注意が必要な保育施設に必ずある3つの特徴とその本質的なやばさ
保育施設は様々なものがありますね。保育園や幼稚園ももちろんそうですし、託児所やベビーホテルなども当てはまります。 そんな数ある保育施設ですが、ある「3つのない」が当てはまっている施設は注意が必用です。 とはいえ保育施設は業務の可視化がまだまだ進んでいるとは言えない業態でもありますし、利用者目線ではなかなか見つけにくい問題点が隠れてしまっていることも・・・・・・・ 更に、そんな施設を運営しているのが、公立なら都道府県や市区町村になり、私立なら福祉法人だったり、企業が経営している施設もあって、責任がどこにあるのかも分かりづらいですよね。 今回は保育士が、注意が必要な保育施設について忖度なしで切り込んでいきます!結論:「3つのない」が当てはまる施設は要注意 みなさんこんにちは!男性保育士のRyU先生です はい、みなさんこんにちは!男性保育士で【子育て・保育の相談相手】RyU(りゅう)と申します! ココナラで子育てチャット相談も行っていますので、ご興味ある方は以下のリンクよりご購入ください。 保育施設って中に入ってみないと分からないことが結構ありますよね。外観はどこも可愛らしいマスコットキャラクターがいて、保育士の作った壁面製作というもので入口を飾っている所も多く見られます。 保育施設の中に入るというのは、素直に室内に入ってみないと分かりにくいということもあるのですが、実際に保育を受けてみないと分からない、実際に勤務してみないと分からないことがあります。 そんな、どこか不透明な、人の善意を無理矢理に信じさせられているかのような保育施設の実態はどうなのか? お子さんを施設に預けるママ
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