絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

人生100年時代・・・

はじめまして。いしいちゃんです。都内で某通信キャリアに勤めている40代中盤、Ojisanインターン生です。40代ってまだまだ若い!!!そう思っている、思い込んでいるそこのあなた・・・そうです。当たりです。ぜんぜん若いです!!!でもこの前公園で小2のムスコ君と遊んでいる時に、突然見知らぬ子に「Ojisanっていまなにしてるの?」と、ごく自然に「Ojisan」=「オレ???」という自問自答を瞬時に経験させられたときは、さすがに、歳とったよなぁ~と実感せざるを得ませんでしたが(^^;■キャリア経歴就職氷河期?だったと思いますが、1997年に大学を卒業し、当時は当たり前だった新卒一括採用で某通信キャリアに入社しました。そこから早20数年、会社一筋で今に至ります。とはいえ、当時の自分は『LAN』というものの意味もよくわからず、デスクトップPCすら組み立てられず、当然のことながら流行り始めたWindowsとかいうしろものにも触れたこともなく、だからタッチタイピングどころか、利き手の右の5本指にタイピングを頼る、そんな新入社員からのスタートでした。なんでIT企業に入った(入れた)のか、未だになぞです(笑)でも、なにかの縁であり、また引き寄せ、もあったのかな、って最近になりすごく実感します・・・入社してから、法人営業(SE・・・(タイピングもできないのに???))、人事採用、法人営業販売企画、広報・報道、一般顧客営業販売企画、経営企画、法人営業BPR、総務・企画。。。まぁあっちいったりこっちいったりのキャリアパスを歩んできました(笑)だから、社内での人脈は比較的できたかなって思いますし、なにが
0
カバー画像

占ってみた ガラケーは今後消滅する運命にあるか

こんにちは南仙台の父(hrperficio)です。スマホ全盛の時代でまだまだ底堅い需要もあるガラケーですが、高齢層のスマホ移行が進み一部のビジネスユースなどが底を支える状況です。北米ではスマホ疲れした若年層が敢えてガラケーを持つという状況も生じているようですが、単なるコミュニケーション手段を超えた生活ツールとなった今ではガラケーの運命は微妙です。さて、執念深く令和の時代にも生き残るガラケーですが、果たして生き永らえることはできるのでしょうか。写真は鑑定の結果となります。左側が結果、右側が環境条件となります。まず結果ですが、力のカードの逆位置が出ています。力のカードの逆位置は甘えや引っ込み思案、無気力や人任せ、優柔不断や身勝手という意味があります。最終的にはガラケーとして生き残ることは難しいようです。スマホで置き換えるのか、それともコミュニケーション機能に特化させたウェアラブルデバイスに置き換えるのか、そういった取り組みがされていくようです。ビジネス需要であればNFCと組み合わせた形でのサービスなどもあり、これから色々な取組がなされていくことになります。今後はソフトウェア開発にかけられるリソースがかなり細っていくことになり、日本語対応はAIの活用などである程度は補完できますが、特に日本に特化したような機能は難しくなっていきます。全体的に欧米も高齢化が進むので、いわゆるジジババスマホの開発は今後更に進むことにはなります。そういう意味ではガラケーが存在し得る環境はあったとしても、世の中がそれに追従できないために、作り手・売り手側の都合でガラケーがなくなる方向に進むのは致し方ないかもし
0
2 件中 1 - 2