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死ぬほどの恋をした先にあるもの

こんにちは。 私はもうすぐ20代が終わろうとしていますが、先日本屋に行った際に本田健さんの書いた「20代にしておきたい17のこと」が目に止まり、そういえばこの本、読んだことなかったなと思って購入しました。 本の中で1番印象に残ったフレーズが、「20代に死ぬほどの恋をしよう。死ぬほどの恋をすると、自分のハートをオープンになる。そういう体験を持てた人は、たとえ、その恋がかなわなくても、またいつか恋以外の何か別のことに情熱的になれる」 このフレーズが心に響きました。 人を本気で好きになることが怖いですよね、大好きな相手に受け入れられないかもしれない、拒まれたら死にたくなるほど傷つくこともある。 もし、この記事を読んでくださっている、恋が怖くて一歩怖くて踏み出せないで躊躇している20代の方がいたら、傷ついたとしても全力で一歩踏み出すことをおすすめします。 恋をして、心がオープンになると、傷ついてどうしようも無いくらいにボロボロになることもあるかもしれませんが、それと同時に今まで経験したことのないくらい、自分自身と向き合うことにもなります。 幸せだと感じる瞬間、醜い感情に出会う瞬間、自分の中にある色んな感情に出会います。 死ぬほどの恋は、その先の人生で恋以外でも何か、他のことに情熱的になれる力を身につけることが出来る。 本日は趣向を変えて、珍しく恋について語ってみました♡ 最後までご覧いただきありがとうございました。
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チャットGPTで作ったものの著作権って、誰のもの?

こんにちは、南本町行政書士事務所の西本です。最近、お客様からこんなご質問を受けました。「ChatGPTで作った文章や画像、これって自分の著作物として扱っていいんですか?」生成AIの進化により、文章、画像、音楽など、様々な“創作物”がAIの手によって作られる時代になりました。でも、ふと立ち止まると気になりますよね。「これ、著作権的にどうなってるの?」と。今回は「ChatGPTで作ったものの著作権」について、行政書士としての視点から分かりやすく解説してみたいと思います。1. ChatGPTで作ったテキストは著作物になるの?まず結論から言えば、ChatGPTで生成された文章そのものには著作権は発生しないとされています。なぜなら、日本の著作権法では「著作物」とは「思想または感情を創作的に表現したもの」とされており、その創作者は「人間」である必要があります。AIが自動で出力したものは、法律上の「著作者」に該当しないため、原則として著作権法の保護対象外です。2. じゃあ、ChatGPTを使ったら自由に使っていいの?はい、基本的には商用利用も含めて自由に使うことができます。OpenAI(ChatGPTの開発元)は、利用者がChatGPTで生成したアウトプットを「自分のもの」として利用できると明言しています。たとえば、あなたがChatGPTに商品紹介文を作らせた場合、その文章をHPに掲載したり、パンフレットに使ったりしても問題ありません。3. ただし、注意すべきこともありますとはいえ、まったく注意不要というわけではありません。以下のような点には気をつける必要があります。(1)他者の著作物との類
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