それで良し、これで良し
おはようございます。広い大地を思い出すと、また行きたいって湧きます。また行くこともあるかもね。皆それぞれ居るべきところに居るからね。どんな時も。それは間違いなく・・・そして、していることもそれもまた同じこと。昨日もお話の中ででてきたことだけど無条件ということも無条件に生きるとはこういうイメージかな?とそこに向かうことや、それを形にはめて、こう在るべきですとなるのも少しずれてしまいますね。(そういう動きもまた無条件そのものなのですけど)お仕事も”好きなことを”とそれをすることだけが正解ということもなくそれが現れることもあるだろうし、人がどのように捉えていても今起きている状態が、そこのピースが間違いなくはまっているということ。そこで出来る限りでいいから真心込められたらその動きと一体化している自然な状態ですね。その現れに、これは正解で、これは間違いもないし、これが無条件でこれは無条件でないもない。昨日ご縁いただいた方は模造紙と表現してくださっていたかな?一枚の模造紙が、貴方や私という思い、思考や感情がその時その時、いろんな形に変化しているだけで一枚の模造紙はいつも変わらない。その模造紙が無条件とも言えます。どのような現れ自分も他人のように見えるものもその同じ無条件から現れてるものなのですね。判断できないですよね・・・私たち人には。それに、”こういうところがダメよ”とも言えなくなってきます。逆に、”こういうところがダメよ”と無条件を判断しちゃってるんだな~って他人からの表現が教えてくれますね。(それが起きちゃったらそれも無条件の内のこと)自分という存在の上に現れてくるどのような不完全さ
0