赤くて辛い物
赤くて辛い料理は貧困層の副菜。主食のコメをたくさん食べる道具。ーー1975年!韓国の白キムチなんて日本の白菜漬けみたいにおいしい唐辛子料理を時間内で食べる番組の特集をTverでやってたが (僕はコナン君一択)番組を見ていませんが 「辛いもの好きは頭の中身が弱い貧困層」が多いらしい1980~87年の韓国は辛いキムチをご飯に載せて食べていたが今ではキムチの消費量は減っている辛くないおかずは裕福さが増加しているあかしだ。火鍋だって 牛骨と薬膳スープで湯豆腐みたいにしてた錦糸町で真っ赤なスープを見てびっくりしてそこから行かない。経営者が貧困だと思う。給食にしろファーストフードにしろ 食べ物で生活の質とレベルがわかる。ちゃんと見極めた方がいいぞ 結婚する前は平然とフレンチばかり言っていたらご飯作ってと言われた。 稼いで、子供の面倒見てごはんも作る っていうのをやった。食事のレベルが合わないと結婚は苦労する。寿司とかローストビーフとか食べたことがないきゅうりとクチボソの甘露煮とかのエリアの人だと生活は苦労する池袋とか川口とか錦糸町とか上野は全部、貧困の移民だ。大陸の貧困層の移民が日本に来て経営しているから赤い唐辛子が異様に多い料理に出くわす赤い唐辛子を田んぼの畔に植えておくと害虫とかヒルとか来なくなる。やぶっかなんて絶対に近寄らないあの赤い唐辛子は江戸時代の殺虫剤だったのだ米櫃に乾燥した唐辛子をガーゼでくるんで入れると虫がわかないというのでやったが虫がわいたためしはないしそうして1週間分を野菜室で管理しているとお米はおいしい。タイとかインドとかバングラとかはグリーンの唐辛子を使っているそう
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