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猫の手、お貸しします

Wordの文書、見積もり、伝票、申請書の書式作成いたしますExcelでのデータ入力、関数を使っての業務の効率化お手伝いいたしますたいそうなことはできませんが、ちょっとした雑務を任せたい単純かつ煩雑な作業から解放されたい。などみなさまが心置きなくメインの業務に専念できるよう心を込めてお手伝いをさせていただきたいと考えております望むのはただ一つ、みなさまの笑顔です
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お知らせ文書を作成しました

先日、ココナラで初めてのご依頼がありました。別所では定期的に校正のお仕事を受注していましたが、今年1月から始めたココナラでのスキル販売では、今回が初めての依頼となったのでとても嬉しかったです。^^ご依頼内容は、クライアント様が運営されているお教室でお配りするご案内文書の文章を校正して欲しいとのこと。今まで案内文書の作成というのはやったことがありませんでしたが、私自身今まで習い事をしていたこともありましたし、企業で勤務していた時には、案内文書の書式をそれなりに目にしたことはありましたので、文章の校正だけではなく、文章をレイアウトし、文書作成もさせて頂こうと思いました。私はエクセルとワードに関して、MOS(旧MOUS)検定の資格も持っていますので、文書作成も迅速に対応可能です。(※プロフィール参照)Wordでの文書作成はさほど時間がかからないので、 その分は無料でお引き受け致しました。一枚に収まる案内文書でしたので、念のためWord版とPDF版の二つを作成し、翌日には納品することができました。クライアント様にも喜んで頂けたので、良いお取引となりました。^^案内文書であれば文章の校正だけでなく、レイアウトを含めたWord文書の作成も承ります。簡単な文書作成であれば、文章の校正のみの値段でお引き受けしますので、まずはお気軽にご相談ください。^^
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エクセルによる自動化の事例について

エクセルの自動化と一言で言っても様々な自動化が存在します。Excelは表計算機能ソフトの枠を超えて活躍できるソフトです。その中でも事務作業に特化した自動化を紹介いたします。事例1:宛名ラベル印刷郵便物を送付する際、OAが進んでいる職場では封筒に宛名を印刷するプリンターがあるところもあるかもしれませんが、いちいち住所録を開いて手書きで封筒に宛名を書く場面もあるかもしれません。1通2痛ならいいかもしれませんが数十通となるとかなり辛い作業です。住所録さえ電子化していてプリンターがあれば、ラベルに住所を印刷することで、手書きによる書き損じや時間の消費を抑えることができます。定形のラベルのフォーマットに宛名を打ち出して印刷するまでの一連の流れを自動化することができます。事例2:契約書類の差し込み印刷Wordの機能にあると言われてしまうとそれまでなのですが、Wordの差し込み印刷は優しくありません。なぜならば連番で出力するか個別に保存するのが面倒だからです。そんな差し込み印刷もルールを決めてしまえば、エクセルから自動で宛先別に分割して保存させることができます。事例3:複数メール同時送信連絡業務等でメールを複数箇所に同時送信することはよくある話ですが、宛先をBccに登録して、宛名に「各位」って書いてある事務的メールで済むこともあれば、個別に宛名を記して多数送信することもあるでしょう。特に後者のケースでは送信作業自体がつらい作業になりがちです。実はExcelにはOutlook連携機能があり、Excelからもメールを送ることができます。しかも差し込み印刷のように内容を1通1通変えて送付することが
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【基本編】プロフェッショナルなビジネスメールの作成ガイド:信頼される文面づくりのポイント

投稿主も最近までずっと誤った表現を作ってました。。 表記の件✖︎ 標記の件⭕️ みなさん知ってましたか? こういった、意外と間違って使っているかもしれない表現やメールの文面に関して皆様にも気づきを共有できればと思い、記事をまとめてみました。 少しでも役に立った方は♡ボタンお願いします! みんなのチェックリスト。あなたはいくつできてますか?ビジネスメールでよくある50の間違いとその解説 0. はじめにビジネスにおいて、メールは最も重要なコミュニケーションツールの一つです。適切に作成されたメールは、プロフェッショナリズムを示し、円滑な業務関係を構築する助けとなります。 一方で、不適切なメールは、関係性を損なう可能性があります。 本記事では、効果的なビジネスメールの作成方法と、よくある間違いについて解説します。 1. メール作成の基本原則 ■件名の重要性 - 具体的で簡潔な件名をつける - 案件名や書類名を含めることで検索性を向上 - 「Re:」や「Fw:」の使用は必要な場合のみに限定 ■ 適切な宛先管理 - To:直接の担当者 - Cc:情報共有が必要な関係者 - Bcc:プライバシー保護が必要な場合のみ使用 2. 本文の構成 ■ 効果的な冒頭文 - 時候の挨拶(季節に応じた適切な表現) - 相手への敬意を示す挨拶 - 前回のやり取りへの言及(必要な場合) ■ 本文の書き方 - 結論から先に述べる - 段落分けを適切に行い、読みやすさを確保 - 一つのメールで一つの主題に絞る - 箇条書きを活用し、要点を明確に ■ 結びの文 - 次のアクションを明確に示す - 締めくくりの挨拶
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