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こちらで用意しているモチーフについてつらつら

こちらのコミッションで使えるモチーフについて、一応書いておいた方がいいかなーということを書いておきます。先日までのブログでいろいろとモチーフをご紹介していました。詳しくは過去記事をご覧下さい。全4回でご紹介していますが、この記事でご紹介してるモチーフは私が外注で作ってもらったものではなく、自分で作ったものです。Photoshopを持っているのでそれを使って描いたり写真の加工をしたりしたものなんですけど、絵が描けるならなぜイラストのコミッションを受けつかない?って感じですよね。プロフィールで使ってるアイコンも自分で描いたものなので、一応絵が描けるは描けるんですけど、正直依頼を受けて絵を描けるかと言われると非常に難しい部分があり、文字だけのコミッションのご用意となっています。イラスト集は売れないけど小説本は売れているという現実があるので。あと、ポートフォリオをご覧になった方がいるかわからないのですが、ポートフォリオに載せている300字SSの画像データで使用しているモチーフや写真も、自分で描いたり撮ったりしたものです。https://coconala.com/users/2772136/portfoliosポートフォリオはこちら↑中には写真を撮る前に被写体を作ったりもしてるのでなんというかまあまあ手間……そんなわけで、私が使っている画像はすべてクリーンなものですので、安心していただけたらと思います。実はイラストの方でもお仕事いただいたことがあるのですが、ココナラを初める前のお仕事だったのと、公開して良いのかわからないので特にプロフィールには書いてません。もしイラストの方で依頼したいと
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キャンバスに宿る永遠のテーマ — なぜ「それ」を描くのか —

1. 静物画(Still Life):日常の中に潜む「生と死」テーブルに置かれた果物、花瓶の花、そして時には髑髏(どくろ)。一見すると単なる室内風景に見えますが、西洋美術史においてこれらは「ヴァニタス(虚しさ)」の象徴でした。魅力: 形が変わらないものを描くことで、画家の技術を誇示できる。裏の意図: 枯れゆく花や腐る果物は「形あるものはいつか滅びる」という教訓を含んでいます。2. 肖像画(Portrait):自己愛と記録の境界線かつては王族や貴族の権威を示すための手段でしたが、現代では自己表現のツールへと進化しました。自画像: 画家が自分自身をモデルにするのは、単に「モデル代が無料だから」という現実的な理由だけでなく、自己のアイデンティティを掘り下げる深い内省の作業でもあります。時代の鏡: その時代の服装、表情、背景から、当時の社会情勢を読み解くことができます。3. 風景画(Landscape):理想郷への憧れ山、海、森。自然を描く行為は、人々の「ここではないどこか」への憧憬を映し出します。崇高(Sublime): 自然の圧倒的な大きさを描くことで、人間の小ささや神への畏敬の念を表現します。癒やし: 現代においては、都市生活で失われた安らぎをキャンバスの中に求める側面が強まっています。4. 幻想・抽象(Fantasy & Abstraction):目に見えない世界の具現化夢、感情、あるいは神話の物語。現実には存在しないものを描くことは、画家の想像力の限界に挑むことです。感情の爆発: 怒りや悲しみなど、言葉にできない感情を色と形だけで表現する抽象画は、鑑賞者の解釈に委ねら
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海も好き

久しぶりになりました。ちょっと休んでるうちに、もうすぐ夏みたいな気候になる模様。天気予報士の方が言ってました。また暑くなるのでしょうか?なるんですね〜。昔、学生時代に海を見によく海岸まで行きました。楽しかったなあ。寄せる波の大小に、キャーキャー言っていたのを覚えています。あの頃の私は、今こうしてブログを書いているとは、思っていなかったでしょう。ある意味、良い方向に転がったと、私は思ってます。日々、感謝です。夏の暑さはあまり得意では無いですが、海は好き。良い学生時代を過ごせたからでしょうか。海のイメージが大きくて、イラストでも割とモチーフにしてきました。また見に行きたいな。あ、泳ぐのは、ノーサンキューです。
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モチーフ編んでみた★

なんだか無性に編みたくなって、小さいモチーフを編んでみました(^^)ブローチや髪飾りにもできそう。こちらはイヤリングにしようかな。少しの手仕事が癒しの時間♡
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洋服のディテールやモチーフはファッションの隠れた主役!

ファッションアイテムを選ぶ時、デザインや色、シルエットに目が行きがち しかし、その魅力を決定づけているのがディテールとモチーフディテール(Detail)とは?ディテールとは、服の細部にある装飾や機能的な仕様のこと デザインの完成度や、着用時の印象や着心地に影響を与える重要な要素代表的なディテールの種類襟(Collar) シャツやジャケットの顔周りを彩る部分レギュラーカラー 最も一般的な襟の形で、襟の開きが標準的なもの スタンドカラー(立襟) 首に沿って垂直に立った襟。知的で洗練された印象を与える ノーカラー 襟がないデザイン 首元がすっきりとして見え、フェミニンな雰囲気に オープンカラー 開襟とも呼ばれ、襟元が大きく開いているデザイン リラックス感や抜け感を演出 ラウンドカラー(丸襟) 襟先が丸いデザイン 可愛らしく、柔らかな印象袖(Sleeve) 腕を通す部分 シルエットや動きやすさを左右する パフスリーブ 肩や袖口にギャザーを寄せ、ふっくらと膨らんだ袖 ロマンティックで可愛らしい雰囲気 ベルスリーブ 鐘(ベル)のように、袖口が広がっているデザイン エレガントな印象 ラグランスリーブ 襟ぐりから脇下にかけて斜めに切り替えが入った袖 フレンチスリーブ 袖がなく、肩先が少しだけ隠れるデザイン 二の腕をさりげなくカバーしつつ、女性らしい華奢な印象 装飾、パーツ 服のアクセントとなる部分 フリル 生地を波状に縫い付けた飾り フェミニンで華やかな印象 ギャザー 生地を細かく寄せ集めてひだを作ること ボリュームを出すことで、柔らかさや動きを表現 タック 生地を折り畳んで縫い付けたひだ
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本日のネイル

おしゃれな太陽と月のマークパンツスタイルによく合います。合わせて見てはいかがでしたか?
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