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山の土砂崩れがある

2022年8月5日 終日山が崩れて畑がなくなる。福島~新潟以北で起こる。これを予見した4月末は北海道の日高本線と山の間で起こることを想定していたが、どうやら南に動いたようだ。そのほかは予想に変わりはなく、山が崩れて田や畑を覆い、電車の線路も高速道路も土砂に埋まるとある。確か、北海道の話は畑が山崩れで埋まってどこまでが畑でどこまでが山だかわからないと伝えた雨が止むと土砂崩れがあるのが基本だが、それでも逃げない人たちがいる。今回は逃げた方がいいい、大量の死者行方不明が発生すると星のお告げがある。さらに言うと5日は庚寅の日で破壊力がすさまじい
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盛土造成地は土砂崩れの危険性が高いことも…

土砂崩れの心配があるのは、隣家や道路との高低差がある物件だけではありません。高低差がほとんどない住宅街においても、谷埋め盛土の土砂災害があちこちで発生しています。宅地造成が流行った時代宅地造成は簡単に言ってみれば、山を削って谷を埋め、平らな土地を作ること。高度経済成長期の1960年代から始まったそうです。都市と地方の格差是正改革の名のもとに、国を挙げての国土開発…。列島改造ブームに乗って、各地でニュータウン開発が加速されました。 更には1970年代、「いつかは庭付き一戸建て」が国民の夢である以上、土地開発は急務、しかも儲かる!ということで、デベロッパーやハウスメーカーが勃興したのです。 開発に関する詳細な法的基準などない時代です。儲け主義の不動産屋が未開の土地を買いあさり、短期間で造成したニュータウンは非常に脆弱で、地震のたびに、谷埋め盛土の液状化や地滑りが発生しています。 地面にもいろいろあるってこと都市型斜面災害と言われるこのような自然災害は、自然災害と言うには特異な被害状況を呈していました。高台の宅地造成地における被害分布はまだら模様で、激しく住宅が損壊した部分と、まったく無傷の部分が混在していたのです。これは何を意味するのか…同じ造成地内にある平らな宅地であっても、地山の部分と谷埋め盛土の部分があるということです。その差は歴然、谷埋め盛土は大きな揺れに対抗する力も弱く、地滑りや陥没などが発生し、その影響で上屋は傾き、最悪の場合、倒壊してしまうこともあるのです。建物は安全でも土地は別耐震性向上のために、建物の耐震補強工事をすることはできます。数値を1.0以上にすれば、とり
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「東京の公共水道を守れ!(水道料金3倍の衝撃)」

「小池」は「学歴詐称」もするが、「命」の「元(もと)」である「水道水」まで「外資企業=仏)ヴェオリア社」に売り渡すのか?じゃ。どんだけ「悪党」なのじゃ?オマエは!まあ、すでに多くの東京の「区」の「水道水」が「ヴェオリア社」に渡されているという。今は「検針業務」位なのかも知れんが、そりゃいずれは本丸の「上下水道完全制覇」となるじゃろ~て。あのね~「ヴェオリア社」をはじめ「世界の水道事業者」って「評判」が悪いのじゃ。ま、そりゃ~「他国の命の源泉である(水道水)」を「どういう手段で獲得したのか?」は知らんが、「何で、他の国のワケわからんヤツラが、密かに忍び寄って、知らん顔して(利益)のみを食いつくすというのは(定石=じょうせき)」じゃ。だって「民間企業=利益追求=後は知らないよ~♪」というのは、今までの「歴史」をみても「明白」じゃ。日本の「東京」だけでなく、地方都市でも「かなり議論」になり、導入したのはイイけど、「廃止」に向けてやはり動いているみたいじゃ。まあ、世界をみてもその「流れ」じゃ。いいかい?「料金→3倍以上」とかになって、「長期間払う」のは「市民」なのじゃ。アナタはそんな料金払えますか?というのがボクの言いたいことじゃ。「あれ~?今まで、8000円くらいの(水道料金)が、何で今月から24000円以上になっているのかしらん?これじゃ~(お風呂)も一週間に一回くらいしか入れないじゃん。」とかいうのが「ヴェオリア社」の地元の「フランス」の現状じゃ!?これでも、アナタは「まあ、それ位なら問題ないわ~♪」でしょうか?ボクならおそらく「払えない」と思うのじゃ。ボクの地域の広島・東広島市
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