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2020東京オリンピック

改めて57年ぶりの東京での開催新型コロナウイルスが世界的に猛威を振る中、無観客開催と決まり200カ国以上の国から選手団が派遣されての実現に、本当に素晴らしいことと思います選手にとって一生に一回あるかないかの晴れ舞台絶対に参加したいという強い思いがあったからこその集合エネルギーによる実現(執着ではなく、純粋な想い)また、無観客開催を余儀なくされ、いろいろな制限がある中で、準備してこられた関係者の方々の努力、精神は頭が下がります通常開催とは大変異なり、開催そのものが危ぶまれ、決定は遅れ、準備も思うように進まず相当な難題があったかと推測しますしかし、この環境下で、できる限りのおもてなしで開催できる国、それが日本経済的に考えると、観客なしの運営となると他の国では、かなり高い確率でそもそも開催が出来てはいなかったのではないか?!今回のオリンピック開催に関しては、いろいろな意見、思惑各国のしがらみがある中でいろいろな意見がたくさんあり。。。”約束を守る 責任を果たす”という日本人のDNAが、開催を実現させたのではないでしょうか?今回の東京オリンピックの開催は、大きな意味があるように思います今回、東京オリンピックが1年遅れで、開催できたことは、”何かとても象徴的な新しい時代への始まりの兆し”と捉えることができるのではないでしょうか?3次元から、5次元へ次元上昇⇒世界中、多くの人が、SNSで、空間を超えて繋がる歴史学者によると、世界の文明は800年ごとに入れ替わって、西へ西へと変遷してきてるそうです(西洋から東洋へ文明が移行)経済優先の大量生産資本主義(大量消費)から地球環境を重視しすべての自
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移行期を観察するとシフトした事が自分でわかる

ariosuヒーリングセンターのありおすです。前回は、「浄化の光」について少し触れました。今日は、次の「存在の光」についてです。「浄化の光」→「存在の光」にシフトしたというのは、どうやってわかると思いますか?この移行期(「→」の部分)というのは、お話として飛ばされることが多いのですが、とても大切な場面なので今回はこのことについて書いてみたいと思います。実は、これは自分でわかります。普段の自分の周りを見ていると変化が起こり始めるからです。自分がシフトしかどうかはわからなくても自分の周りの変化には、気づきますよね。自分の周りは自分の鏡ですので、周りをみているだけでシフトしたことがわかります。それまで「浄化の光」で起こっていたことが起こらなくなり、新たな事が起こり始めるからです。いつも同じパターンで生活している事が1つでもあれば例えば、一カ月に1回、同じ友人と食事に行くここで大切なのは、同じ友人、同じグループ、と定期的にお会いしている人です。これを半月、1カ月、2か月単位で観察してみます。「浄化の光」から「存在の光」のシフトは、早い人で2週間から1カ月位。普通だと半年から1年位かかります。遅い人で1年から2年位です。早い人と遅い人の差が凄いですよね。これには明確な理由があり、この理由をクリアすると遅い人は普通に、普通は早い人にシフトしていきます。これについては、又機会がある時に書いてみたいと思います。
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