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大人からピアノを始めるのは遅い?そんなことないよ!って話

「ピアノ弾けるようになりたいなぁ…」ふとそう思ったこと、ありませんか?でもすぐに「もう大人だし、今からじゃ遅いよね…」って自分にブレーキかけちゃう。わかります、その気持ち。でもね、結論から言うと——全然遅くないです。今日は、大人からピアノを始めることのリアルな話をしてみたいと思います。「子どもの頃からやってないとダメ」は思い込みたしかに、プロのピアニストを目指すなら幼少期からの訓練は大事かもしれません。でも、「好きな曲を弾けるようになりたい」「趣味として楽しみたい」という目標なら、スタートが大人でもまったく問題ありません。むしろ大人には大人の強みがあります。大人がピアノを始めるメリット・音楽の好みがはっきりしているから、モチベーションが続きやすい
・理論的に理解できるから、コツをつかむのが早い
・自分のペースで進められる(誰かと比べなくていい!)実際、私のレッスンを受けてくださっている方の多くは、大人になってからピアノを始めた方です。みなさん、しっかり上達されています。最初の壁は「何から始めればいいかわからない」こと大人がピアノを始めるとき、一番つまずきやすいポイントって実は「弾けない」ことじゃなくて、「何をどう練習すればいいかわからない」ことなんです。YouTube見ても情報が多すぎるし、教則本を買っても続かない…。これって、練習の道しるべがないからなんですよね。逆に言えば、「今週はこれをやろう」「この順番で練習しよう」というガイドがあれば、迷わず進めます。練習プログラムがあると、こんなに変わる私のレッスンでは、30分のオンラインレッスンに加えて、次のレッスンまでの1週間分の
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♯合格祈願 #資格取得 #卒業シーズン

おはようございます。こころのピアノ教室♬ まさたかです😊 日曜の朝、いかがお過ごしでしょうか? 3月は卒業のシーズンでもありますが、合格発表で一喜一憂、資格取得に向け頑張りが実る季節でもありますね。私には幼児の子どもがいますが、自宅で音楽ひとつで、気分(テンション笑)も変わってきます💡 例えば ”おかあさんといっしょ”での 「どんな色が好き」 幼稚園・保育園でよく歌われているのでしょうね(^^)/保育士試験の課題曲なんかもレッスンの中でご紹介していきますね。         どうか皆さまのこれまでの努力が実を結びますように(^_^)/~
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春 2月29日 うるう年

こんにちは。 こころのピアノ教室 まさたかです😌🍀 いかがお過ごしでしょうか? 今日は春にピッタリの曲『春よ、来い』『3月9日』を現在弾いており、今度、駅ピアノで弾いてきますね♬初めてのレッスンの方でも、肩の力が入らず、リラックスしてレッスンできることが特徴です(^^)/基本から弾きたい曲、資格取得を目指される方、皆さま心から応援しております。受験シーズンもあとわずか。きっといい春がくるように!     fight ❢松任谷由実さんの 『春よ、来い』 レミオロメン『3月9日』
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オンラインレッスン好評頂いております

こんにちは♪ 最近アメリカに在住の2年生の男の子とオンラインのエレクトーンレッスンをしています。1年生の途中までは日本に住んでおられましたがお仕事のご都合で渡米されたとのこと。日本の先生でエレクトーンをオンラインで見てくれる先生を探しておられたところ、当教室を発見して下さりご連絡くださいました。 私もオンラインの経験はありますが対面ほどは自信がなかったので猛勉強しました!音切れは?伴奏で支えてあげるには?音読みやリズム遊びはどのように取り入れたらいいの?などなど考えることはたくさん!ですが何度かレッスンを重ねていく中でお互い慣れてきて上手く進めることができるようになってきました。オンラインレッスンを信用していなかった私が、胸を張って言えること、、、それは「オンラインって素晴らしい!!」笑 なぜもっと早く取り入れなかったのか、自分でも疑問です😿メリットはたくさんあります。♪落ち着いた環境でレッスンできる♪時間を有効活用できる♪移動距離がない♪ある程度好きな時間を指定してレッスンしてもらえる。♪自分のペースで習えるこんなにメリットがあるだけでなくしかっりと音楽力を付けることができるのです。大人の方で弾きたい曲はあるけれど一人ではなかなか進められない方もう一歩進んだ演奏表現を教えて欲しい方普段とは違う先生の意見を聞いてみたい方作曲やアレンジを教えて欲しい方そんな方でも大歓迎です。
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オンラインレッスン、早く習得していただくには

 ピアノの練習、というと楽譜をみて指で鍵盤を弾く、ということをイメージしがちですが、メロディとコード譜をみてピアノソロを弾くには、コードや伴奏形を「記憶する」ことがとっても大事なんです!  私のレッスンでは、楽譜を演奏する以外に、「コード」、「伴奏形」そしてそれらを「メロディラインとフィット」させる、ということがすぐに実現できるようにスキルの習得を大事にしています。 このためには、記憶すると同時に基本を「頭で考える」ことが大切です。手指の練習だけでなく、「頭のトレーニング」も同時に行うわけです。 頭で考えることに最初抵抗を感じる方もいらっしゃいますが、やってみればそんなことは全くありません。一度理解してしまえば他に応用が利くため、無限の広がりを手にすることができるのです。 タイトル画像はコードをある程度理解した方のための、左手の伴奏の作り方のプリントの一部です。こういった視覚的な部分の説明と実例を示しながら音で確認し理解していただき、それをご自身で繰り返してスキルとして習得していただきます。 解説本を購入して個人で読むだけではなかなか自在に操れるようになるのは難しいです。 ピアノソロを習得するにはこのような必須な技術がいくつかあり、その基本をモノにしていただくための手助けをいたします。 厳しいことは申しません。ご相談をいただいた方々は初級、中級、と分けてもそれぞれ得意不得意があり、さまざまです。皆さんが各自のペースで習得できる方法をご一緒に探っていくことをモットーにしております。
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レッスン用カメラスイッチャーにBMDのATEM Mini Extreme ISO導入しました

 オンラインレッスンも軌道にのりつつある最近、やはり対面とは違ったレッスン形態を求めるうえで、カメラスイッチャーをブラックマジックデザインのATEM Mini Extreme ISOに変えました。これにより、現在78台のカメラを切り替えながらレッスンを行っています。 生徒さんにも「わかりやすい!」という高評価をいただいており、導入してよかった、という実感です。 対面では目の前で手の形などを見せてあげられるのですが、対面となるとそこが難しい。なるべく存在を近く感じていただけるにはどうしたら?というところからのこういった形となりました。 ご希望であれば、レッスン中のデモ演奏のファイルも録画しておき、あとでお渡しすることも考慮中です。 ほかの簡易なスイッチャーではこういったレッスンは不可能で、コンパクトなボディにテレビスタジオで使用するレベルのスイッチング、録画機能を備えたこの機種ならではの特徴がレッスンにいかんなく活かされます。 皆さんもぜひマルチカメラ環境でのオンラインを一度体感してみてください初回の「体験レッスン」はお求めやすいお値段になっております。ピアノミュージックをご一緒にシェアしましょう!
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