絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

1 件中 1 - 1 件表示
カバー画像

優劣をつけない

人は自分と相手を比べがちですが、優劣はつけないでください。考えてもみてください。何が変わるというのですか?自分が落ち込むだけではありませんか?また、相手が格上だとおべっかしたり、自分より相手が格下なら、見下ろしたりしていませんか?比べるものが違う。同じ人間です。何事も向き不向きもあります。また、格上の人を妬まないでください。そんな資格があるのですか?妬みたくなる気持ちは分かりますが、その気持ちは分かるというところで、落ち着きましょう。比べたところで意味がないからです。相手の得意なものだったとか、努力が実ったとかだと思います。もし、比べたいなら、過去の自分。とりわけ、昨日の自分と比べてみてください。昨日の自分のほうがよかった!ってことにはなっていませんか?比較対象を自分自身にするだけで、気持ちに意欲なども増してきますよね?それをバネに、明日への自分の目標を立ててみてはいかがですか?●まとめ人と比べると、劣等感を持ちかねません。そんなマイナス要因など必要ないですよね?でも比べたかったら、昨日の自分を思い出してみましょう。どうですか?これほどライバルに適した相手はいないでしょう。そして最も格上になるかもしれない相手は、未来の自分です。昨日より今日。今日より明日と言ったように、時間も過ぎれば、ライバル(自分自身)も変化していってるかもしれません。こうやって、人との優劣を考えずに、自分の過去との比較をしてみてください。明日はまた強力な格上が待ち構えているかもしれませんね? (変わりたいと思うことはいいことです)レンちゃんママでした。
0
1 件中 1 - 1