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星々も闇さえも包む光

廉清生織のブログの部屋へようこそ全宇宙に放たれた愛は・・必ずどこかで芽を出しまたアナタのもとへ還ってきますよそれはまるで星の光が遠い未来に届くようにあなたの花びらはあらゆる存在に語りかけます「ここにいるよ」「あなたは大切な存在だよ」と今回はポエムをお届けしますね私がわたしの味方になる~それが光のはじまりだから~誰かに認められなくても誰かに愛されなくていてもわたしは私をあきらめない朝 目が覚めて息をして今日もちゃんと ここにいるそれだけで本当は 素晴らしいことなのにね足りないところばかり探してしまう日もあるけれど本当はずっと私がわたしを 泣きながら待っていたんだね「気づいて」「わたしを見て」「お願い 大丈夫だよって言って」だから 今そっと 心に手を当てるどんな自分もありのままこの手で優しく抱きしめる愛されることを誰かに ゆだねなくてもいいの私がわたしの 味方になるそれが 光のはじまり私がわたしを 愛するそれが光の はじまり
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356.本当に1日1万歩歩く必要があるの?

本当に1日1万歩歩く必要があるの?果物と野菜は1日5個。水はグラス8杯。毎週150分の中程度の強度の運動を。アルコールは14%までなど。健康に関する理想的な数字や目標はたくさんあるようですが、果たして本当に重要なのでしょうか?実は、そうなのです。そういった数字のほとんどは、私たちの健康を最大限に高め、病気を予防することを目的とした研究に基づいています。 しかし、最も驚くべき数字は「1万」でしょう… 健康な成人が毎日目指すべき歩数は1万歩であることは、ほとんどの人が知っていることかもしれませんね。 初期の歩数計から、第5世代iPhoneに搭載された加速度センサー、ジャイロスコープ、コンパス、そして今や一般的となったスマートウォッチまで、毎日の歩数をまったく意識していない人はあまりいないはずです。友人やパートナー、同僚と歩数を競っている人も多いはず!(私たちだけでしょうか?) 一体、「1万歩」という数字にはどんな意味があるのでしょうか?1日1万歩を定期的に歩くことで、私たちの健康は改善されるのでしょうか?あるいはあくまで目安なのでしょうか?歩数の目標を達成するよりも、毎日ウォーキングを続けること自体が最も重要なことなのでしょうか? 次回から、そんな色んな疑問にお答えします。1000円割引クーポン https://coconala.com/ すずか:クーポンコード→ NQGN1B 松個性(城):https://coconala.com/blogs/3162848/220878 梅個性(大物):https://coconala.com/blogs/3162848/221148 桜個性(
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必要なスキルを身に付けよう。

 みなさんこんにちは。携帯の画像をPCに移せない千冬です。しばらく昔の画像で勘弁してください。 今日はスキルについてです。まぁ資格についてということになります。昔は資格を取得して、幅広く仕事ができるようにと言われ、よくわからないまま必死に勉強して資格試験をがんばりました。 私も世間知らずでしたので、空手、書道、そろばん、英検などたくさん取りました。 しかし、そういった資格は今に活用できるかというと、そうではありません。こんなクソ田舎で英語なんて使いませんし、携帯の電卓は使いますが、そろばんは使いません。 つまり無駄な資格のためにたくさんのお金と時間をかけてしまったのです。  就職するにあたって、そういった資格が有効になることもありますが、簿記を持っているからといって、本当に役立っているのかというのは疑問です。ましてやそれが給料に反映されるのかということは、ほとんどありません。 英語でスピーチしたり会話したりする”スキル”は必要かもしれませんが、英検やTOEICが必要とは思いません。 つまりコミュニケーションの一つのツールとして活用することは大事ですが、何級とか何点は必要ないのです。 今私が持っている資格で役立っているものは一つもありません。新しい仕事に就くなら、その仕事に必要な資格を取ることをしますが、書道など全く関係ないものは、取らなくてよかったなと反省しています。 それにかかったお金や時間を海外に行ってちゃんとした英語のスキルに充てるべきだったと、深く後悔しています。 採用文句に「○○2級とか○○1級以上の方は優遇します」と書いてある求人広告がありますが、たとえその仕事に就
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自分の能力はどこにある?

自分の能力やスキルって、普段意識することないですよね。 自分が出来ることは「出来て当たり前」だと思っているから。 能力・スキルって言うと何か特別なことのように考えがちです。 能力やスキルが何もない人など、いないと思います。 では、どこにあるのでしょうか? 1.能力、スキルって何?能力、スキル、っていうと、外国語が喋れるとかパソコンが得意とか、他の人から「すごい!」って言われることを指すように思うかもしれません。 確かにそれらはとても素晴らしい技術ですが、そうしたもの「だけ」あれば生きていけるわけではありません。 人が生活して仕事をして誰かと一緒に生きていくためには、 ライフスキル:日常生活に生じるさまざまな問題や要求に対して、より建設的かつ効果的に対処するために必要な能力ソフトスキル:仕事をこなすうえでベースとなるスキルのことです。具体的にはコミュニケーションスキルや協調性、論理的思考力、創造性などが該当します。ハードスキル:ツールや技術や専門知識など、習得してできるようになったことや使えるようになったものの3つが必要、と言われています。 語学やPCスキルはハードスキルに該当します。持っていれば重宝しますし周囲から頼られたり尊敬されたりするでしょう。 しかし生活する中で常に必要となるのは、「ライフスキル」「ソフトスキル」のほうです。 つまり、能力やスキルとは、「自分にとって有益なスキル」のこと、といえるでしょう。 2.能力は、目的?結果? 何かの能力やスキルは、身に着けることが目的だったこともあれば、結果として身についた、ということもあるでしょう。 通訳になりたい、とか、外
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ロゴがある人 と ない人の決定的な違い

SNSやネットで活動している人を見ていると、なぜか印象に残る人と、そうでない人がいます。その違いのひとつが「ロゴがあるかどうか」です。ロゴがない人の特徴ロゴがない場合、多くは・アイコンがバラバラ・名前の印象が弱い・覚えにくいという状態になりがちです。投稿の内容が良くても、「誰だったか思い出せない」ということが起きてしまいます。ロゴがある人の特徴一方でロゴがある人は・アイコンで一瞬で分かる・ブランド感がある・覚えられやすいという強みがあります。特にSNSでは一瞬で認識されることがとても重要です。ロゴがあるだけでそのスピードが大きく変わります。なぜロゴで差がつくのか人は文字よりも形や記号の方が記憶に残りやすいと言われています。そのためロゴがあると「見たことある」という印象が残りやすくなります。これが積み重なることでブランドとして認識されるようになります。個人こそロゴを持つべき理由昔はロゴというと企業のものというイメージがありました。ですが今は・SNS・YouTube・オンラインショップなど、個人がブランドになる時代です。だからこそ個人にもロゴが必要な時代になっていますMontoto in TOKYOのデザインMontoto in TOKYOでは個人の方に向けたロゴデザインを制作しています。・シンプルで印象に残る・SNSで使いやすい・初めてでも依頼しやすいそんなロゴを制作しています。デザインのご依頼について現在、Montoto in TOKYOでは・ロゴデザイン・SNSアイコン・Tシャツデザインなどを制作予定です。ココナラにて7月初旬から受付開始予定です。受付開始の際はブログでお知ら
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バックアップの必要性について

「バックアップは大切」と聞いたことがない方は、ほとんどいないと思います。しかし実際に、定期的にバックアップを取れているかと聞かれると、少し自信がなくなる方も多いのではないでしょうか。バックアップは「余裕があればやるもの」ではなく、データを扱う以上、前提として必要な行為です。本記事では、なぜバックアップが必要なのかを、現実的な視点から整理していきます。データはいつか必ず失われますまず大前提として、次のことは避けられません。パソコンはいずれ故障しますサーバーやサービスも障害を起こします人は操作ミスをします誤って削除してしまうこともあります「今まで大丈夫だったから、これからも大丈夫」という考えには、根拠がありません。問題はトラブルが起きるかどうかではなく、起きたときに戻せるかどうかです。バックアップがない状態とは、すべてのデータを一発勝負で運用している状態だと言えます。バックアップがないと失うものデータが消えると、多くの方は「ファイル」を失うと考えます。しかし、実際に失われるのはそれだけではありません。作業にかけた時間試行錯誤して積み上げた履歴同じ設定を二度と再現できない環境周囲からの信頼特に、仕事やサービス運営に関わるデータの場合、データ消失は信用の問題に直結します。「消えてしまいました」は理由にならず、管理不足と判断されてしまうケースも少なくありません。バックアップは安心を確保するためのものですバックアップを取る目的は、「失敗しないため」ではありません。失敗しても冷静に対応できる状態を作るためです。思い切った変更ができる新しいことを試すことができる万が一の際も落ち着いて復旧できる
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名刺はいらない?今時の名刺事情と必要性を感じるデザインとは

名刺専門デザイナーのまきのです。今回は、名刺の必要性について、「今の時代でも名刺は必要か?」「名刺がないと不利になる場面はあるか」「今時の名刺はどんなデザインが主流なのか」といった疑問にお答えします。名刺の歴史は古く、中国が起源とされています。明治時代以降は身分証明書として扱われ、現代でもビジネスでは欠かせない営業ツールです。今回は「名刺の役割とは何か」、その重要性について考えていきます。ぜひ最後までお読みください。名刺の必要性|名刺がもたらす効果3つまずは、名刺を持つ目的や意味を整理してみましょう。名刺は単なる紙ではなく、ビジネスにおいて大きなメリットを持つツールです。何者であるかを覚えてもらう名刺の一番の役割は、自分が何者かを伝えることです。初対面の場では、・名前・職業・所属などを一度で覚えてもらうのは難しいものです。そんな時に名刺があることで、「あとから思い出してもらえるきっかけ」になります。特に個人事業主やフリーランスの場合、名前=仕事につながる資産です。名刺があるかどうかで、記憶に残るかどうかが大きく変わってきます。信頼と安心感を与える名刺は、相手に信頼感を与えるツールでもあります。同じスキルを持っている人でも、名刺がある人、名刺がない人では、受ける印象は大きく違います。名刺があることで、「しっかり活動している人」という安心感につながります。とくに日本では、名刺交換の文化が根付いているため、名刺の有無がそのまま信用度に影響する場面も少なくありません。ビジネスチャンスを構築する名刺は、その場限りではなく、未来の仕事につながるツールでもあります。・後日連絡が来る・誰かに紹
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ナゼ原価低減スルのか シナイとどうなるか

これ迄に7回連載した5Sは、私の改善指導のベースであり、企業に確実且つ迅速に利益をもたらす有益な活動です。 その根拠は過去の記事をご覧頂くとして、今回はSEQDCの「C原価低減」に関して記述します。 早速ですが、ナゼ原価低減をしますか? 原価低減をしないと、どうなりますか? 経営者は「コストダウン、コストダウン」と、繰り返し発しますが、コストダウンの意義を整理してから原価低減に取り組みましょう。 尚、今回の記事は、新任リーダー、若手社員、新入社員の教育研修などに活用して頂ける内容なので、組織活性化に向けて有効に使ってください。 最初に押さえておきたいのは、「売上」「原価」「利益」の3要素です。 売上 商品を提供して得られる、会社に入って来るお金=収入 原価 商品を提供するために発生する会社が使う(出て行く)お金=支出 利益 売上と原価の差でプラスならば黒字、マイナスならば赤字という この3要素の関係を、金額例を入れて次の3パターンで示します。 「売上¥100」=「原価¥80」 +「利益¥20」 「原価¥80」 =「売上¥100」-「利益¥20」 「利益¥20」 =「売上¥100」-「原価¥80」 企業は様々な工夫を重ねて、自社の商品を消費者に選んでもらい、買ってもらうために必要な努力します。 一方の消費者は、多くの企業及び様々な種類の中から、自分の希望に合った商品を探して、希望に合えば購入します。 ここで、消費者(商品を買う側)の心理を考えます。 消費者は同じ商品ならば、できるだけ安く買いたいと考えます。 例えば、全く同じスマホならば、買う側は自分の希望に合ったお店やサイトを探
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情報を最小限にしてみる

私たちの周りには情報が多すぎます。秒速単位で発信される最新情報。あれもこれも気になってしまうから振り回されてもうくたくた。そんな疲弊した中では、本当に必要とする情報を入手する感性が鈍ってしまうのではないかと私自身懸念することがあるのですが、皆さんはいかがでしょうか?特にスマホはとても手軽なツールで、ここから吸収される情報量は計り知れません。この、超画期的な文明の利器が発売されたばかりの頃のことです。電車の中でスマホを見続けている人がいます。画面を凝視しすぎて目が疲れてしまい、頭痛さえ伴っている様子です。そのうち目を閉じて、しばし顔を上げたものの、またすぐ画面に目を向けています。「なんでそこまでして携帯を見ているんだろう?」当時の私はまだスマホを持っていなかったので、その見慣れない行為に驚いて、申し訳ないのですが思わず笑ってしまったことがありました。でも、実際に自分がスマホを購入したら、はじめは気を付けていたのにどうでしょう。あまりの利便性に慣れてしまって、先ほどのひとと同じことをしているのです。スマホ画面を知らず知らずのうち見続けては疲れていました。家でもすきま時間があると、ついスマホを手に取ってしまいます。そこであ、いけない!と気が付いてベッドにぽーん、と投げてみる。そんな動作を何回繰り返したことでしょう。また気が付くと無意識にスマホを取りに行きます。それでも《どうでもいい何か》を見ようとしてしまうのです。これではいけない、と一念発起しまして、今はかなりスマホ時間を削減しました。でもちょっと気を緩めるとまたもとの木阿弥に戻ってしまうので、日頃からかなり意識して気を付けるように
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2021.3.19 Minimalな生活~物の量と重要性の比率~

おはようございます、Sizu屋です。最近は鼻閉感がすごく強いためか、寝苦しい日々を過ごしています。本日は、Minimalな生活シリーズ、重要に思っていることについて記載します。私は物を減らして日々を過ごしていますが、どうしても減らせない物があります。それは、冷蔵庫の中身です。冷蔵庫に入れられなくなるほど、物を中に入れてはいないのですが、仕事が忙しいので「休みの日にまとめて冷凍などにストックしておいて、時短に努めないと・・・」と思い準備をついついしてしまいます。自分の生活スタイルに合わせた物の割合で、現状でもそれで上手く時間が回っており、冷蔵庫の中を減らす予定はないのですが・・・・、そうやって物の割合を考えると、私は思っている以上に「食」に対して、とても重視しているのだなと改めて思い直しました。物が減った状態だからこそ、今回自分が人生で重視しているものを改めて気がつけたのかなと思っている今日この頃です。
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