100%できている」などと言われたこともありました。が、それも今は昔。とはいえ、それでもたとえば今日、お見合いで初めて出会ったばかりの男女が足を運ぶような場所ではないことは確かです。そういった、ある意味きわどい場所に行くことがためらわれる女子がいたとしても不思議ではありませんし、彼女たちに恋人がいないのも、当然といえば当然なのかもしれません。
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