絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

14 件中 1 - 14 件表示
カバー画像

日常のこと㉓ ~変わってない~

みなさま、こんにちは! 松本かよです。気がつけば12月も下旬ですねぇ( ¯⌓¯ )💭早いなぁ。年々時間が過ぎるのが早くなって一週間なんて秒で過ぎます。またまたこんなオバサンどっぷりなことを言っていますが、元々こんな感じなんです。↓こちらのブログにもそんな話を書きました。たぶんわたしが20代前半。うちのしおりと同じ歳くらいの頃のお話です。勤め先でわたしの若さが無いということが話題になっていました。(みなさんとてもいい方ばかりの職場でした(^^♪)少し年上の恭子さんがわたしを目の前に座らせてクイズを出しました。恭子さん「いい?いくよ?『この歌の続きをうたってください。チャンチャンチャーン♪チャンチャンチャーン♪』はいっ!」かよ「チャカチャカチャンチャンチャン♪」わたしは、自信満々で藤山一郎さんの”青い山脈”をうたいました。恭子さん「だめだ…。」かよ「え…なんで?」恭子さん「じゃあ、次の問題いくよ?パッと答えてね。」かよ「オッケー👌わかった」恭子さん「尾崎と言えば?」かよ「紀世彦!」恭子さん「小柳と言えば?」かよ「ルミ子!」恭子さん「もう、やめて(笑)!」かよ「え?だめ?」なにがダメなのかさっぱりわからず…。チャンチャンチャーン♪のあと、当時の若者の多くは「すーずーがーなる~♬」とジングルベルを歌うのだそうです( ̄∇ ̄;)そ、そうなの?わたしの祖母は当時5歳の息子にこう聞いたのです。「あら、こう君!今日はお割烹?」おかっぽう?どうやら、年長組さんになると保育園でおこなわれるクッキングのことを言ったようです。エプロンと三角巾をカバンに入れているのを見てうれしそうに聞いた祖母を思い出しま
0
カバー画像

日常のこと ⑭ ~魔法の言葉~

みなさま、こんにちは! 松本 かよです。昨夜は、どーん、どーんと花火が上がる音が自宅まで聞こえていました。夜店、浴衣、花火大会…。夏はワクワクすることがいっぱいですね!我が家には婦人用の浴衣が3枚あります。わたしの浴衣(濃いグレーに水色の花模様)娘の浴衣(黒地に艶やかな椿の模様)そしてもう一枚10年前に他界したわたしの祖母が残した古典柄の浴衣があります。遺品整理の時に、桐ダンスの中でたとう紙に包まれていたのを見つけました。和裁も洋裁も得意だったわたしの祖母。存命であれば97歳になる父方の祖母です。「女学校を卒業したら洋裁学校に行きたかったけど、戦争でね…。」と言いながら、わたしの家庭科の宿題の縫物をしてくれていました。(よい子のみなさん、宿題は自分でやりましょうね。)おそらくその浴衣は祖母が仕立てたものだと思うのです。今となっては確かめようのないことですが、手縫いであることや裄や丈が祖母の体格に合っているので間違いなさそうです。わたしはこの祖母のいる家庭で生まれました。自他共に認める生粋の”おばあちゃん子”に育ったのです。わたしの子ども時代はパソコンもスマホもない時代ですから、漢字を調べるのも辞書で調べるのが普通のことでした。しかし、わたしはめんどくさがり屋の性分なので調べ物は祖母に聞いて済ませていました。辞書代わりのおばあちゃん。おばあちゃん検索システムは漢字にとどまらず、かけ算九九はもちろんのこと、中学レベルの社会科でも便利に使えました。特に、歴史はほぼ100%の正解率でありがたかったものです。しかし、その便利なおばあちゃん検索システムでも頼れない科目がありました。それは、
0
カバー画像

おばあちゃんが新婚の孫の家に・・・

こんにちは!なごみーなです。ブログにまで辿り着いてくださりありがとうございます。3連休は実家から母が泊まりにきていました。と言っても娘の家に、母からしたら孫の家に結婚して新居を見たいということでそしてなごちゃんちは綺麗じゃないからいやよということで我が家は却下wなーにー失礼なwまいいわ。私おもてなしとか下手だし娘が色々と気を遣ってくれて掃除したりあさごはんどうしようと言っているのを聞くと申し訳なくなってしまいましたが。結果的には娘の旦那さんが料理を作ってくれたそうです(料理人なので)娘はとても真面目で家事もちゃんとするしいつもお弁当作ったりしているので(当たり前なのか・・・)母が来ても朝ごはん作ると言っていたのですが、やはりプロ(娘旦那さん)が作ってくれたそうで母もとても喜んでいました。反面教師で私なんて娘のお弁当なんてCH INちんチンみたいな感じで終わらせていたのに、なんでも高校の時の同級生男子のお弁当がカラフルであんなお弁当だったらいいなと思っていたと・・・あら〜ごめんごめんなので今は時々泊まりに来るとお弁当を私に作ってくれるという・・・母が何もできないとなんでもできるようになるのね〜と思ってしまいました。ちなみにうちの母も料理は大の得意。母できる→私できない→娘できるみたいなオセロ方式で私できない人・・あ、オセロならできるに変わるんだけどなΣ( ̄∀ ̄:あーまたここでだめ感を披露してしまった・・・・そして母と娘と1日目は女子会をして次の日は家族で母をもてなそうということになり母が行きたいところに行こうということになったのですがそこから問題?が発生するのでした・・・・(気持
0
カバー画像

孫の家に泊まりたがる祖母・・・

こんにちは!なごみーなです。ブロブにまで辿り着いてくださりありがとうございます。母が来月私たの住む場所で友達と会うのでと、孫である私の娘の家(新婚)に泊まりたいと。。。えーどうしよう・・・娘は「私は別にいいんだけどさ・・・まおくん(旦那さん)がね〜」そりゃそうだ。娘は「結婚祝いもたくさんもらっちゃったし、そもそもお母さん(祖母のことをそう呼ぶんです)がいたからそれで引越しも助かったし」とでもな〜と私も母から娘の家に泊まりたいとは聞いていたけどまさか本当だとは思わずまおくんに聞いた結果・・・ちょっとそれは・・・とそうだよね。「ママが断ろうか?」と言ったのですが、「いやそれは変だよ私に電話きたのに」と娘「断りなよ。まおくん仕事から帰ってくるの遅いし、朝も早いからって」と助言「でもお母さんのことだから、大丈夫よ〜。って言うよね」本当大丈夫じゃないのはこっちなんだけど大丈夫と言い張るでも高齢の母を(見えないけど)邪険にするのも可哀想と私自身が思ってしまって結果娘と娘の旦那さんに迷惑かけてしまった・・・。そうそう娘から結果報告の電話がきて「最初断ったらすごい悲しい声を出して・・・だからいいよって言っちゃった」と。本当強引・・・確かに色々援助もしてもらっているから強くもいえず、何よりも高齢の母に(見えないけど2回目w)そんなこと言うのが可哀想なので。。。。仕方ないと言うことになりました、旦那さまには平謝り。おそらくホテルに行くかもしれないと言っていました。姉はこう言うとききっぱり断るんですけどね。私できずで、娘と旦那さんに嫌な思いをさせてしまった・・・(´;ω;` )ウッ…何が正解なのかわ
0
カバー画像

心も体も休まる場所?

唐突ですが、実家に行く時、前もって連絡しますか?ご自分の実家で過ごす時、自宅よりもホッとして心も体も休まりますか?ドラマや映画に出てくる家族って、(もちろん創られたストーリーというのは分かった上で)1人暮らしとか結婚して実家を離れた息子さん・娘さんが突然「ただいま~」とフラっと親の元を訪ねても、「あら、今日はどうしたのぉ?😊」なんて嬉しそうに迎えてくれるシーンありますよね?残念ながら、私はそういう実家ではなかったんです(;''∀'')孫を連れて行くにしても、いつ・何時頃到着する予定とお伺いを立て、喜んでいるのかいないのか、父は毎日決まった時間に食事やお昼寝、お風呂などのルーティンをしたい人なので、ある程度の時間になったら帰って欲しそうにするそんな素振りに母は気づいてるのか、いないのか、私が気を回してそろそろ帰るね、と引き上げるのが恒例でしたこんな風に、子どもが親の気持ちを考慮して行動するのが、幼少期から当たり前だったので、ドラマで実家にフラっと「ただいま~」を見る度に「こんなこと、うちにはないない・・」の気持ちで見てましたでも友人の話を聞いたりすると、少数派なのは私の環境の方なんですねーきっと(;''∀'')幸い、私が大人になってからも祖母との間では「今から行っていい?」「来たかったらおいで~」のやり取りがあったので、思い出すと胸が温かくなるし、私にとって大事な愛着形成の経験をさせてくれた存在なので、色んな意味で感謝しきれないおばあちゃんです🥰という訳で、何もかも、両親からじゃないと受け取れないことは無いんですね子どもの頃には完璧に見えた大人だって自分が大人になってみたら至らな
0
カバー画像

親戚付き合い①

こんにちは!なごみーなです。ブログにまで辿り着いてくださりありがとうざいます。先日実家に帰った時の話の続きです。姉の娘つまり私の姪っ子の旦那さん・・・がうちの母のことを結構いじるんですよ。母は80代ですが元気。見た目も元気だし若いんです。なんだろう可愛いおばあちゃんという感じではないから多分面白がってるんだろうけど。こんなに母はy弱くはないです(笑)それにしてもその姪っ子の旦那さんもイタズラやいじりにしてもちょっと行き過ぎな部分があり、見てる方も嫌な気持ちになります。でもこちらも遠慮があるのでその人には言えないしという感じでなんだかとっても曖昧な気持ちで過ごしていました。外食先での話でしたが、姉夫婦も不在だったので暴走気味でした。とはいえ姉や姪っ子が母に対して結構強く言ったりするのでいいと思っているのかもしれないので。そこにも原因がありますよね。姉たちも母のそばにいるので思うところはあるとは思いますがもう少し労わってもいいのになと。これまたなかなか言えないし仕方ないので母のぐちを聞いてあげることしかできませんでしたが母曰くそれで良いと言っていたので、よしとします。母もわかっているようで若い人たちに色々いうのも面倒臭い話なのでいいということでした。孫のお婿さんというと少し遠いものなのに田舎だし親戚付き合いは深くなってしまうのは仕方ないかな・・・人間世界って難しいですよね。でもこの外食でもう一人の姪っ子のパートナーもちょっとなことがありました。そちらは次回また改めて。
0
カバー画像

「幻の国」

【得意げ】 7歳の小学校1年生の時 クラスの担任の先生が 「高野幸子」先生と言う 少し怖い担任の先生だった。 高野先生は 教育実習を終えたばかりの 若くて美人な新人教師だけど 怖いので子供から人気がない。 アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ でもキレる事なんて1回も無く 普段の態度が少し怖いだけで とりあえずクラスの子達は 普通に接する事が出来た。 そんな先生の社会の授業の時 大きな世界地図を広げて 黒板に張り付けて 国の位置の勉強をしてた。 この頃俺は 世界地図のパズルを組み立てて 大体国の位置を知ってたから 生意気に得意げな顔をしてた。 先生に質問されると 知ってる事を自慢したいが為に 勢いよく手を上げて大きな声で 「はい!はい!」と叫んだ。 そして先生にさされると 自信満々で国名を答えて 先生に褒められて上機嫌になり ご満悦になってた。 °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【祖父の地図】 黒板に貼られた世界地図を見ると パズルのソビエトと同じ 右側3分の2だけ何も書かれてなく いつもこの事が不思議に感じてた。 この何も書いてないシベリア部分は 寒すぎて人が住めないと聞いてたが 鉄道があり駅もあるのだから 普通町位あるだろうと感じてた。 なのでこの事を先生に聞と 「確かに町や村がたくさんあるけど 戦争の武器も隠されてるから 色々秘密なの」という。 (´・д・`)ショボーン この事を聞いた俺は どんな町や村があるのか よけい知りたくなってしまい 冒険心みたいのが沸いてきた。 何かここには 特別な財宝があるような気がして この何も書かれ
0
カバー画像

速いもので

祖母がなくなって20年になりました。母と話していてあの時は、丁度お雛様を飾っていて病院からタクシーで帰って大慌てで2人で片付けたねなんて話していました。その時、まだ幼稚園に通っていた甥っ子が“ばあちゃんだけ、すげ車乗っていいなぁ”と言っていたんです。その車は、…霊柩車( ̄▽ ̄;)今では、見なくなりましたがあの頃は、また結構走っていました。まだ、小さく見たこともない、どんな車かも知らなかったので“いいなぁ”なんて言ってしまったのでしょうΣ(>Д<)叔母にすごい怒られていましたそんな事も有ったねと今でこそ笑い話になっています(*≧ω≦)子どもは、本当に何を言い出すかわからないものです。今日のここちゃんいろいろな物を叩いて音がなるのが面白いみたいです。
0
カバー画像

お別れ

今回は、バトンタッチのその後。。。祖母は私に「神人の引き継ぎ」をした後は、本当に穏やかな生活を送っていました。歳のせいもあり、杖→車イス生活になりましたが毎日ニコニコ😊正直、神人だった頃の祖母と同一人物とは思えないほど。私は週末の度に祖母に会いに行っては、色んな話をして(御嶽に行ったあの日から、神事の話は一切しなくなりました)一緒に過ごしました。祖母の家に入ると、以前のような独特な「ユタの家」の雰囲気が一切なくて少し寂しい気もしましたが、子どもに戻ったような祖母の姿がとても可愛らしかったです。私が「ばぁちゃん、今日は何したの?」と尋ねると、祖母は「今日はね、学校に行ってきたよ。(多分デイサービスの事)明日もね、みんなと学校に行くんだよ。」と返事があったり。。。本当に楽しそうで、今まで忙しく神事に従事していた分、青春を謳歌しているような感じでした。しかし、その時は突然やってきます。。。ある日、いつものように夕食をとっていると珍しく祖父からの電話。「おばぁが今朝から体調崩して、今病院にいるよ。もしかしたら明日まで持たないかもしれない。病院に来られる?」との事。私は急いで病院へ向かいましたが、祖母はもう意識はありませんでした。そして日付が変わる頃に、静かに天国へと旅立ちました。享年89歳。後日、祖母の遺品を整理していると、生前に神事に使っていた道具が沢山出てきました。そのうちの一つ『ジョーカビ』。神事の際に、お供え物と一緒に供えるもの。盃(さかづき)として使用します。本来は、12枚で1セット。まだ真新しいジョーカビを数えてみると、12枚だったり、13枚だったり。。。中には10枚のもの
0
カバー画像

祖母と孫の戦争!

隣の家に住む父方の祖母。これがまた、少し可笑しな人である。これは、先日の祖母の発言と行動に対する小春ちゃん的ツッコミです。−−−−−−−−−−−−−−−とある日、母方の祖母(山暮らしでめちゃくちゃ優しい)がコロナウイルスのワクチン接種をして母が念の為一晩お泊りに行ったんです。つまり、わたしの家にいるのは父親と娘のわたしだけ。母(嫁)が居ない=わたしが息子の世話をしなきゃ♡と父方の祖母は思ったのか…夕飯も、翌日の朝食もめちゃくちゃ張り切って作っていました。それはいいんです。全然問題ないんです。ツッコみたいのは、息子のための食事しか作らないというところ!!!(# ゚Д゚)そうなんです。母(嫁)が家に居ない時…祖母は父(息子)のための食事しか作らないんです!!!いや、いいけどね?わたしは自分で料理くらいできますしね?でも、ちょっと腹が立つと思いませんか?ぶっちゃけ母は毎回、食事の用意をして出掛けます。晩ご飯も、翌日の朝ごはんも食べる直前にレンジで温めたりするだけで良いような食事を用意してくれるんです。だから、祖母の料理は必要ありません。母も毎回「ご飯は用意してありますから」と、祖母に伝えています。それなのに!!孫はフル無視で息子“だけ”のお世話をする。毎回、祖母は「小春ちゃんが起きないうちに食べにおいで♡」と父に言っているようで…酷いときは、大量のアレルギー持ちのわたしの食べられない食事を作り「これ、小春ちゃんは食べられないね〜」と、父だけに食べさせる理由を付けてきます。ハァァァ!?そこまでするぅぅぅ!?!?!?もともと、内孫より外孫を溺愛するタイプの祖母で外孫が来る度にわたしの悪口
0
カバー画像

祖母は息子からどのような方法で、いじめの事実を聞き出せたのか?!

祖母はいったい息子からどのようにして、いじめの事実を聞き出せたのか。。 その答えは「誘導尋問」でした。   ------------------------------------------------------------------- 祖母: 先生に宿題のこと怒られたから嫌だったの? 息子: ・・・・・・・・・・ 祖母: 先生が嫌なの? 息子: ・・・・・・・・・・う~ん 祖母: クラスがつまらないの? 息子: ん~~~。祖母: 誰か嫌な子でもいるの? 息子: う~ん、まぁ。 祖母: 男の子?息子: うん 祖母: 女の子? 息子: うん 祖母: 両方? 息子: うん 祖母: いじわるされたの? 息子: うん 祖母: どんな風に? 祖母: 殴られたらの? 息子: 首を横に振る 祖母: 悪口を言われたの? 息子: うん                  --------------------------------------------------------------------- おおまかに、このように聞き出していったそうです。 このような誘導尋問方式は、特に小さな子には有効な聞き出し方だと思います。 当時息子は小学5年生でした。 このような方法で、実は私も同じように息子に根ほり葉ほり聞いてはいました。 で・す・が、、聞き方に問題がありました。  私の聞き方はイライラと共に聞いていたので、 息子は話したくても、話す気になれなかったのでしょう。 今となれば本当に情けなく感じます。 ということ
0
カバー画像

祖母の偉大さ

最近、拝みの準備(買い物中)、拝みの最中にユタだった祖母の言葉をピンポイントで思い出す事が増えました。先日神様をお迎えする際も、以前祖母が話していた「〇〇(拝み)の時には、必ず〇〇をしなさい。そうすれば神様は全て受け取ってくださる。」「○○は神事にとって一番大事。命とも深い関係がある。よく覚えておきなさい。」ピンポイントでハッキリと思い出しました。(〇〇の言葉の内容は神様からNG出ております。ご了承ください🙇‍♀️)祖母の拝みに同行していたのは、確か私は4、5歳くらい。他の事はほとんど覚えていないのに、神事に関しては不思議なくらい全部覚えてる。とても有難い🙏✨先日の拝みも祖母の言葉の通りにこなしたら、神様が全て受け取ってくださった🙏✨ここ数年は、生まれ島で拝みをしていると必ず年配の方が声をかけてくださる。👵(年配の女性)「あんたはどこの(出身)かー?」👩🏻(私)「出身は○○だよー。私○○(祖母)の孫よー。」👵「そうなの⁉️あんたのおばぁには随分とお世話になったよ。ありがとうね。やっぱり跡継ぎは生まれるんだねー。頑張りなさいよ。」👩🏻「ありがとうございます🙇‍♀️」ほとんどがこんな感じのやり取り😊祖母の事を覚えていてくれたことが何より嬉しくて✨✨そして改めて祖母の偉大さを感じています。「☆misa☆、神の世界というのはよー、時間もお金も体力も沢山使うしとても厳しいもの。でも、絶対に大丈夫だから、一つずつ心を込めて拝むんだよ。」私がマウを設けた時に祖母から言われた言葉。そして、先日神様をお迎えした夜の夢は、祖母が亡くなった後に私がお世話になった生まれ島在住のKおばさん😌✨Kおばさん
0
カバー画像

「おばあちゃんの声、大好き!」 孫の成長を、声で優しく育む、新しい育児サポート。

「離れて暮らす大切な孫へあなたの声で絵本を届けませんか」会える時間は限られていても声なら毎日、届けられます。実は、おばあちゃんの声には子育て世代も注目しています。優しく語りかける声は孫の心と言葉の成長を育み家族の絆を確かに深めます。たった1分の音声配信で今日読んだ絵本の物語を可愛い孫に届けられます。話しかけるように読むだけで不思議と自然な温もりが伝わり「おばあちゃんの声、大好き」そんな言葉が返ってきます。子育ての経験を活かして今度は孫育ての喜びを。今日から始めませんか?声で紡ぐ、あたたかな絆を。◆でんすけ@ポッドキャスト先生大阪出身、30代後半。テレビ局やレコーディングスタジオで経験を積み、公務員を経て、ラジオ局に就職し、番組制作や音声編集を担当する。1人で企画制作、収録編集を担当していた番組が、近畿コミュニティ放送番組賞とパーソナリティー賞をW受賞。業界歴15年以上の経験から、素人の方を交えた番組制作サポートは、のべ100名以上を超える経験あり。現在は、OfficeScene8を立ち上げ、ポッドキャスト番組の個別サポート&コンサルティングを展開中。担当した番組は、ApplePodcast子育てランキング4位の実績や、10万人超フォロワーのいるファイナンス系Voicyチャンネル、某大学病院の医学専門番組など実績多数。音声配信をやってみたい初心者も優しく丁寧にサポートを提供しています。メンタルコーチ&メンタルトレーナー、コーチングの資格所持。
0
カバー画像

ジャージは何処までいってもたかがジャージ、でも・・・されどジャージ

離婚する男性は家で上下のセットのジャージを着る一口に「ジャージ」と言っても、下はドン・キホーテなどの量販店で上下980円で売っているロープライスのものから、上はセットで10万円近くするブランド物までいろいろありますが、ジャージ、そんなにいけないものでしょうか。ただ、ここで言うジャージはただのジャージではなく、「上下セット」というのがポイントです。つまり、ジャージを着ている自分をアピールしたいという気持ちが働いていると推測されます。イメージ的には、「休みの日に家でゴロゴロしているお父さん」。今日ばかりはなにもするまいと、ヨレヨレのねずみ色のジャージを装着する。こういう人の大半は、奥さんからよく思われていないでしょう。あるいは、水商売系の女性の家に転がり込んでいるオラオラ系の非生産型男子。いわゆるヒモと呼ばれるタイプの人が着ているのは、派手な刺繍だとかイラストが入った、一見ゴージャスなジャージですよね。こういう人が、やはりジャージとおそろいでブランド物のセカンドバッグを持ってパチンコ屋なんかにいると、それなりに絵になるんですが、絵になったところで円満な結婚生活とはなんの関係も無い。むしろ親和性が低い。ゆえに離婚しやすい・・・という論理は飛躍しすでしょうか。
0
14 件中 1 - 14