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天変地異に備えて

生きて仕事しています生存確認しなくても自分の部屋は26度で猫がそばで爪を広げて寝ています酒のチェックをしていた牛肉は明日届く妹のところにもちょっといい肉をお裾分けしたうちは品川の市場からA3の肉が3キログラム届くバーベキューグリルも届いた後は演歌だな法人会の先輩は夜桜お七と兄弟船を歌ってて1日で覚えた大災害にクラッシックとかジャズは似合わない大災害の時は浪曲と演歌。さて、準備はほとんどできた。肉といえば シャンパンと赤ワインシャンパンはエールフランスファーストクラスで供される種類だという。
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大雨災害に備えて準備するもの

先ほど、呑気なブログを更新しましたが、ニュースを見ていて思い立って新たに更新します。私は八年前の九州北部豪雨で水害に遭いました。1メートル80センチの浸水。熊本震災も経験しています。その時を振り返り、お伝えいたします。*********災害に備えて必要なもの。・断水に備え水の確保 目安は一人1日3リットル計算で3日分くらい。・ペットボトル(大)の水を2本ほど冷凍しておく。 (冷蔵庫が停止した場合、冷蔵室に入れるとしばらく冷えます)・非常食・懐中電灯(乾電池の補充もお忘れなく) 夜中に大雨が降り続く場合は枕もとに置いておく。 何本かあると室内灯にも使えます。・携帯電話を充電するモバイルバッテリーを充電しておく。・簡易コンロとガスボンベ(ガスが止まった時用)・使い捨て紙皿。もしくはラップの補充。 ラップはお皿に巻いて使うと断水の時に重宝します。取り急ぎ、こんなところでしょうか。非難を余儀なくされる場合は、マスクの替えもお忘れなく。非常事態の時ほど落ち着いて、正しい指示に従ってください。一番大事なものは「命」です。安全の確保を優先した行動を願います。皆様の無事を心より祈ります。そんな私も週末は大雨です。気を付けて行動しようと思います。
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元リスク管理部・ミニマリストが有事に備える

先月の地震で自然の脅威は時間、場所を選ばず、突然やってくるということを改めて感じさせれました。私も災害などに備えて、一応準備をしています。一方、私の家は50㎡ちょっとしかなく、でかくなりつつある息子と二人で暮らしているため、かなり狭いです。さらに洋服やおもちゃ、本、机、ベッドなどあれば、もうほとんどスペースがあまっていません。必然的にミニマリストになった状況と、ホコリアレルギー、ごちゃごちゃした空間が好きでない性格も相まって、とにかく物は少なくしています。そんな我が家で、どのように災害に備えた準備をしているかを、ご紹介します。食品食品はカップラーメン、インスタントごはん、レトルトカレー、パスタ、缶詰(魚やフルーツ、カレー系、ビーンズ、トマト)、みそ、しょうゆ、麦茶、おかしなどを常備しています。これらを切らさないように、普通に食べる食品として置いています。水飲料水は保存が聞くものを置いています。これは場所をとりますが、これだけは仕方ないないですね。また湯船の水はすぐに捨てずに、次までそのままにします。有事の際、断水することも十分考えられますので、水は特に気を付けて常備するようにしています。避難用品避難する時に備えて洋服や生理用品、洗面用具、マスク、スリッパ、懐中電灯、アルミブランケット、ラップ、タオル、袋、ろうそく、少しの現金も準備しています。洋服は季節に合わせて準備すべきですし、子供のものはすぐにサイズアウトするので、洋服や下着は衣替えや買い替えるタイミングで見直しています。古くなった洋服や下着、靴下を避難用品に入れます。古いものであれば、洗濯せずに使い捨てできるので、私はこの
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BCPを策定するメリット~ステークホルダー(利害関係者)への影響から探る~

事業が止まるということは、自社に影響を及ぼすだけでなく、顧客や取引先、関係会社、地域社会などのさまざまなステークホルダーへ影響を与えます。事業継続計画が無いということはステークホルダーからの信頼を欠くことになります。詳しく見ていきましょう。BCPがないことで・・・業務の中断BCPがなければ有事の混乱に対して、企業はより脆弱になります。その結果、ダウンタイムが長くなり、製品やサービスを提供できなくなったり、生産性が低下したり、金銭的な損失が発生したりする可能性があります。復旧時間の増加明確な計画がないと、復旧プロセスは無秩序で非効率的になりがちです。重要業務を回復するのに必要なステップを特定し、必要なリソースを見つけ、復旧作業を調整するところから始めることになります。そのため、通常業務の再開にかかる時間が大幅に長くなる可能性があります。財務上の損失ダウンタイムや業務の混乱は、企業にとって大きな財務的損失をもたらす可能性があります。顧客の注文商品やサービスを提供し収益を上げることができなくなると、企業の収益に悪影響を及ぼします。さらに、有事の際はその場しのぎの意思決定や資源配分のため、コストが高くなる可能性があります。風評リスクの増加BCP策定などの事前の危機管理や対応を怠っていると、風評リスクが増します。顧客や取引先などのステークホルダーは、企業の有事の対応能力に対する信頼や信用を失い、ブランドや顧客関係に長期的な悪影響を及ぼす可能性が高まります。法的・コンプライアンス上の問題特定の業界では、規制や法的義務を遵守するために、事業継続計画を持つことが求められています。BCPを策定し
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