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ブランディング動画 (水着ブランド編)

こんにちは、プロ広告動画エディター・シュンです。今回紹介する動画は、ブランディング動画です。早速観ていきましょ♬こちらは女性の水着ブランドになります。ブランドコンセプトはバケーションに行きたくなる水着です。こちらの動画では、バケーション感をプンプンに出しつつ、水着を来てもっと人生満喫してこうよ的な感じで作ってます。ミュージックもアップテンポの曲を使って演出をサポートしていますね。ブランドイメージを作るには、コンセプトをハッキリ反映した動画や写真を作ると良いでしょう。※ブランディングが直接コンバージョンになるわけではないので、その辺しっかり理解しておいたほうが良いです。あくまでブランドイメージを植え付けるのが目的。今回はここまで、ではでは♬
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女性は感情でモノを買う

ネットショッピングにかかわらず、マーケティングの世界では「女性は感情でモノを買う」という定説があります。いわゆる「テレビショッピング」「テレホンショッピング」などでは、昔から「女性の感情を動かす動画のシナリオ」で、商品を販売してきました。特に女性に高額商品を販売するためには、「女性の心を”激しく”動かすストーリー」に沿って作られたPR動画が不可欠です。 そのコツは…「男性目線の女性像」をチラッとシナリオに組み込むことです。 例えば… 『ご存知でしたか?男性は、お尻が大きい女性が嫌いじゃないんです。だらしなく垂れているのが許せないのです!』という、リサーチ済みの事実を突きつける。身に覚えのある女性だったらドキッとしますよね?もう一つの動画シナリオ例男性二人の会話。「この間、彼女と初めてプールに行ったんだけど」「へえ〜で、どうだった?彼女の水着姿は」「うん、前から見ると、なかなかグラマーで割とイケてるんだけど…」「うんうん、それで?」「後ろ姿を見たら…太ももの裏が…セルライトでびっちり…」「うっ、それはちょっと…あれだな…」「・・・」こんな動画を見せられたら、身に覚えのある女性は「このままじゃヤバイ!なんとかしなきゃ!」と思いますよね? で、そのあとに「そんな悩みを解決してくれるのが”この商品”です!その理由は…」とたたみかけたら…もう買うしかありません。この感情になると、価格は二の次になるのです。これがプロの書く『売れる動画のシナリオ』です。もちろん、「女性は男性からどう見られたいか?」とか「どこを見られたら嫌か?」「お金を払ってでも解決したい問題(コンプレックス)は何か?」を綿
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