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子供の育ちは愛の育み

私には子供が2人います。年子なんですね。もう10歳と9歳なんですが、とっても甘えん坊です。女の子です。私の意識ではもう10歳だから・・とか何歳になったんだからこれくらいできて当たり前でしょっ!なんて簡単に処理してしまうところがあるんですが、子供にとっては全くの見当違いなんですね。子供成長は、何歳になったらこれができるとか、もう幼稚園のときもしていたことなんだからできて当たり前とか、そういうことではなくて、いつでも『今』を見て欲しいんです。子供は、『今の自分』を、認めて欲しいんですね。ですから、できるできないいい悪い白黒YESnoではなく、ここにしかいない、今のこの瞬間の、『自分』を認めて欲しいものなのです。こんなこと、今さらのように気づいた私なんですね・・。分かっていて、分かってないこんなママなのです。何の条件無しで、存在していい存在。子供が今発することに、その都度向き合うこと。ついついまたそんなこと言ってる・・・なんて思いたくなるようなことも、これが現実、目の前の我が子の姿そのまんま受け止める。そして、それを楽しむ。我が子が、ただそこにいてくれることに、感謝。どんなも、こんなもない、たった一人唯一の長女、たった一人、唯一二番目に生まれてくれた次女。ありがとう。ありがとう。ありがとう。我が子の存在に感謝します。その感謝気持ちは、我が子の育ち、愛の育みにつながるのではないかな。AYUKO
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思春期子育て親の気持ち 思春期の子どもの気持ち

乳幼児期のわがままについて書いたので、次は思春期を書きます(*^-^*)世の中には、過干渉、過保護、どれもよくないと言われていますが、実際どうなんでしょう??佐々木正美著「子どもへのまなざし」の中では、過保護は思いっきりやってあげましょう!と書いています。しかしまぁ、由紀子は言葉の使い方なんて、何でもよいと思ってます。要するに、子どもは望んでいないことで世話を焼かれた(大きなお世話)、親はせっせと世話をしてやった(良かれと思って)と思っている、この親子の捉え方のズレが問題なのかと思います(^_^;)でも、これは言葉で書くと簡単ですが、親が子どもに対してやっていることの、何が良くて何が悪いのかなんてなかなか分かりません。 なんといっても思春期の子どもたちと言えば、屁理屈はこねる。自分勝手な思考に囚われている。中二病の考え(笑)。などなど、主観的な人々ですから、子どもらの要望をまともに聞いていると、きりがありません。しかし、勉強したのか?宿題忘れるな!遅刻しないために早く寝ろ!と言われたい子は確かにいないでしょう(;^_^Aだけども!親からすると、子どもの言動は問題だらけに見えるので、必要だから注意しているんですよね!思春期の子と意見が合うことは、なかなかないと思いますよ~。お母さんの言うことも全く間違ってないから(笑)!だけど、子どもとうまくいかない、なんで?どうして? そんな時は、ちょっと子どもの気持ちになってみましょう(*^-^*)親の目から見たら全然できていないように見えることでも、実は、子どもは自分でちゃんとできていると思っています!!!もしくは、ちゃんとしようと思ってい
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内向的な人が外交的な人のコミュニティに入る時

とある本に,「内向的な性格の人は,ネットワークの広い外交的な人と仲良くすると得をする」みたいな事が書いてあった。なんでも自分で外交的に人と関わらなくてもその外交的な人が人とのご縁を繋いでくれるから孤立しにくいと書いてあった。……。はて???(・・?そもそもあまり人と関わらずのんびり過ごしたい内向的な人にとって多くの人と繋がるって,めちゃくちゃ危険じゃね!?? とビックリしたのです。私の感覚どう思います??もう孤立ゾーンの末期でしょうか??人との繋がりが生きていくうえで必要不可欠なのは解るけれど,あまりに多くの他者からの情報,噂話,思想etc.…それらに振り回されないでしょうか??行動も思考も外部との関りもシンプルで居たいので,今回のこの本の内容はもう少し熟考する必要がありそうだ。この話どう感じたでしょうか??
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ぐうたら占い

ここに来て,私の「ぐうたら占い」がご好評頂いている。タイトルに惹かれる人が多いようだが,確かにぐうたらという単語はパワーワードかも知れない。この占術は体感してもらえば解るのだが,心理学やスピリチュアルな面で自分と繋がれる。せっかく生きているのだから,是非,本来の自分自身と繫がってほし✨そんな思いから提供しています☆是非,ご依頼お待ちしております♪
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未知なもの

誰でも知らないものを体験するのは不安がありますよね。経験があるから次への不安が減る。やるかやらないか?は自分次第です。すぐに行動する癖をつけましょう。もし,失敗したり体調不良を起こしたら,テキトーに嘘をついて何かのせいにしましょう!
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合格体験記2023年度その2

指導する側の私の話だけでなく、生徒さんとそのご両親のリアルなお話を聞いていただいた方が、実際の受験の状況がわかりやすいと思いますので、こちらに載せさせていただきます(修正なくそのまま載せます)。(生徒氏名)K.H (合格校)共立女子中学、明治学院中学、跡見学園中学、星野中学 (授業形態) 対面 (生徒のコメント)  坂田先生には2年間お世話になりました。先生は初めのころ、問題が解けないと黙ってしまう私を気にかけてくれて、私に合った授業をしてくれました。  いつもフレンドリーで面白くて話に夢中になったり、『それじゃまずい』と厳しいことを言ってくれることもありました。厳しく言ってくれたおかげで、メンタルが強くなりました。  問題は5年生の時、勉強が嫌なので早く終わらせるために答えを写したこと、6年生の夏休み中に勉強をサボって、驚くほど算数ができなくなってしまったこともありましたが、そういう時、先生は"次からどうすればいいか"を一緒に考えてくれました。  受験間近では、私が苦手な所のプリントをくれたり、受験本番当日にはLINEで応援メッセージをくれたり、最大限のサポートをしてくれました。それがあったからこそ、最後までやりぬき、第一志望校に合格できたと思っています。本当に感謝しています!! (保護者様の感想)  娘は素直でない、努力が嫌い、なかなかやろうとしない子でした。坂田先生は子供の性格を見抜いて、いつも対応してくださいました。  問題が起こればいつも今後の対策について意見を聞いて相談してくださいます。先生のおかげでその度に軌道修正しながら、最後まで歩んで来られました。  苦手意識
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PCの故障

使っているPCのカメラ機能の不具合でPCを修理に出したいだけなのだが、まあ電話が繋がらない繋がらない・・・。一体いつ繋がるのか?そんなことを思いながらブログを書き始めた。機械系の不具合も何かを考えさせる機会なのだろうか?身体と一緒でメンテナンスが大事か?PCが無いからと言ってとりわけ困ることも無いのだが,不具合をそのままにしておくというのが,どうも気になる性分だ。家族には壊れたらそのまま放置で諦めて使わなくなる人も居るのだが,それもまたその性分なのだろう。本当は面倒くさいののすっきりしないから動くしかなく・・・。人生とは難しいものですね。
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本気でしたいことをして生きているか?

あなたはしたい事を毎日出来ていますか?例えば洗濯するとか歯を磨くとかそういう事では無くて過ごしたい場所を自由に選択し過ごしたいように過ごす事です。勿論すぐにそんな生活が出来るわけでは無いのですが、そう思っているか?がまず第一段階です。第一段階にきずくとどうにもならない現状や何も変わらない事への不満が出てきます。それでいーんです!!第一段階を過ぎると欲が沸きますこれをしてみようか?みたいなことででも出来ないやみたいな感じで悶々とするのが第二段階です。第二段階非常にモヤモヤします…長いです…この時期を打破するためには「余白」を作るしかありません✨余白はどーしたら作れるか??無駄を省くことなんですね。自分の中の無駄に気づいたらそれを手放していきます。手放した先に何があるか??はい行動を起こせるようになります。行動を起こし始めるのが第三段階となります。第三段階を深めていくと当然うまくいかないことも起こりますがそこはトライ&エラーで挑戦し続けることです。トライ&エラーに慣れてくると,エラーですら楽しくなります。  あれ不思議アッという間にあなたはあなたのしたいことをして生きています(^-^) お試しあれ☆あなたに余白を提供する占い👇嘘じゃないですぐうたらこそが幸運への近道
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アパート移住経験により身体感覚に興味を持つ

4回の移住を経験して、色々工夫をしてきたので、私の身体感覚は大分変化しました。同時に人と比べるようになりました。私は身体感覚は人によってバラバラだと思います。几帳面な人もいればおおざっぱな人もいます。生まれたときから、几帳面な人もいれば、経験を積むにつれて几帳面になった人もいます。私は経験的にいって、身体感覚は訓練すれば変えられるものだと思います。身体感覚を鍛えれば良いところがたくさんあります。できなかった動作ができるようになるし、細かいところに気が付くようになります。重力をうまく使いこなすことで、軽快に動けるようになります。最近は筋トレで体力強化を考える人が多いと感じますが、私はもっと身体感覚を工夫したほうが良いと思います。
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発達障害:グレーゾーン 子どもとの思い出帳NO.6

進学が決まってからバタバタとしてほとんど部屋の片付け・掃除もせずに去年、出て行ってしまった子ども。私も片付けは苦手で(>_<)人の物を捨てていいのか悪いのやらわからずでそのまま放置していました…。「これ要る?」「捨てていい?」とzoomで確認できたので少し処分できるものが出ました。ノート類、教科書類をビリビリしてゴミ袋に入れながら思ったのがなんかすごく頑張って勉強していたんだなと。いつも部屋ではぐうたら寝ている姿だったり家庭教師の先生には「やる気がないならもうやめる(-_-メ)」と途中で帰られてしまったり。…親としては(あの~、お支払いしているので教えてくださいよ~)とちょっぴり思ったけど( *´艸`)やる気ゼロな姿の子どもばかり見てましたがまじめに取り組んでもいたんだな~。それを知らずに「やってるの!?」「ちゃんとしなさい」とよく大きな声を上げてたな…ごめん(>_<)勉強の内容は見ても全くわからずの母ですが落書きが全く無いことにビックリ!(^^)!遥か昔ですが…私のノートや教科書はウサギやネコの絵やらの落書きが踊ってました(;^ω^)細々と小さな字でいろいろ書いてあり(後に老眼気味の母からもう少し大きな字で書けないの( `ー´)ノとこれまた文句を言われる字ですが)ノートも几帳面にきれいにプリントが張ってあったり…こういうきちんとまとめたり整理する能力をみると障害とか普通とかとっても曖昧に思えてしまいます。前に書いた『みんな違ってみんないい』ではありませんがいろんな形態があっていいんだと思えるようになってから…私自身も軽くなれ、楽になれました(*^^*)
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