絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

14 件中 1 - 14 件表示
カバー画像

不器用でも成長できる理由|最初は誰でも初心者🔰

どの仕事でも“人との関わり”がすべて。私はこれまで、製造工場、電気工事、営業、小売業…いろんな仕事を経験してきました。そして今では、ココナラを含めてまた新しいことにチャレンジしています。独立の話をもらったり、「この会社やってほしい」「引き継いでほしい」そんな声をかけられたことも何度かあります。でも正直、自分に何が向いてるのかなんて、今でもわかりません。ただひとつだけ確実に言えるのは、どんな仕事も“人”が関わってくるということ。仕事の満足度って何だろう?・会社内の信頼・責任ある仕事を任されること・お客様からの感謝・取引先からの感謝思い返せば全部に共通していたのは、責任・信頼・感謝結局この3つが揃うと、どんな職業でも満足度は高くなるんじゃないか…最近そう感じるようになりました。未経験でもいい。学べばできる。私は不器用です。器用に何でもできるタイプではありません。でも、学べば覚えられる。覚えたら行動できる。行動すれば結果が出る。それをずーっと繰り返してきただけです。ミスしてもまた学ぶ。また覚える。また行動する。このサイクルで、どんな仕事もできるようになる。そしてその先にあるのが “効率化” と “教育”。自分が学んだことを次の人へ渡すことで組織は回っていきます。職種が違っても、最終的な“満足度”って実はそんなに変わらないのかもしれません。新しいことに挑戦するのは悪くない私は国家資格が必要な仕事は無理です(笑)勉強が苦手なので…😭でもそれ以外なら、やってみれば大体のことはなんとかなりました。不器用でも、学んで、覚えて、行動すればいい。挑戦する人は、必ず成長する。そう思っているからこそ、
0
カバー画像

自分がクライエントになるのも勉強になりますね。

夜も更けてまいりました。あいです。 先日のお話ですが。登校しぶりのある娘のことで、最近、スクールカウンセラーさんとお会いしています。 娘、時々「お腹痛い」「気持ち悪い」言って休もうとする様子がみられます。 スクールカウンセラーさんに学校での様子や、面談での様子を教えていただき、こちらも参考にさせていただいております。 何よりもいちばん参考になったのは、 「どうやら娘は、言語性IQは高いと思うが、処理速度が遅いらしい。」 ということが何となくわかってきたことでした。 処理速度が遅いため、ノートを写すことや、漢字練習などがものすごく時間がかかり、そのため、宿題が終わらなかったりするのだろう、ということも見えてきました。 言語性IQが高そう(読書なども結構大人の文庫本を読んでいたりする)な一方で処理速度が遅いのは、そりゃあストレスだろう…というのも、心理屋の私としてはわかるお話です。 多分、私がどこかで懸念していた、発達障害の要素もあるのではないか。 というわけで、クリニックをスクールカウンセラーさんからご紹介いただきました。 近所にも子ども専用の発達障害がみられるクリニックが出来上がったということで、スクールカウンセラーさんのところにお知らせが来たらしいのです。 こういう情報は、やはり現役スクールカウンセラーさんでないとキャッチできない情報ですから、いち早く知れたのはとても有益でした。 早速7月下旬に診察の申し込みをし、診てもらうことにしました。私は、発達障害と娘が診断されたとしても、おそらく何も動じないと思います。 既に夫も発達障害ですし、夫の発達障害は別に恥じることもないと思っ
0
カバー画像

無名人インタビューに載せていただきました!

私の知人が、有名人ではない「無名人インタビュー」というのをやっております。そこに、載せていただきまして。無名人を敢えてインタビューしようという発想が面白いなぁと思ったのです。そして、上手にインタビューしていくことで、その人の本性が見えてくるというか。これは、心理の世界でもとても参考になる質問や相づちなどだったので、今後ココナラの電話相談でもぜひ応用していきたいと思っています。いや、すごいです。私がどんな人に見えているかわかりませんが、根っこの部分はかなり芯の強い人間だと思いますし、おそらくものすごくやりたいことに関しては突き進むところはあると思います。目標に向かってダーッと走ることはしますね。ハイ。そして、「こうなりたい」「こうありたい」って思ったら、次の瞬間走り出しています。そういうところが浮き彫りになった、インタビューでした。著作権があると思うので、ココナラに記事が貼れないのが残念ですが、どこかで見つけた方は、読んでいただきたいです。
0
カバー画像

本当の“責任”って、痛みを伴うこと。

「責任取って辞めます!」よく聞く言葉ですよね。でも私は思うんです。この言葉、ちょっと履き違えてませんか?「責任取って辞める」って、確かにカッコいい響きですけど、それは議員・芸能人・会社の役員みたいに社会的立場や責任を背負っている人の言葉です。あるとき、従業員が口癖のように「責任取って辞めます」って言うので、私はこう言いました。私:「別に辞めても失うものないでしょう?それは責任から逃げてるだけですよ。損害が出たなら会社にお金を払うのも責任の取り方の一つです。痛みのない“責任の取り方”なんてないですよ。」だって、辞めても何も失ってないじゃないですか?(笑) 雇用してたからわかるんですけど立場?収入?もともとそんなにないでしょ?って。ちょっと冷たく聞こえたかもしれませんが、それ以降、その人はもう「責任取ります」と言わなくなりました。人は誰でも「良く見られたい」という気持ちがあります。私もそうです。でもそれって、言い方を変えれば“メッキ”ですよね。知り合いは多くても、深く関われば本性ってバレます。そして、理解されたうえで利用されることもあります。だって、褒めれば動くタイプって読まれてしまうから(笑)これは、私自身の経験談でもあります😭他人からの評価ってなんでしょう?「生き様」「結果」「人柄」——全部だと思うんです。ただ、自分の価値観を貫きながら正しくあり続けるのは難しい。感情があるから、正当化したくなる。でも、それでいいと思います。“自分が正しいと思うことをやる”それも一つの責任の形じゃないでしょうか。生きるって、本当に難しい。人との付き合い、社会との関わりの中で、日々考えさせられます
0
カバー画像

すごいなと思ったアルバイト パート1

私は過去にコンビニを経営していました。その中で今でも忘れられない、あるアルバイトの話をしたいと思います。彼は大学2年生のA君。第一印象は“普通の学生バイト”。ただ、スタッフ間では「ちょっと抜けてる」「遅刻が多い」と言われていました。——ある日、そのA君がシフト中に大きなミスをしました。ちょうどその時間、本部の部長・所長・SVが店舗視察に来たタイミング。店内は納品の真っ最中。同じ時間帯に入っていた女性スタッフのBさんが一人で対応していました。部長が「納品、手伝いますよ」と声をかけてくれましたが、Bさんは焦って「オーナーに怒られるので大丈夫です!」と断りました。(※そんなことで怒りません😂)結果、部長たちは気を利かせて納品を手伝ってくれたのですが、その間A君はレジ前で何もせず突っ立っていました。本部の人が手伝っているのに、動かない。しかも終わったあと、所長から「おでんが乾燥してますが毎回ですか?」と質問が…。完全にBさんが矢面に立つ形でした。あとでBさんから泣きそうな声で電話があり、「ごめんなさい」と話してくれました。私は「気にしなくていいよ」と言いましたが、正直“あちゃー”と思いました。その後、SVから「所長が“出店させて大丈夫か”と不安がってました」と聞かされ、私は頭を抱えました。まさか一度の視察でそんな話になるとは…。A君には何度も注意していましたが、反省の色は見えず、最終的に「1ヶ月後に解雇」と伝えました。しかし——ここからが驚きでした。普通なら腐ると思いきや、A君はそこから一変。勤務態度が劇的に改善し、他のスタッフからも「A君、変わったね」と声が出るほどに。退職が迫る頃、
0
カバー画像

言葉が人を変えていく──両親から学んだ「人生の宿題」

先日、娘と何気ない会話をしていたとき、 ふと自分の口から出た言葉が妙に腑に落ちました。 私は子どもの頃、 両親がほぼ毎日口喧嘩をしているのを見て育ちました。 そのせいで「結婚」に夢も希望も持てず、 実際に私は結婚と離婚を二度ずつ繰り返し、 今に至っています。 両親は今も離婚せずに一緒にいますが、それは 「思いあって支え合う関係」 ではありませんでした。 母が思うように動けなくなってからは、 父がイライラすることが増え、 母も感謝するどころか文句ばかり…。 このままでは最悪の状態になると父から懇願され、 母をグループホームに入居させ、 二人を引き離すことにしました。 ところが──。 この猛暑で父もホームに長期滞在することになり、 スタッフさんの話では、 二人は仲良く過ごし、 毎日、お互いを訪ね合っているようです。 「どうしてる?」「元気でやってるか?」とか お互いを気遣う姿が見られるというのです。 私は娘に話しました。 「第三者の目を意識する環境だからこそ、 やっとお互いを思いやれるようになった のかもしれない」と。 最初は“ポーズ”だったのかもしれません。 けれど、思いやる言葉を発し続けているうちに、 だんだんと気持ちや行動も伴ってきたのでしょう。 その姿を見て、改めて気づきました。 やっぱり 声に乗せた言葉は、 人の気持ち(マインド)に大きな影響を与える のだと。 そして、もうひとつ思ったことがあります。 人はきっと、人生の最後の最後まで、 置き忘れてきた“宿題”をやり直すように、 学びのチャンスを与えられているのだな、と。 逃げたり、スルーしたりはできない。 けれど、それは
0
カバー画像

うっせえわを聞かせたくない親へ

最近、『うっせぇわ』という歌が流行っているみたいですね。 私もちょこっと聞いたけど、いい意味で刺激的な歌だと印象を受けました。 でも子供を持つ両親はあまり好感的じゃないですよね。 逆に否定的な人の方が多いイメージですが、だからこそ子供に聞かせた方がいいと個人的には思います。 大人が思っているほど子供は馬鹿じゃないし、なんなら子供の方が好奇心も学ぶ意欲は大人よりもずっと強いです。 『うっせぇわ』は、いわゆる社会に対しての不満を歌にしたものです。 子供のうちからそういった「社会の闇」に触れといた方が、実際に社会に出た時の「ズレ」を最小限にできるし、いろんなことに挑戦できると思います。 もしもそれで子供になんらかの質問をされるのが嫌だとか、子供に追い抜かれるのが嫌だとかいう親は、残念ですけど幼稚であることの証明になりますし。 残最近の日本人の所得は減ってきているから子供のうちにいろんな分野に触れさせておく方がいいと個人的に思います。 今現在、コロナの影響で世界的にピンチの状態が続いているわけだし、ピンチをチャンスに変えるという意味でもこういう歌は大事だと思います。子供の可能性は無限大ですから。 当記事は、私が行っているamebaブログ「進撃のマナブ」から引用したものです。 
0
カバー画像

【連載 第6話】はじめての失敗

こんばんは。丸山修平です。どんな道にも、うまくいくことばかりではありません。 むしろ、最初にぶつかるのは「うまくいかなかった記憶」かもしれません。 私にとっての最初の大きな失敗は、 「見えたこと」を、そのまま伝えすぎてしまったことでした。 当時の私は、 見えたものや感じた流れを、 できるだけ正確に伝えることが大切だと思っていました。 曖昧にせず、はっきりと。 それが相手のためになると信じていたんです。 でもあるとき、 その言葉が相手を苦しめてしまったことがありました。 相手の方は、 その内容を強く受け止めすぎてしまい、 本来持っていた選択肢を狭めてしまったんです。 その瞬間、はじめて気づきました。 「伝えること」と「支えること」は、同じではないということに。 どれだけ正確であっても、 その言葉が相手の力を奪ってしまうなら、 それは本来の役割とは違う。 そう強く感じた出来事でした。 そこから私は、 伝え方を大きく見直しました。 見えたことをそのまま渡すのではなく、 「その人がどう受け取れるか」 「その人がどう進めるか」 そこまで含めて言葉にするようになったんです。 これまで累計約2000人の方と向き合ってきましたが、 この経験があったからこそ、 今の「核心に迫る」というスタイルができたのだと思います。 優しいだけではなく、 でも突き放すわけでもない。 その人の力を信じながら、 必要な視点を届ける。 そのバランスを、ずっと大切にしています。 あなたの物語の中にも、 「あのときの失敗があったからこそ」という出来事があるかもしれません。 それは、ただの後悔ではなく、 これからの軸になる
0
カバー画像

あれもこれも人生の教材

人は、この世界で何を学ぶのだろう苦手を克服すること問題を解決すること人生の中に現れる小さな課題大きな課題をひとつずつクリアしていくことがここでの学びなのかもしれないだとすれば専攻は選べないのかしらいいえすでに自ら選んでいるのだとしたら今、私の前にいる重たいあの人試練を感じる、この環境それもきっと何かを越えるための教材ゲームのように恐れすぎず少しだけダイナミックに挑んでみてもいいのかもしれない自分だけの人生模様を描いていけるのはこの私だけなのだから
0
カバー画像

映画を観よう。

 みなさんこんばんは。暴風で車がコケるのではないかと恐怖した千冬です。すごい風ですね。 さて、今日は映画です。みなさん映画を観ますか?私は子どもの頃から映画が大好きで、今でもほぼ毎日なにかしらの映画を観ています。 アマゾンプライムに入会するとビデオがタダで観られます。まぁ有名どころも多いですが、ちょっと本数が少ないのが欠点です。 自分が子どもの頃に観た「ビバリーヒルズコップ」シリーズや「リーサルウェポン」シリーズ、若き日のキアヌが演じた「マトリックス」などまぁまぁ楽しく観られます。 映画のいいところは、そこから学べることが多いのです。犯罪心理学や人間関係における大事な信頼、友人、仲間意識などですね。時には裏切りもありますが、そこも勉強になるものです。 「ワイルドスピード」シリーズなんかは、「え?あんた味方になるの?」と疑問を抱くシーンも数多くありますが、続編が出るたびにどんどんおもしろくなっていきます。 今週末は荒れた天気予報になりそうなので、少し映画を観て過ごしてはどうでしょうか。 さて、今週もお疲れさまでした。ゆっくり休んでください。寒いので暖かくしてお過ごしくださいね。では~                           千冬
0
カバー画像

この世に生まれた学びとは

スピリチュアル的にいうと、人それぞれこの世に生まれてきた学びは違います。今世体験しようと思っていることは事や、感情体験やその過程も違います。だからこそ、誰かと比べる必要はありません。あなたが生まれてきた魂の設計図はあなたの人生を司どるものです。あなたの存在も、あなたの人生も唯一無二で、過去の体験は、自分自身が決めて生まれてきて体験することで魂の成長を促しています。そう思うと、過去の自分を許し、他者も許せ、過去を丸ごと肯定できる気がしませんか?今を疎かにしてしまうのは、過去に囚われたまま未来への不安があるから。もし、それを手放せたとしたら。。。そこから自分自分自身の人生を生きられると思うんです。今、あなたの魂の記憶を思い出し、あなた自身のエネルギーを最大に活かせれば、魂が望む現実想像がよりスムーズになります。理想の人生を展開していく為には、その鍵を知ること。悩んでいることさえ必然だと分かることで、自分自身が愛おしくなる。知らなくても生きていけるけど、生かすも生かさないのも自分自身。こんな人生は望んでいない。こんなに苦しいなんて。そう思うこともありますよね?でも、意識次第で変われるし、意識次第でいつまでも振り回される。自ら選んで今がある。それを忘れずに生きたい。あなたの人生は、あなたが作り上げるものだから。もし、悩みがあるのなら、是非相談にお越し下さいね。一緒に解決していきましょう!!
0
カバー画像

人を信じられない気持ちと翻弄される原因

私たちが誰かに振り回されたり、信じられなくなるとき、その根底には「過剰な期待」があることが多いです。無意識のうちに相手に期待してしまい、その期待が裏切られたときに感じる失望や不安。その感情が、さらに相手を信じられなくさせ、翻弄される原因になってしまいます。期待外れからくる失望私たちが他人に期待してしまうのは、誰かに支えられたい、理解されたいという願望から来ていることがほとんどです。しかし、その期待が裏切られると、失望し、感情的に疲れてしまうことがあります。人間関係がうまくいかないと感じるとき、それは多くの場合、自分の期待が相手の行動と合致していないからなのです。このようなとき、私たちは相手に応えようと無理に努力してしまいがちです。しかし、この無理をして頑張ることが続くと、心身ともに疲れ果て、最終的に自分を見失ってしまうこともあります。相手に期待して、自分のエネルギーを注ぎすぎることは、時として自分を消耗させることにつながるのです。期待ではなく「信頼」を大切にするでは、どうすれば、これらの負の感情から抜け出すことができるのでしょうか。それは、「相手に期待するのではなく、信頼する」ということです。期待はどうしても自分の思い通りに相手を動かそうとしてしまうため、失望がつきものです。しかし、信頼は相手のあるがままを受け入れ、その上で関係を築いていくことを意味します。信頼することで、日々の些細な出来事にも感謝の気持ちを持てるようになります。期待していた反応や結果を求めることなく、相手との関わりそのものが「奇跡」のように感じられるようになります。これは、心の中で「期待」ではなく「信頼」を育
0
カバー画像

遠回りこそ、守りの道になる日。

こんばんは。こころの聴診器です。今日も心にそっと寄り添うメッセージをお届けします。本日のカード:蛇(スネーク)⸻◆カードが伝えること蛇は「注意深さ・嫉妬心・回り道」を象徴するカードです。一見、まっすぐ進むよりも時間がかかるような道を選ばざるを得ないかもしれません。しかし、その回り道こそがあなたを守る盾になることがあります。⸻◆気づきや行動のヒント今日は、すぐに答えを出そうとせず、状況をじっくり観察することが大切です。人の言葉や態度の裏側にある本音を感じ取るために、焦らず立ち止まってみましょう。⸻◆こころに寄り添うメッセージあなたが選んだ道は、たとえ遠回りでも必ず意味があります。それは守りであり、学びであり、あなたを安全な場所へ導く道です。安心して歩みを進めてください。⸻◆このカードはこんな方に届けたい • 人間関係で距離感を迷っている方 • 焦って決断しようとしている方 • 周囲の本音を見抜きたいと思っている方⸻◆まとめ遠回りは時に面倒に感じるものですが、今日のその一歩はあなたを守り、明日への力になるはずです。ゆっくりで大丈夫です。こころの聴診器でした。
0
カバー画像

クリスタルリーディング💎PERIDOT・ペリドット💎

✦人生の学び✦ ―ネガティブパターンに終止符を打つとき―ふと気がつくと、なぜか同じような悩みが繰り返されていたり、同じようなタイプの人とばかり出会ってしまったり…。「また、こうなるのか」「やっぱり私はこうなんだ」と、自分を責めたくなることもあるかもしれません。でも、今あなたに“ペリドット”が、そんなネガティブなループに終止符を打つタイミングが来たことを教えてくれています。このブログでは、そんな“繰り返す関係性や出来事”から卒業し、新しい自分へと進んでいくためのメッセージを、クリスタルリーディングを通してお伝えしていきます。✦「選んでしまっていた」自分に気づくこと人生における“学び”は、必ずしも嬉しいことや楽しいことだけとは限りません。時にそれは「苦しみ」「傷つき」「失望」という形で訪れることがあります。けれど、そこには「気づき」や「癒し」へと向かう扉が隠れています。ペリドットが語りかけてくるのは、「あなたは、選んだのではなく、選んでしまっていたのではないですか?」という問いかけ。人間関係も、自分の思考パターンも、過去の出来事に深く影響を受けています。幼い頃の傷ついた経験や、誰かに言われた一言が、無意識に自分の選択や行動を縛っていることがあるのです。今までは“無意識のまま選んでしまっていた”その関係性や行動パターンに、ようやく光が当たり始めました。それに気づけたあなたは、もうその繰り返しから抜け出せる地点に立っています。✦ネガティブパターンに終止符を打つペリドットは、そんなネガティブなエネルギーのパターンを浄化し、心の奥に潜む怒りや恐れ、過去のトラウマを優しく吸収してくれるクリス
0
14 件中 1 - 14