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【泥中の蓮】のように生きる

悩み相談の中で「これは難しいな」と感じるのは 組織の中での「大人のいじめ」。 泥のような環境の中でもがきながらも 個人だけではどうすることもできず、解決策を見出せない状況に追い込まれて生きるのは、本当につらい。 そんな時に思い出してほしい言葉が 【泥中の蓮】(でいちゅうのはす)。 蓮の花は、泥の中から出たあと、全く汚れのない姿で咲き誇る。 今、頑張っている人は、まさしく泥中の蓮。周りが泥のように汚れていても、清らかなままでいられる人。 泥の中でもしっかり根を張って美しい花を咲かせることができる人。 堪えがたい経験を重ねてきた中でも美しい心のままでいられる人は、 つまり、大きな幸福を掴める人ってことだよね。 そのような貴重な人を、私はいつも応援しています。 【泥中の蓮】 私もそうありたいと願っています。
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【婚活#2】活動にあたっての決めごとと、本当に貴重な相手とはどんな人なのか。

私が結婚相談所で活動するにあたって決めた事が2つあります。それはどんなお相手でもまず一度はお会いしてみるということ。そして、担当さん(カウンセラー)のアドバイスを素直に聞いて実践する、ということです。例外的に私がお断りしていたのは ①プロフィールに子供が欲しいということを書いている、またはそれが文面から感じられるお相手 (子供を望んでいない事が条件であった為) ②あまりにも住まいが離れているお相手 (仮交際になったとしても頻繁にお会いすることが難しいと思った為) ※片道2時間以上かかるお相手はお断りしていました。 この2点のみです。 婚活あるあるのもったいない話「この人では年収が低い、見た目がちょっと…」というような 写真とプロフィールの文字上でしか見ていない段階で出会いの幅を狭めているパターンです。 相談所でもアプリでも最初にお相手の条件を聞かれると思いますがあれは何も条件をつけないとキリがないから、 一旦 お相手の大まかな目処をつけるだけのものだと、私は捉えています。例えば 身長170cm 以上というのを条件にしたとして、169cm のお相手だとしたら 検索からは外れてしまいます。 でも実際のところその1cmの差なんて どうでもいいはずで、1cm でも小さいのは絶対に嫌!という人はほぼゼロですよね。 その年収や 身長 があなたにとって どうしても譲れないものなのであれば無理に曲げる必要はありません。 ただ、そういった部分はあまりこだわる必要はないと結婚してみた私は思います。 例えばこのお二人なら、あなたはどちらを選びますか?例えば、あなたが今 A さんと B さん2人のお
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