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タロットのお勉強はじめました♫

Qua2です。1月も終わりそうですね。新年の抱負…「勉強」と聞かれて勉強好きでしたか?私は勉強はきらいではない程度です。子供の頃から好きなことでも長く集中していられないタイプだし、社会人になってからはそういった単語を使わない、義務感ゆえの勉強はやらないと決めて(笑)勉強らしい勉強はしてないです。カードリーディングもしかりなのですが。好きなカードリーダーさんの動画でその方が占い専用の手帳でカード一日一枚引いてリーディングノートをつけているのを知ったことと、そういえばと昨年に受けっぱなしにしていた占いの講座の資料を思い出して。…勉強っぽいことしたいかもと再燃しつつある今月。空いた時間に、カードのイメージを言語化しやすくなるように、カード引くたびにメモをノートに書き溜めたりして、一手間かけてカードと向き合う一年にしたいなと思っています。知識といえばタロットの本は持っていますし、完璧にタロット自体は使い切れていないところもあってカードを引くたびに読んで理解はします。それでも知識どおり追ってもつまらない。おのおのの経験が違うように、カードを引いたバックボーンを読み込む…そこには知識よりも心、自分が使いやすい言葉、伝え回しの引き出しによって変わってきます。私がいいなと思うリーダーさんはその方なりの芯があった言葉選びをしていて、占術よりもカード同士の組み合わせ方にこだわりを感じます。理想としては上級の上級なのかもしれませんが、そのカード単体、デッキ同士との相性、メッセージの微妙なニュアンスまでとりたいところなのです。もともと好きなことだし、カードとの対話、肌身離さないくらい仲良くするのが一番
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第47話 初心に戻ればすべてうまくいく!

どうも、私ですw今日はめちゃくちゃ眠い!瞼を閉じながらブログを書いてますwwもし誤字、脱字があっても見逃してください。なんせ、目をつぶってますからwさて、今日の話題は「初心に戻ればすべてうまくいく!」です。これは、私の所に相談に来る方や私が体験したことでもあります。事業を立ち上げて最初のうちは、試行錯誤をしてドタバタ頑張っていきます。その事業も軌道に乗り、数年たつと「もっと売り上げを!もっと利益を!」となんとか業績を上げようと必死になっていきます。そうなると必ず起きるのが超特大のスランプです!何故か軌道に乗ってしばらくすると必ずうまくいかない時がやってきます。これは、色々な経営者の方にお話を聞いたら、皆さん経験されているようですので、ここでそのスランプの乗り越え方をお伝えしておきます。このブログを読んでくれている読者様限定の裏技ですよ!誰にも言っちゃだめですよ!(シー)それが「初心に戻る」ということです!どうしても売り上げや利益ばかりにフォーカスしていると、足元の落とし穴が見えなくなり、ストンッと落ちてしまいます。そうなってしまうのは「初心を忘れているから」です。事業を始めたころは「この商品でお客様に笑顔になってもらおう!」とか「お客様が喜ぶサービスをしよう!」と、フォーカスしているのは常に「お客様」でした。人は忘れる生き物です。四季は移り変わり、年を重ねるごとに過去のことはどんどん忘れていきます。もはや昨日のお昼ご飯も思い出せませんww(ソレハ老いダヨ!)なので、皆さんはお仕事がうまくいかないときや、人生でつまづいてしまったときは、初心に返りまたコツコツ頑張ってください!ち
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ベテラン介護士がこっそり教えます!「初心忘れるべからず」の本質を知るとたまらなく介護が好きになる

介護において重要なことで今よりも介護が好きになります。最近、現場で介護とは無縁の世界から来た新人の職員さんが入ってきました。仕事をしていて自信がなさそうな様子、自分にできることがないか必死に探している様子を見て、私も同じ新人時代過ごしていたことを思い出しました。私も同じように何をしても自信がなく、どうしたらいいか、何をしたらいいのか先輩によく聞いていました。・介護とは無縁の化学で大学を学んでいて、知識0・料理と言っても米の炊き方、味噌汁の作り方が分からず限りなく知識0・人見知りでコミュニケーション力限りなく0自分にとって何ができるかを探す方が大変なくらいです。そんな私が先輩に教わり、意識は変わり、介護をして楽しくなりました。根本的なことであり、仕事をしていて逆に忘れてしまいがちではないのかと確信してます。では先輩から教わったことを紹介します。1.入居者さんの好きな部分を見つけること「利用者さんの好きなところ教えて」先輩のこの一言に答えられませんでした。介護をしていて利用者さんの尊敬するところ、長所について深く考えたことがなかったからです。関心が業務の仕事だけでしか覚えられてなかったからです。それからというものの•入居者さんの好きなところを言えるようにどういう人生を送ってきたか•どういうことが好きであったかを利用者さん、先輩スタッフまた利用者さんの家族様とコミュニケーションとるように心がけました。それが利用者さんにとって尊敬を持つようになり、この人のために何かしていきたいという意欲がでてくるようになりました。2.日々の業務が介護の全てではない私の先輩はいい意味で無茶苦茶でした。介
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