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見せ方を整えるだけで、店舗動画の印象は変わります

今回は、店舗やサロン向けの見せ方をビフォアーアフターの比較動画としてまとめてみました。流れは...1 外観のビフォアー2 外観のアフター3 内観のビフォアー4 内観のアフター5 最後にアバターで締めという構成です。このように比較で見せるとただ動画を作るだけではなく見せ方を整えることの大切さが伝わりやすくなります。外観では入りやすさや安心感。内観では清潔感ややわらかい空気感。こうした印象は光、色味、見せる順番、余白の取り方だけでもかなり変わります。お店やサロンの動画では、情報を並べるだけでなくどんな空気で伝えるか?どう見せるとやさしく伝わるか?そこを整えることが大切だと感じています。ただ作るだけではなく、見せ方まで相談しながら進めたい方へ。店舗やサロンの魅力を、やさしく伝わる形に整えながら制作しています。気になる方は、サービスページからお気軽にご相談ください。
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ネットビジネスの入り口

ECショップをはじめとしてネットを使ったビジネスをするときに今とても多くの企業が使うのがネット広告です。LINE広告、Facebook広告、YouTube広告、Google広告とかいろいろありますね。 角度を変えればリスティング広告、アフィリエイト広告、アドネットワーク広告という見方もあります。ようはあなたのお客様になってくれる人の入り口として宣伝し、まずは存在を知ってもらうことが大事ということです。 いくら貴重であっても、きれいな色をしていても、海の真ん中にある木の葉を見つけるのは大変です。 でも海沿いにある陸地でたくさん宣伝すれば気がついてくれる可能性はとても高くなります。しかも多くの場合、興味のある分野を検索したりするときにそこで広告宣伝してくれるのでより見つけてもらいやすくなる。この他にもホームページ、LP(ランディングページ)、メルマガ、ブログ、Twitter、InstagramといったSNSなどたくさんの方法で宣伝出来る。 今はネットを活用した広告宣伝は欠かせません。実際入り口は多ければ多いほど有利になるのは分かりますよね。 しかもその入り口が強力であればさらに有利になるでしょう。これは私の経験からいいますが、ある特定のサービスのみに特化したり、特定の商品に頼りすぎるのはリスクが大きいのでやめた方が良いですよ。 ほとんどの場合収入の柱が一つしかないと予期しない出来事で一気に危険な状態になります。自然災害も含めてどんなリスクがあるか分かりません。 他社のサービスに頼りすぎるのも危険です。自分でコントロール出来るようにしたほうがいいです。矛盾するようなことを書きますが、
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店舗動画は、店ごとに見せ方を変えたほうが伝わると思う話

店舗向けの動画づくりを考えていると、「きれいに作ること」だけでは足りない場面があると感じます。同じ店舗でも、焼き菓子のお店とサロンでは合う雰囲気が違います。複合型カフェと隠れ家的な空間でも、見せ方のテンポや色味は変わってきます。だからこそ、ただ動画を作るのではなく、その店に合う見せ方を整えることが大切だと思っています。たとえば、繊細さを伝えたいお店なら、やわらかい光や丁寧な手元のカットが似合います。落ち着きや安心感を伝えたいサロンなら、ゆっくりしたテンポや上品な色味のほうが合うこともあります。隠れ家的な空間なら、少し静けさを残した見せ方のほうが気になる印象につながるかもしれません。店舗動画は、同じ型にはめるより、その場所に合う空気をどう見せるかを考えることのほうが大切だと感じています。
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作る前に整える時間も、動画づくりの大事な一部だと思う話

動画づくりというと、実際に編集している時間がいちばん分かりやすいかもしれません。でも最近は、その前に見せ方を考えたり何をどう伝えるかを整理したりする時間もとても大事だと感じています。作る前に整えること。それも、伝わる動画づくりには必要な工程なのかもしれません。
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見せ方ひとつで彼の反応が変わる

「なんで私だけ恋愛がうまくいかないの?」その答えは「見せ方」にありますこんにちは、人生なんでもコンサルタントです。「いつも友達止まりで終わってしまう...」「彼からの連絡が急に減った...」「好きな人に振り向いてもらえない...」10代20代の女性からよく聞く恋愛の悩みです。でも実は、あなた自身に問題があるわけじゃないんです。ただ「見せ方」を知らないだけ。営業で培った「人を見抜く力」と男性目線から、今日は恋愛での「見せ方」について話してみますね。なぜ同じ女性でも「見せ方」で結果が変わるの?実際にあった相談事例美咲ちゃん(20歳・大学生)の場合美咲ちゃんは可愛くて性格も良いのに、なぜかいつも恋愛がうまくいきません。以前の美咲ちゃん:デートでは「なんでもいいよ」が口癖彼に合わせすぎて自分の意見を言わないLINEの返事が早すぎる(既読後すぐ返信)「私なんて...」とネガティブ発言が多い3ヶ月後の美咲ちゃん:「私は○○が好きだけど、あなたはどう?」と自分の意見も言うLINEは相手のペースに合わせて返信「ありがとう!嬉しい♪」とポジティブな反応適度に甘えることで彼の男性としてのプライドをくすぐる結果: バイト先の先輩と交際スタート!同じ美咲ちゃんなのに、「見せ方」を変えただけでこれほど変わったんです。男性が「可愛い」と思う女性の見せ方1. 「完璧すぎない」がモテるNG:完璧女子の見せ方なんでも一人でできちゃう弱音を吐かないいつも完璧にメイクして完璧な服装OK:ちょっと隙がある見せ方「この蓋、開かないよ〜」と素直にお願い「今日疲れちゃった」と弱音も見せるたまに「あ、リップ取れちゃった」みた
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100円ショップ(引っ掛かりました)

おはようございます。先日、100円ショップに行ってきました。はい、あの大手さんです。本当に、100円ショップって便利ですね。小さいところから大きいところまで、結構な頻度で行くことが多いです。100円ショップも色々とあり、各テナントさんそれぞれ、販売の工夫をされているのも面白いですね。この時期だと、扇風機や水遊び用品、レジャー用品などが入り口近くにディスプレイされていることが多いですね。さて、先日のお話、まんまと引っ掛かりました。家族との出来事なのですが、お店の前のディスプレイをチラ見して、お店に入ろうとした瞬間、その中の「ハンディ扇風機」を子どもが秒で欲しがりました(*'ω'*)唯一、100均では(笑)こちらも秒で「いいよ!」と返事できます。※もちろん事前に、言う前に、発言の前には、本能的に、 ちゃんと瞬間的に奥様の顔は見ますよ (笑)そして、店内に入り、その他のものを物色。。店内広々として、全体的に距離も保てる配置がされていて、安心して買い物させて頂きました。雑貨やら事務用品やらおもちゃやら、PC関連用品やら。かごに沢山。だって100円均一ですからね♪レジも週末だったので、滅茶苦茶並んでいました。。さて私の支払いの順番、レジ前へ。おーPayPay使えるのかー。POPが貼ってあるなあ。ポイントや、お金を触るのも躊躇う時期なので、ピッとしてもらおうとスマホの画面準備。はい、来ました。かごから店員さんが取り出し、数えてレジスターで計算中。あれ!?まだ合計は●●円です。のお声が聞こえないなあ。どうやら、何か商品をみて、困っていらっしゃいました。そしたら、サバサバとした方で、インカムで
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同じサービスでも“価値の見せ方”で差がつく理由と、その作り方

■ 1. なぜ“価値の見せ方”が差別化になるのか?理由①:お客様は“サービス内容”を完全には理解できないどれだけ詳細に説明しても、専門知識がない限り、お客様はサービスの細部まで判断できません。だからこそ判断軸は必然的に、・見せ方・伝え方・印象・安心感に寄っていきます。理由②:競合が多すぎて差が見えにくい今はどのジャンルも競合過多。「サービス内容の違い」が伝わらない中で、最初の数秒の印象 がそのまま選ばれる理由になります。理由③:価値の見せ方は“再現性のある技術”センスではなく、方法論で磨けます。だからこそ、意図的に鍛えるべき分野。■ 2. 価値の見せ方で差をつけるための「3つの工夫」✔ 工夫①:価値を“機能”ではなく“結果”で伝えるよくあるNG例:「高品質な提案書を作成します」「営業支援をします」これだと、競合と同じ。良い例:「お客様の成約率が上がる提案書を作成します」「貴社の営業が“断られにくくなる”仕組みを作ります」同じ内容でも、“何が得られるか”に変換して伝えるだけで印象が一変 します。✔ 工夫②:プロセスを見える化して安心感を生む海外営業でも提案資料でもそうですが、人は「見えないもの」にお金を払うのが苦手。だからこそ、フロー納品までのステップ作業内容使用ツールコミュニケーション方法納期とスケジュール感これらを“見える化”するだけで、信頼度が一気に上がります。特に資料作成やコンサル系サービスでは非常に効果的。✔ 工夫③:お客様が“未来を想像できるビジュアル”を用意する価値の見せ方の核心は、「未来の姿を想像できるか」 にあります。たとえば:Before/After実際のサン
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「他人は自分が思っているほど自分に興味が無い(他人の目が気になるあなたへ)」

人目を気にして疲れているあなたへ・スポットライト効果の真実・自分らしく生きるための心の持ち方こんにちは、人生なんでもコンサルタントです。 「あの人、私のことをどう思っているんだろう...」 「変に思われていないかな...」 「みんなが私を見ている気がする...」 こんな風に他人の目が気になって、疲れてしまうことはありませんか? 今日は、私が訪問販売や起業を通じて学んだ「他人は自分が思っているほど自分に興味がない」という、ちょっとショックかもしれないけれど、実はとても解放的な真実についてお話しします。 私が「他人の目」に縛られていた時代 学生時代から続いていた「人目を気にする」クセ 実は、私が他人の目を気にするクセは、学生時代から始まっていました。 恋愛でも同じでした:- 「告白して断られたら、周りにどう思われるんだろう」 - 「あの子と付き合ったら、友達になんて言われるかな」 - 「振られた姿を見られたら恥ずかしい」 そんな風に考えて、結局何もできずに終わることが多かったんです。 訪問販売を始めた頃も同じパターン 社会人になって訪問販売を始めても、やっぱり同じでした。 「変な営業マンだと思われたらどうしよう」 「断られたら、私のことを嫌いになるかもしれない」 「近所の人に見られて、迷惑がられているかも」 恋愛でも仕事でも、結局「他人にどう思われるか」ばかりを気にして、本来やりたいことができずにいたんです。 緊張しすぎて失敗の連続 他人の目を気にしすぎた結果、肝心の営業がうまくいきませんでした。 - 相手の反応を過度に気にして、自然な会話ができない - 嫌われることを恐れて、重要
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これからバズる可能性があると思う方向性

こんばんは。インスタグラムを毎日見ますが、基本的に友人の投稿は表示されない様にしています(笑) なぜかと言うと、比較してしまうから。嫉妬したり、逆にへぼいなと思ったこともあります。今は頑張ってるなあと思うようになりましたが、一時期はイライラすることもありました。#SNSの悪い影響受けまくりだったなので、だいたい非表示です。#今もめんどくさいからそのまま  じゃあ何を見てるんだと言うと、トレーニングの処方について動画を交えて自分の考えを述べている方(深い考察をされている)や、ボクシングの試合のハイライト、リスペクトしている経営者の方の投稿、あとはこじんまりと自分のすべきことに集中している人の投稿、ようは魅せようとしていない人です。昨今、映えを狙うことが当たり前になっていて、写真の撮り方、動画の編集の仕方、見せ方で人を惹きつけようとするのがスタンダードです。言い過ぎになってしまうかもしれませんが、中身はスカスカなのに、外見でよく見せようとするもの、サービスが溢れかえっているのが現在の世の中です。パーソナルトレーナーなんか、イケメンが筋肉があって絞れている身体を見せて、ほら、どう?トレーニングしようよ、みたいなポストが多いのが現状。外見をよくしようとするのがダメなんて言ってはいません。外見は良い方が絶対にいいです。でも、どれだけその人が物事を考えていて、人のことを考えられて、培ってきた経験や技術をアジャストできるのか、これが一番大切なわけなんです。インテリジェンスの低い人は騙せるかもしれませんが、高い人にはバレてしまいます。話がそれました。個人的にこれからバズるのは、【魅せようとして
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