絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

5 件中 1 - 5 件表示
カバー画像

(327日目)ただただB'zが好きだと言うことだけを語る回。

私はB'zが好きだ。『俺は君が好きだ!』くらいのボルテージで書き出したワケですが、好きなものは仕方ない。君が好きだと叫びたいはBAADでしたが、同じ事務所だったな。まぁ、それはどうでもいいんですが。ではなぜ好きなのか?それを解きほぐしてみるのもいいかなぁと思い立ってしまったワケです。好きな理由を分解してみるのも面白いかも。さてさて。何が好きなん?と問われれば『期待を裏切らない姿勢』と答えますな。実は私がまだ20歳代までは好きな理由は違ってました。その時は歌がイイ・曲がイイ・カッコイイだったと思います。真似して高音で歌うとカラオケで注目が集められるから、余計にB'zというコンテンツから離れられなかったように思います。しかしその単純な理由だけじゃなく、漠然と『遊び心がある』ところにも魅力を感じていたように記憶しています。ハードロックな立ち位置のお二人ですが、それこそ初期はダンスミュージックの要素で始まりました。まぁそれは松本さん(ギターのほう)がTM NETWORKのサポートギタリストしてたことが大きかったと思います。(と、ご本人も語ってましたから)それこそハードロックにシフトしていったのは92年あたりからかな?BLOWIN'あたりからだと思います。で少し話が逸れますが、ミュージシャンって自分たちがやりたい音楽を追求する傾向があります。アーティストと考えれば自然なことだと思いますし、別にそれが悪いことじゃないけど、自分たちが目指した路線をより強く意識していくのが当たり前だと感じるんです。しかし、B'zは違った。ロックのはずなのにこだわらないハードロックにシフトしたかと思えば、恋心な
0
カバー画像

🌈推し活につかれたあなたへ 〜心がすり減る前に知ってほしい、大切なこと〜

「推しのことが大好きなのに、しんどい。」 そんな矛盾に胸が締めつけられる夜、ありませんか? 最近、“推し活疲れ”という言葉が検索されるほど、 多くの方が静かに限界を感じています。 推しが突然、結婚や重大発表をしないか怖い… ファンの集まりに一度休むだけで、取り残された気持ちになる… 追わなきゃ、応援しなきゃ、と自分を追い込んでしまう… 推し活が義務みたいになり、楽しめなくなっている… 本来、推し活は “心が満たされる時間” のはず。 なのに、いつの間にか「ちゃんと追わなきゃ」というプレッシャーに 知らないうちに心が疲れてしまう方が本当に多いんです。 今日はそんな優しいあなたへ、 そっと背中をさするようにお話を届けさせてくださいね。 🌼【1】推し活がしんどくなる理由は「好きすぎるから」実は、推し活で疲れる人ほど心が綺麗で、優しくて、責任感の強い方。 心理学的にも、“共感力が高い人ほど推しへの愛が深くなり、疲れやすい” と言われています。 だからね、しんどくなるのは、 あなたの「愛の深さ」の証明なんです。 でも、その愛があなた自身を苦しめてしまうなら、 少しだけ視点の位置を変えてみませんか? 🌿【2】“全部追わなくていい” は魔法の言葉推しの情報は、今の時代 “永遠に流れてきます”。 SNS、イベント、配信、ファンの間の情報交換…。 一度休むと、 「知らない話題がある」「置いていかれた気がする」 と胸がざわつく気持ち、とてもよくわかります。 でもね ✨推しは、あなたが全部追わなくても嫌いにならない。 むしろ、 “心から楽しんでくれるファン” を推しは本当に愛しています。 義務感で追
0
カバー画像

プロ野球が好きすぎて【その2】オリックス・バファローズ

阪神が2003年にリーグ優勝したとき、複雑な気持ちになった。 理由は暗黒期が長すぎたためか、強くなったことを受け入れられなかったのかも。 強くなると離れるファン心理本当のファンは強くても弱くても応援し続けるはず。 自分の場合は、弱いチームが強くなる過程が大好きだったと気付く。(マニアックな見方w) テレビ中継では阪神の試合が多いので、なんとなく試合を見てることも多かった。オリックス・バファローズのファンになる今はもうない球団になる近鉄バファローズが大好きだった。 甲子園より京セラドームのほうが行きやすいことも近鉄ファンだった要因。 2005年からは球団再編問題により、近鉄バファローズはなくなり、オリックス・バファローズとなる。 そこからは完全にオリックス・バファローズのファンになる。 オリックスも暗黒期の阪神並みの弱い球団だった。 弱小チームが好きなの?ときかれるとけっしてそういうわけではない。 察しの早い人なら分かるかもしれないが、去年は阪神とオリックスが日本シリーズで戦ったので夢のような1年だった。 つづく 次回は昔話はほどほどにして最近の話しを書く予定
0
カバー画像

(294日目)真のエンターテイナー。

いまだ余韻に浸りながら、微睡みを覚ますべくモーニングコーヒーを味わう。一昨日はB'zのライブに行って盛り上がってしまった・・・。普段は淡々と感情を出すことなくX(Twitter)にブログ&一言を淡々とポストするだけ。しかし、当日はツアトラとの自撮りや出会った人たちに撮ってもらった写真をバンバンにポストしまくって浮かれてました。ここからはB'zの1ファンとしての内容となります。しかし、B'zのやってきたことやマインドについてビジネスパーソンや生き方として参考になる内容を綴っていこうと思うのでお付き合い下さい。。・゜☆・゜・ 。 ・゜・☆。・゜。・。。・さて、今年で35周年を迎えたお二人ですが、35年間という時間はとても長いものです。新進気鋭のミュージシャンが出てきてトレンドになったり、海外からも注目されるような才能が日々生まれます。その群雄割拠とも言えるフィールドにおいて長きに渡り第一線を走り続けるのは並大抵のことではありません。自分が推しているミュージシャンであっても活動停止したり、グループであれば解散や売れなくなって自然消滅なんてことも多々。仲違いが起きてしまったり、事務所との方向性の違いで崩壊したり、自分の音楽に拘りすぎて消滅したり。ファンとしては残念な気持ちにもなりますし、悲しみも大きいことは間違いありません。しかし幸いなことに私が推しているB'zと言うユニットは今だに活動し続け、注目され続けている・・・これはとても幸せなことです。というかあの二人って休まないんですよね。ずっと働き続けてる。『歌うこと・曲を作ることが好き』と言うよりも『働くのが好き』なのでは?と感じます。
0
カバー画像

【困ったファン心理】

今年のプロ野球、セ・リーグは、今日現在、阪神が首位。関西人としてそれは結構だが、それがために、毎日の勝敗に一喜一憂し、落ち着かない状態にあるのも事実。年なら、気にはしつつもいちいちラジオやネットで経過の確認などしないのだが、今年は、毎晩のようにヤフーの一球速報でハラハラドキドキの観戦をしている。阪神が勝つか負けるかということに自我を奪われ、精神衛生上甚だよろしくない。できることなら、このような精神的な束縛なしに落ち着いて今後の行く末を見られる心境にでいたいものでR。ファンのとる行動とは、一般的に対象を応援するもので、その活動を妨げるものではなく、「出待ち」などの「ファン行動の中で問題とされる行動」はジャンルや個人によっても差があり、アイドルや声優のジャンルでは周辺の迷惑に なるとして禁止されていてもお笑い芸人のジャンルではむしろ当たり前に行われている。対象によってはそれを容認していることもあり、ファン行動が問題行動か否かの判断はジャンルや個人によって異なる。その理論から言えば、私が今の状態であることは対象や世間に実害はないが、自分の生活や精神衛生に支障をきたすという意味では個人的に大問題なのでR。あくまで対象とは無関係な私個人の問題ではあるが。考えてみれば、その日の勝負やイベントに粉骨砕身取り組むのは当事者たるファン対象だ。その結果に一喜一憂するファン心理ももちろんあろうが、それで心が乱されるのも業腹だし、頑張っている対象に過度の期待を抱いて何事によらず否定的な見方しかできなくなってしまう恐れがあるので、ここは、私個人としては、一歩引いて、心穏やかに対象の力や努力を信じて如何な
0
5 件中 1 - 5