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思い出「新世界の扉」

【justnet】20歳の時生れて初めてホームページを作り自分だけのサイトを立ち上げた。ホームページを制作したサイトはもう存在しない「ジャストネット」当時のジャストネットで与えられた自分用のHPの容量はたったの2メガしかなかった。(´・д・`)ショボーンしかし当時のパソコンのHDDは最大で「1G」しか売ってないまだまだPC初期の時。サーバーの画像ファイル形式も「jpg」でなく「bmp」や「tif」この保存形式が主流だった。そんな中画像をふんだんに使ったHPなんてとても無理な仕様だった。アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ当時「GIF」動画も存在したがとても2メガで治まる訳がなくせいぜい3コマ程度のGIF動画しか作る事が出来ない。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【スタート前】でもせっかく自分だけのHPが作れるのだから何でも良いので自分を宣伝したい!しかしHPを作るなんてどうすれば良いのか解らずとりあえず説明書を読んでみる。( *゚Д゚))フムフムするとジャストネットが推奨してるホームページビルダーと言うHP制作ソフトがある事が解った。俺は早速秋葉原の「ラオックスPC館」に行き購入してきた。°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°家に戻りホームページビルダーの説明書を読むと何が書いてあるのかよく解らない。しかし当時はネットで調べても何も情報が無く雑誌や専門書で情報を得るしかなかった。この時俺は結局スタートラインにすら立てずパソコンの本を買い勉強するはめになった。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【理想と現実】本屋で購入した本は当時1番パソコンの情報が載ってる「パソコン通
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「新世界の侵入」

【フォトショップ】20歳の時ジャストネットと言うプロバイダーで生れて初めてホームページ制作した。そしてホームページビルダーを買い雑誌や説明書を見て勉強した。( ´ー`)フゥー...しかしHPの為に与えられた容量がたったの2メガしかなく自分が納得するHPが作れない。そこで色々調べたらフォトショップなら画像容量を減らせるので秋葉原から購入してきた。そして俺は購入したフォトショップを説明書を読まずにとりあえず操作してみた。すると画像を加工する為のツールがアイコン表示になってる!それは当時画期的な操作方法だった!ヾ(*´∀`*)ノ〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【GIF】そのアイコンを選択し画像にポインターを当てて画像をウネウネしてみた。そしたら選択したしたアイコン通りの加工が出来て凄く理解しやすい!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°俺はその後も説明書を読まずに画像に対し色々な操作をしてフォトショップを覚えていった。そして大体の操作を覚えたがまだ解らない事がいくつかある。そこは仕方ないので説明慮を読んで理解するしかなかった。|ω・`)ショボーンするとこのフォトショップはGIFアニメも作れる事が解った!しかしGIFアニメを作る為にはコマ割りに当てる画像を複数枚用意しないとなない。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【理想と現実】そして俺はGIFアニメを作る為にスーパーマンが変身するシーンをネットから入手した。このファイルは「wav」ファイルでたった10秒位の映像なのに100メガ位の膨大なファイルだった。ビェ──・゚・(。>д<。)・゚・──ン!!このファイルをフォトショッ
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サイトデータの移行(ホームページビルダー、WordPress他)

ホームページを運用する中でコンテンツの種類や数が増えると、管理コストの問題が発生しますよね。ホームページビルダー(HPB)は、一見するとホームページの見たままの状態を編集してるように見えますが、実はそうではありません。HPB独自のルールで見栄えや機能を管理していて、サイトに反映する時にHTMLやCSS、Javascriptを生成してサーバに転送します。トップページの文章1文字を編集しただけで、全ページのデータが更新されます。これだけで済むなら便利ですが、外部サービスのタグを挿入したいのに、それがHPBでは対応していないと生成されたHTML全てを手動で編集することになります。その後HPBで何か編集して反映すると当然手動編集したものは上書きされます。その状況に陥ったタイミングがホームページビルダーから離れるタイミングだと思います。勿論将来の機能追加を待つ選択もあります。サイト構造の違いHPBで生成されるのはベタなHTMLです。どのページにもヘッダ、メニュー、フッタが書かれてます。WordPressなどのCMSは、それぞれのパーツをデータとテンプレートとして管理して、各ページが表示された時に呼び出します。=>なのでメニューの項目を追加する場合も、管理画面の設定だけで済みます。HTMLをWordPressに変換する単純作業では解決しません。上述のパーツを切り出してWordPressのテーマのルールに沿ったPHPファイルに切り出し、メニューやタイトルのアイテムをデータ化します。記事データについては記事ページのテンプレートを用意して、CSSを移植して、各記事のHTMLデータから本文を切り出
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