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ぺーぺー往診ナース由紀子、副主任になる!?

往診ナース由紀子です♪40歳から看護師になりまして、1~2年目はパワハラに遭い、自分の身を守ることしか考えられなかった日々でしたが、そこから脱却し現在は、お局パワハラ看護師はいるものの、とても理解のある師長さんや主任さんに認められる中で伸び伸びと働かせていただいておりました(*^-^*)本業がちょっとくらい忙しくても、メルカリやココナラに取り組めるほど心に余裕を持つことができ、以前と違って、周囲の人が自分より大先輩でも、自分と同じように人として得手不得手があり不得手なことをお互いフォローしたりされたりすることで、結果的に患者さんのことをストレートに考えられるようになりました。相手に期待をしないことで、やってもらったことに対して素直にありがたいと思いえるし、お互いに気持ちよく働くことができると言うことも実感してきました。そんな中で、副主任さんが残念ながらパワハラ気質で、常に人のアラを探すタイプの人でして、まあやりにくいなあと思っていたんですが、それは、師長さんも同じ思いだったようで、とうとう部署異動されると言うことになったそうな\(◎o◎)/!先日、師長さんに呼び出されまして、本当に何かやらかして怒られると思いましたが、「師長さん!私が今から怒られるかどうかだけ教えてください!!」必死に訴えますと、「焦りがおもろいな~!怒りはしない(。-`ω-)」とビミョーな言い方をするので、ちょっと緊張しました。。しかし話の内容は、なんと、副主任のポストが空いたのでやってくれないかと言うことでした(*'ω'*)わたしがあっさりと「分かりました(*^^)v」と言ったので、師長さんは拍子抜けをして
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(12日目)静かなるブラック。

もう12月ですな。かつては師走って雰囲気も肌で感じてたけど、年々そんな感じもなくなってきたよなー。年明けから店が開いてると、年末に急いでたんまり買い込む必要もないしね。それこそ、四半世紀前に働いていたスーパーなんか、年末なんて、それこそ戦闘モードで挑んだもんさ。改めて”四半世紀”なんて書き方すると老いを感じるぜ。話を戻して、年末の3日間なんて納品なんかも変則的。それこそ早朝からトラックがバンバンきてさ、気分的にお祭りモードなワケ。開店したらしたで、商品の補充追いつかへんし、レジに長蛇の列で途切れへんし、店長が異様にハイテンションやし。店閉めたら閉めたで翌日の準備あるからさ。朝早くから夜遅くまで働いていたのは今は昔。けどね、若かったのもあったけど結構楽しかったけどね。当時はブラック企業なんてワードもなけりゃ、世間様も「別に?」って感じだったし。エリカ様だし。そこでは、・体育会系のノリ満載・やたら飲みに誘われる(若手かつ、イジりがいのあるヤツは特に。)・やたら寄り添う(相談事は特に。頼られる時が嬉しいから。)こんな感じだった。しかしながら、ブラック企業を意識し出したのは前職(教育業)あたりかな。知らず知らずのうちに、自分もブラック化してたんだよなー。自分の場合は↓の流れでブラックに染まった。1)やたら評価される。(給料・役職もかなり上がった)2)自分の意見や発言が結構持ち上げられる。3)働くほどに評価される。(実際に幹部クラスが連勤を競い合ってた)4)「これが当たり前」という社内常識を植え込まれる。 例えば…、  L 労働基準法は会社経営を分かっていない!と叩き込まれる。  L 有
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上手く指導する方法!

★今日は指導しないといけない立場の方からの相談★ 老人ホームで役職に就き現場を統括しているのですが 職員たちが第一に利用者さんの事を考え 仕事をしていないという事えす 例えば食事の時間に職員同士で会話をしていて 利用者さんを時々しか見ていない…"(-""-)" 「利用者さんの事をもっと考えて…」と注意をしたのですが 理解してもらえなかったようで 同じことを別の日にもしていました 「私語をするな」と言いませんが 食事中の見守りや会話はして欲しいです とにかく、自分たちがしないといけない介助が終わると すぐに職員が集まり話をしています 利用者さんも一緒に話をするのであればいいのですが そういう時はいつも利用者さんをほったらかし… 何度も注意はしているのですが 全く職員の行動は直りません(=_=) どうすればよいのでしょうか… この相談を受けて一番気になったこと (;´・ω・) それはあなたが職員に言った「利用者さんの事をもっと考えて…」 この言葉です 指導する方は経験を積んでこられた方なので 色々な経験をされ、視野も広く現場を見られていると思います だから「利用者さんの事を考える」と言えば 今、この状況でどんなことを考えないといけないかはわかるはず! でもあなたが指導しようとしてる職員はどうでしょう 経験が浅ければ1つの場面で色々な事を想像することは 非常に難しいことだと思いますよ(=_=) 利用者さんの食事中に会話をしてしまう っていう事は、今しないといけない事が分かっておらす 時間が余っていると勘違いしているのではないで
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サラナル高みを目指してる介護士のあなたへ

みなさん、こんにちは♪伊藤真吾(いとうしんご)です!僕はあなたの明るい未来をサポートする、ライフコーチ(相談役)として活動しています。ココナラで恋愛相談と雑談、介護士さんの相談などのサービスを提供しています。今日のブログでは、「ユニットリーダーになりたい!」「介護主任に昇格したい!」「役職に就きたい!」など、さらなる高みを目指している介護士のあなたに向けて書いていきたいと思います。僕は現役の頃は、介護主任を務めました。その経験談からも、お話しできればと思っております。最後まで読んでいただけたら嬉しいです( ^ω^ )♪あなたはちゃんと伝えてますか?「役職になりたいです!」とか「僕は上を目指したいです!」とか何も言わずに行動を見てもらって「認めてもらいたい」と思っていても、なかなか伝わってないことがほとんどです。僕も行動で伝わってると思っていました。僕が介護主任になれたのはやっぱり「意思」を上司に伝えたことです!平社員だった頃、上司(当時の介護主任)と個別面談をし、僕は、「役職をやりたいです! もっと上を目指したいです!」と伝えました。上司は、「そうだったんだね。伊藤くんは役職を やりたかったんだね。」こんな返答でした。僕は心の中で、「結構頑張ってきたのに 全然伝わってないじゃん( ;∀;)」って思いましたね(笑)ですが、意思を伝えてからは、上司が僕のことを役職としてやっていけるのかという目線で評価をしてくれるようになりました。その半年後に僕は介護副主任になることができました。その意思を伝えていたから結果、介護主任に昇級できました✨介護主任になってからは逆の立場になったので、僕は
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ゴールが見えない

人生初の役職、そして中間管理職へ今年から、本業である営業職で昇進がありました。この歳になってお恥ずかしい話ではありますが、これが私の人生で初めての役職です。 これまでは一人のプレイヤーでしたが、名刺に役職名が載ったときは、素直に「嬉しいな」という気持ちもありました。新しいポジションは、上司と部下に挟まれる「中間管理職」。 就任してまだ数ヶ月ですが、今、強く感じていることがあります。それは「依頼されている仕事のゴールが見えない」ということです。「ゴールが見えない」という壁上司から降りてくる業務内容の、目指すべきゴールが見えないのです。なぜ見えないのか。そこには二つの理由があります。一つは、職場に「心理的安全性」がないため、ゴールや目的を聞きづらい雰囲気があること。 そしてもう一つは、勇気を出して聞いても、そもそも上司自身もゴールが見えていなかったりすることです。これが、仕事中にふと感じる、「この業務、無駄じゃないか?」「これ、なんのためにやっているのだろう?」 「この業務に意味はあるの?」という、あのモヤモヤした気持ちの正体なのだと思います。組織にはびこる「負のループ」上司から降りてきた、モヤがかかったような曖昧な依頼。それに対して、私たちはとりあえず受け取って、「きっとこんなことを思っているのだろう」「こういう意図だろう」と推測を重ねます。それがいつしか「思い込み」に変わっていきます。そうして散々悩み、考え抜いてアウトプットした結果、上司から返ってくるのはこの言葉です。「思っていたのと違う」その瞬間に湧き上がる、「今までの時間はなんだったのだろう」という徒労感。それこそが、行き
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役職定年から見えるセカンドピーク

― “セカンドピーク”という生き方を考え始めました ― 「このまま会社員人生を終えていいんだろうか?」 ある日、そんな問いが自分の中で大きくなっていました。 営業マネージャーとして、目標数字を追い、メンバーを支え、 ときには組織のしがらみにもぶつかりながら、それでも前を向いて走り続けてきた。 でも、役職定年が近づいたときにふと立ち止まって気づいたのです。 「自分の“次の山”って、どこにあるのだろう?」   「登ったら降りるだけ?」 そう感じたのは、私だけではないと思います。 私は、もともとは営業畑で育ち、マネージャー、事業責任者、戦略部門長まで経験してきました。 デジタルマーケティングの立ち上げや、新規事業の黒字化にも関わり、 それなりに「やりきった感」はありました。 それでも、いざ自分のキャリアを振り返ると、 「もう一度、自分のアイデアを形にしたい」 「人の成長を支える仕事がしたい」 という思いが、心の底から漂い上がってきたのです。 そこで出会ったのが、キャリア理論とマーケティング理論でした。 事業責任者時代に培われたマーケティング戦略の「自分をどう市場に位置づけるか」という視点は、 キャリアを見つめ直すときに非常に有効でした。 自分を「商品」として捉え、 市場価値(他者から見た強み)と、 キャリアアンカー(自分が譲れない価値観)を整理していく。 このプロセスを通じて、私は再び自分の“軸”を取り戻せたのです。 この経験から、私は「CIS(Career Integration Strategy)」という キャリア統合戦略モデルを提唱しています。 マーケティング理論 × キャリア
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