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“下請け脱却”のカギはWebにあり!小さな製造業のBtoB営業革命

“もう下請けだけじゃ終わらない”という決意「大手や元請けの顔色ばかり伺い、値下げや無理な納期を強いられる…」「モノは作れるのに、価格競争で利益が出ない…」そんな悩みを抱えている小さな製造業、看板屋、印刷屋さんは少なくありません。本当に大切なのは、“自分たちで選ばれる力”を持つこと――下請け脱却の第一歩は、“自分たちで仕事を取りに行く”営業革命です。そして今、その最大のカギが“Web”にあります。ホームページやSNSは「お金をかけて作るもの」ではなく、**あなたの「技術」「価値」「想い」を伝える“武器”**です。1. 下請けに甘んじてしまう理由と、その“危うさ”なぜ、多くの中小製造業や町工場は「下請け」で止まってしまうのでしょうか?・長年の取引関係に甘んじて、新規営業を避けてしまう・「うちに営業力なんて無い」と決めつけている・技術や品質には自信があるのに、伝え方が分からない・単発受注や価格競争に疲弊しているしかし、そのままでは“元請けの景気や方針ひとつ”で売上が激減したり、「安くて便利なだけ」の存在になりかねません。本当に守りたいのは、会社の未来・従業員の雇用・家族の暮らしです。2. BtoB営業が大きく変わる時代背景今、“発注側”も大きく変わっています。・コロナ禍で「ネットで探す・問合せる」企業が急増・価格やスピードより「技術」「信頼」「提案力」が重視される・大手もサプライヤー開拓にWeb検索やSNSを利用つまり、「見つけてもらう」から「自分で見つけてもらえる」時代に突入しました。この流れを掴めるかが、下請け脱却の明暗を分ける分岐点です。3. 「Webで営業」=営業の本質が変わ
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プロとは

昔々ある印刷会社の制作を請け負った。通常印刷会社の仕事は受けてなかったのだが見落として受けてしまった。原稿は無茶苦茶(ありがち)、なんかよくわからん見本をつけられ、自由にやってくれ。で、ほぼ終わった頃にレイアウト全部変更。こんなのがちょこちょこ来る。訂正も場当たり的に来る。つまりきちんと見てない証拠。もっと問題点は山ほどあるのにさ!プロなら出したものに対してきちんと校正入れてよって思うけど。たぶん制作の現場を知らないか、無茶苦茶な指示で制作にそっぽ向かれてるかのどっちかですな。大人なのでしっかりと最後までお渡しして、説明書までつけてお渡ししたけど、最後説明書も読んでない。でクレームだけ言ってくる。「読めよ、書いてあるから」(苦笑)中の原稿もきちんと校正したらかなり問題の多い原稿で、そういうのもご提言するがそういうのは全て無視。これ初稿で渡されるエンドユーザーさんかわいそうだなぁ。==================================なぜ当方がエンドユーザーさんを対象にするのか?直接きちんとコミュニケーションが取れるからなのです。無理を言われようがこうしたいと言われればやるのがプロだと思ってますから。しかし印刷会社などはエンドユーザーの意向もまともに汲み取れないので、こちらがどうこう言おうと暖簾に腕押し糠に釘なのでちょっとも進まない。で原稿渡されたらわかるやろう的な高圧な態度でくるので嫌なんです。仕事はしたいけど「推理しながら」の仕事はロスが多すぎて……なので基本的には印刷業者さんや制作業者さんはよっぽどレスポンスがいい方じゃないと取り組めないのです。うちのスキルは
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