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増税めがね

 上記はX上に流れている増税めがねの増税スケジュールである。半分くらいしか上がっていないから全部見たかったら、X上検索してみてほしい。 これが津波とか大地震並みの災いだ。 さてこの災いの時代をどう生き延びるかは非常に大変なことと言える。生活保護も一つだ。海外移住もあるだろう。もう一つは法人を作って遊びやレジャー趣味などやりたいことは法人内で行うという方法だろうな、もはや遊びが仕事状態で楽しく仕事する。 まあもっとも搾取されるのは月給鳥ということになるが、アトキンソンが中小企業を減らせと言ってきたので、中小業者も廃業するしかない。ついでに農業もガソリンと肥料高で今赤字だから、土地の与信額だけ借金したら破産して農地は中狂にでも競売ということになるだろう。またインボイスなどしたら事務負担爆増で、青申より青くなる。 とにかく仕入れの不要な仕事にシフトすることが生き残りの条件になる。仕業などのように、サービス業なとである。絶対、転売ビジネスなどに引っかかってはいけない。絶対堅い転売ビジネスでは今金価格が上がっているので金買取り輸出はよかろうが輸入すると消費税がつくから損する。 不動産も負動産と表現されるように、持ってても税金払うだけで何もならなくなっていき、ネットなどで上げます常態化してきている。土地も只もらっても家も建てられない、整備しないと苦情が来るなど、銭がかかるだけで畑にもならない腐れもある。これを占いでは「腐財」とあらわしている。なかなか残学な占い師がこの言葉を使わないのは原典読んでいないせいだ。
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金運 7

 不動産金運 禄頭財運のものである。不動産の換金とお金の不動産化にたけておりこれで財産を作っていき、老いるまでには大きな不動産と金銭を保持する才能で、盗賊強盗に襲われる危険があるがダキニ星と良好な関係にあると危険を回避して幸運に財産を増やす。 一方田舎などに行くと何百ヘクタールもの山林などの土地を持ちつつも一銭も現金化することができずにそこに縛られ暮らさざるを得ないものもいる。これは後で述べるが、正財の腐財格になる。家は相続したもののでかすぎて解体するのに金がかかり、解体後土地を売って解体費用を埋めるなんて言うのも腐財格になる。もっとひどいのも言わずもがなである。 この禄頭財の人は、そうした腐財を忌み嫌い手を付けず、お金を産む不動産だけを扱い、見事に運用する。したがって金運は天から銭が降るようである。 一時、株式投資ブームのころは数億の財を築いたという成功者たちが多かったが、現在は不動産にうまく投資してきた人の方が収入が多い。今でも不動産投資を始める若者が、会社勤めの合間に自分の店子のところを日曜に回るなんてのと出会うことはよくある。株式ほど急激に利益は出ないが店子が入れば継続する。彼らも一つの才能だと思う。 もしうまれて禄頭財であったなら、二人合わせてダキニ格になるパートナーを見つけて不動産業などを行えば大きな資産を作るだろう。この才能は天性のものなので、子供の時からそういうところをよく見て育つのだろう。
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財運 1

 ここでいう財運は正財星になり、正財の逆位置に腐財がある。くされ財とは金ばっかりかかって何にもならない財産を言う。乗らない車、空き家、無駄に広い宅地など、ついでに銭食い親もここに含まれる。税金ばかりかかって役に立っていないものを言う。ついでにメンテナンス費用まで掛かる。腐財星の持ち主は言われても不愉快そうなので鑑定では省略している。がこれは離婚の原因だったり、破産の原因になったりしているから、甘くは見れない。また不当に家賃で損をしているパターンもこれに入る。 通常は正財運として、暮らす家や使う車を意味して、それらを無駄にせず利益を生む使い方をする才能を正財星としている。利益を生むのでどんどん土地は広がり建物は大きくなり車は増えていく。こんな人は正財星の能力を生かしているといえる。 土木建設の社長には良く見られた形態で、とにかく金と仕事を回しているうちになぜか大きくなっていった企業などはこれに該当する。スーパーの経営でも、町中で安売り続けて儲かっているのかどうかの経営で、いきなり町中の店を売却して郊外に駐車場と大きな店を構えるなどの展開を見せる経営などに成功が見られる。正財星の経営者は商売で回していても目の付け所が違っていて不動産価格の上昇だったり、賃貸収入だったりしている。 正財星でもって発展していく社長たちの戦略はウサギと亀で言えば亀だが、とても大きい。その売買の額も大きいため節税のために借入したり、年度内決算を急いだりいろいろ行って損失を最小にしている。
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