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#15 断活で暮らしを豊かにする。【リビング編】

はりねずみチャンネルのMochiです。昨年から続くコロナ渦での生活で、お部屋の模様替えをした方も多いのではないでしょうか。私もその一人。部屋の様々な物に目を向け見直しをしていく中で、暮らしにときめきが生まれただけでなく、自分の内側とじっくり向き合う機会も生まれ、今様々な変化が起きています。日々の気づきについてはstand.fm はりねずみチャンネルをぜひご視聴ください。さて、今回はリビング編です。長年引っ越しのたびに苦楽を共にしてきた様々なアイテム達。手放す基準は、これ年間で何回使ってる?使い心地は?使うたびにときめいている?などこんまりメソッドが役に立ちました。そして今回の断活 卒業生一同。こんなにありました。笑(なぜ不要になったかはstand.fmに残しています。#77、#78)その中でもソファを手放すという選択は、私の中では革命的な決断でした。「夢のマイホームのリビングには素敵なソファが必須」という私の今までの固定観念をぶっ壊し見つめ直したところ「使うたびにズレてしまう背面クッションが自分にとってプチストレスそもそも座る頻度少ないのに部屋の中心で存在感デカすぎ!なんでソファに遠慮して部屋の中を歩かなきゃいけないのだ!つーか、掃除のジャマ!!」など驚くほど怒りしか生まれませんでした。笑気づいたら早速行動。業者に来ていただき、まるっと回収して頂きました。そして今のリビングがこちらもちろん大好きな無印良品でスッキリ統一。この体にフィットするソファクッションの心地良さよ。。。好きな場所にこのソファを移動し、景色を見ながら読書&昼寝の幸せよ。。。家の中で、様々な景色が楽しめ
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わかりやすく伝えることの重要性!!

お疲れ様です。 今まで載せていた表情差分のページがですが表情差分の案内なのに文字でのみの紹介の表情がありました。お客様から字で書かれた表情が見たいとのご希望を 頂き作りました! 新たに作ったのがこちらの表情差分ですが、 確かに!イラストにすることは重要だと教えていただいた ちなスタジオでした。
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ダムの壁を登ろうとしていた! [リーディングセッション実例②-1]

『ちいさな癒しの世界』をお届けする、セラピストのyura♪です。最近、友人が、承認欲求がどんどん強くなり情緒不安定気味になってきたので、私のセッションを受けてくれました。セッション内容と感想のシェアを快諾してくれたので、ご紹介させていただきます。*** セッションご感想 ***書いてある内容、そして解放と、すごく良かったです。セッション結果を読むと、凝り固まっていた感情がほぐれました。自分が思い込んでる時って、人のアドバイスが入ってこないものですが、セッションを通じての抽象的な表現だと、受け入れられるものなんだと体感しました。今は、とても心が軽いです。ありがとうございました。******こんなご感想をいただいたセッション結果を、数回に分けてご紹介していきます。まずは、リーディングして解放する3つのイメージの1つめから。●1つ目のイメージ絶壁の何もない巨大なダムの壁のような壁面を、ロッククライミングのように一生懸命によじ登ろうとしているでもその壁面には何もなく、つかみどころがない為、指先の力だけでぎゅぎゅっと、なんとか掴んでいる感じそもそも、そこには何の引っ掛かりも取っ掛かりもないので、その壁を登ること自体が無理で、無理なことをしようとしている指だけかろうじて引っ掛かっているが、両足はぶらんぶらんそれなのに「そこにしか道がない」と思い込んでいる「この道で、いつかなんとか行けるはず!」と思い込んでいる思いこみが強い為に「この方法で行くと、いつか落ちるかも!?」という恐怖心はないが、「この方法でいける!」という手応えもない為、進めない中、足元の不安定さだけが徐々に増していっているそこ
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戦術はつぎはぎでいい

(ちょっとの気づきで仕事が変わる) 戦術は「つぎはぎ」でいいと思っている。 まずは戦略からと組み立てて、新しいことにトライしても順調に進むことはまず無い。三カ月もすれば頓挫してしまう。机上で考える時間は成功した姿を想像しているから、それだけでもう出来た気分になってしまう。でも現実はそうはいかない。ではどうするか? うまく行っていない細かな仕事を「つぎはぎ」で縫い合わせていく。小さな面積を手持ちの布と糸で不器用でも自分で縫う。色違いでも、かっこ悪くてもここから始める。ポイントは、簡単なことから始めることだ。簡単なことって何?という方には、こう説明している。 短期間に結果がわかるもの お金のかからないもの 自分一人で出来るもの結果が出るまでに何カ月もかかれば、その意欲は落ちる。お金のかかることは色々な人を説得しなければいけない。そもそも予算がない。他人を巻き込むものは時間も掛かり、人間関係の壁にも悩む。だから、まずは簡単なもので小さな成功体験を積む。成功すると徐々に戦術から戦略に興味を持つ。「さてこれからどうしようか」と自分で考えるようになる。 成功体験をいくつも重ねればカンも良くなる。だから大きな成功の確率も上がる。でも多くの人は違うようだ。よく勉強している人は戦略から始めたがる。泥臭い戦術から始めることを嫌う傾向があるようだ。これは、巷の「助け合い運動」にも言えることだと思う。「困っている人を助けるべきだ」と声高に叫ぶよりも、私はすぐ目の前にいるちょっと困った人に手を差し伸べる。それも自分が無理をしない範囲で出来る時だけ。 大きな真新しい布を買うより、穴の開いた部分に余った布を
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占いが少し不安なあなたへ。私の鑑定についてお話します

はじめまして。 ブログをご覧いただき、ありがとうございます。 タロット占い師をしている、 まゆ と申します。 このブログでは、 私の鑑定に対する想いや、 どんな気持ちでカードを引いているのかを 少しずつお伝えしていけたらと思っています。 占いって、少し不安ですよね。・怖いことを言われないかな ・悪い結果が出たらどうしよう ・未来が決めつけられたら嫌だな そんなお気持ちを抱えながら、 ここに辿り着いた方もいらっしゃるかもしれません。 実は私自身も、 とても繊細で、人に気を遣いやすい性格です。 だからこそ、 「安心できる占いでありたい」 という想いを何より大切にしています。 私のタロット鑑定について 私の鑑定では、 ✔ 未来を断定すること ✔ 不安をあおる言葉 ✔ 恐怖心を与える表現 このようなことは行っていません。 タロットは 「未来を当てるもの」ではなく、 今の心の状態や、本音、 これからどう進めば楽になるのかを そっと教えてくれるツール だと考えています。 悪いカードが出たらどうなるの? 「悪いカードが出たら不安です」 というご相談をよくいただきます。 でも、タロットに 「絶対に悪いカード」はありません。 どのカードにも、 ・気づき ・注意点 ・これから整えていけるヒント が必ずあります。 鑑定では、 必要以上に怖くならないよう、 やさしい言葉で丁寧にお伝えしています。 鑑定後、少し心が軽くなるように 悩んでいるときは、 ・視野が狭くなってしまったり ・自分を責めてしまったり ・どうしたらいいかわからなくなったり しますよね。 タロットは、 そんな状態の心を整理し、 「今のあ
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自分にやさしくする

こんばんは。 ひさこばぁばです(^^)/ ブログ読んで頂いてありがとうございます。 あなたは今日、笑顔でいれましたか?・・◇・・◇・・◇・・◇・・◇・・◇・・◇・・◇・・【自分にやさしくする】って?「〇〇なお話できますか」「〇〇について聞いていいですか」などと、メールを頂くことがあります。悩んで、悩んで、私を見つけていただき声をかけてくださったのだと思います。傷ついて、落ち込んだ気持ちになっているのかもしれません。誰かがあなたを傷つけた。自分で原因を作ってしまい、傷ついている。どちらにしても、ダメな自分を責めるばかりでなく、自分にやさしく接してみませんか。不安、恐怖、を感じている自分なにかに嫌がっている自分悲しい、寂しいと思っている自分過ぎた事への後悔をかかえている自分どんな自分に対しても責めることは辞めて「そんな時もあるよ」「大丈夫よ」と理解を示してあげてください。そう、どの自分も、みんなあなた自身なのですから。理解を示すことで、ダメな自分達は味方がいることに気が付きます。向かいあっているとダメはきっと少しづつ減っていきます。向き合ったことは「きづき」になりますから「きづき」⇒「ものごとや存在やあるべき姿を知ること」ご自分の魂を大切に、やさしくすることから逃げないで向かい合ってみてくださいね。私は、あなたが元気で、笑顔でいれることが一番大事だと思っています。 だって、あなたの笑顔は周りを明るくし、あなた自身をも幸せにします。 では、また(^_-)-☆
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そうじ して分かったこと

今はゴールデンウィーク中ですが、部屋の片付けをしておられる方もいらっしゃるのではないでしょうか。そうじは部屋をキレイにするとともに「心と環境を整え、豊かな暮らしを生み出す。」とAIが教えてくれました。ある時友人が、「部屋がモノであふれてる。片付けなきゃいけないことは分かってるんだけど、できない。」と、悩んでいました。その気持ち、めちゃめちゃわかります。わたしも以前は片付けられない人でした。なので、部屋は「汚部屋」押し入れは「魔窟」と化していました。足の踏み場もありません。(ああ、このままではだめだ。そうじしなきゃ)とは思うのに、しかもそうじする時間もあるはずなのに、できない、やる気がおきない。なぜこうなってしまうのか。舛田 光洋さんの「そうじ力」の本によると、部屋が汚いとマイナスの力が働いてやる気もなくすのだそうです。そんな汚部屋の住人のわたしに転帰が訪れます。お正月を控えた12月30日、いつものようにコタツに入ってウトウトしていました。一緒にいた妹に「あさっては元旦だぞ。部屋汚いな。」と声をかけると「まあ毎年やってないから別にいいでしょ。」との返事。(そうだな)と思いつつも、(ああ今年も何も変わらず誕生日が来るな)わたしの誕生日は1月1日です。なんだか急にこのまま年を越して歳をとるのがダメな気になり、「そうじするぞ!!」と、立ち上がりました。妹とも話をして、残すモノは・お金・通帳・年金手帳・保険証・家具と家電・一週間分の衣類これ以外のモノは全部捨てよう。と決めました。大規模なそうじが始まりました。衣類、紙類、プラスチック、段ボール、分別するのにけっこう頭を使います。途中で思い
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カウンセリングとアドバイスは違うので。

こんにちは。心の相談処Repos(るぽ)です。カウンセリングをしていますが、最近自分なりに考えることがありまして…タイトルの通り、カウンセリングとアドバイスは違うよねっていうことです。勿論、相談者様の悩みを聞いていて、自分自身の事だから客観的に問題を見ることができるし、感情も飲まれないようにしているので、「ああしたらいい」とか「ここが違う」などと思うのですが、それを言ってしまうと相談者様の人生にならないと思うんですよね。(ここらへんが、私のHSPの特性とは思うのですが)。あくまでも相談者様が自分自身で答えを出していく、気づいていく。そういうカウンセリングにできたらと思っています。時間はかかるかもしれませんが、自分らしさを大切に。どうぞよろしくお願いいたします。
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