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知らなきゃ損!しっかり「呼吸」をするために✨

こんにちは!あやです(*^-^*)☘今日は、デスクワークのあなた向けにしっかり呼吸する方法をお伝えしたいと思います✨「お伝えしたいと思います」なんて言っていますが私のオススメのストレッチ法をご紹介するという至ってシンプルなお話しです笑笑では早速いってみましょう(*^^*)この方を最初に見つけたのは別のSNSなのですがこのストレッチがま~あ気持ちがいい✨しっかり呼吸が出来ていることを実感できます🔥「はあ~伸びる~♡」猫背、反り腰のあなた!ぜひやってみてね(*^^*)ここまで読んでくださって、本当にありがとうございます(*^^*)1月限定のお得情報はこちら(・ω・)ノあやのプロフィールはこちら✨ https://coconala.com/users/4954691 ♡を押してもらえると とっても励みになります(*^-^*) DMで感想いただけたら もっと嬉しいです✨
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【あなたは身体は大丈夫?】理学療法士が解説!

☑︎「最近、ペットボトルのフタが開けづらい…」☑︎「以前より力が入らない気がする…」そんなことはありませんか?🤔実はそれ、単なる握力の低下だけではないかもしれません。詳しく気になる方は“カラダベース那珂川”で検索ください🔍ペットボトルのフタを開ける動作では、💪 握力💪 手首の力💪 前腕の筋力💪 肩や体幹の安定性これらが連携して働いています✨そのため、☑️ 握力が弱くなっている☑️ 肩や腕がうまく使えていない☑️ 身体全体の筋力が低下している☑️ 首や肩が常に緊張しているこのような状態では、フタが開けにくくなることがあります💦さらに近年の研究では、握力は全身の筋力や身体機能を反映する指標の一つとされており、握力の低下は将来的な転倒リスクや身体機能の低下とも関連することが報告されています。だからこそ、「フタが開けにくい」という変化も、身体からのサインとして見逃さないことが大切です🍀もちろん、フタが開けにくい原因には、✔️ 手や指の関節の病気✔️ 腱や神経のトラブル✔️ ケガの影響などが隠れている場合もあります。だから、❌ 「年齢のせいだから仕方ない」と決めつけるのではなく、⭕️ 身体全体の状態を確認することが大切です😊🍀当サービスでは、✔️ 握力だけでなく全身の筋力✔️ 姿勢✔️ 歩き方✔️ バランス能力✔️ 身体の使い方まで確認しながら、一人ひとりに合った運動作成やレッスンを行っています✨「最近、小さなことがやりにくくなった…」そんな日常の変化こそ、健康を見直す大切なタイミングかもしれません😊
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★反り腰を気にされる方も多い★

お客様で反り腰を気にされる方も結構いらっしゃいます。 元々、体は前側に重みが偏っており しっかり体を支える筋肉が働いていなければ 腰に負担がかかりやすい構造になっています。 男性よりも女性のほうが反り腰になりやすいことも 筋肉が弱いからだと考えられています。 反り腰は、骨盤が前に傾き 背骨が腰のあたりから反りかえっている状態。 反り腰の方のスタイルは お尻が突き出る、いわゆる出っ尻や ぽっこりお腹になっているのも 特徴としてあげられます。 反り腰は気付かないうちに 少しずつ体に影響を及ぼしていきます。 普段の生活の中で正しい姿勢を取るようにするなど 繰り返し意識するだけでも少しずつ変わってくるもの。 長い時間、同じ姿勢だったり なんらかの緊張状態によって 筋肉がこわばった結果 体の痛みとして現れます。 反り腰による腰痛もそのひとつ。 こうした腰痛は筋肉をほぐし 血行をうながすことで改善可能であり その手段としてストレッチやマッサージが 効果的になっています。 姿勢や反り腰が気になる方は 当サロンの全身美矯正でケアを。 ビフォーアフター写真も撮影しますので 現時点での自分の体の状態を客観的に見れますよ。
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姿勢が悪いから「体幹」が弱い~その言葉で片付けられてる世間を変えたい~

どうも!パーソナルトレーナーの島袋です。あなたは猫背だから体幹を鍛えましょう!!と言われたことがありますか?反り腰だから体幹を鍛えましょう?と言われたことがありますか?またはyoutubeの動画で○○〇になるのは体幹力がないからというタイトルまたはサムネイルを見たことがありますか?世間的に言えば「体幹」とは「お腹」または「お腹の筋肉」を指すと思います。しかし、医学的には違います。体幹とはお腹は勿論ですが、胸やお尻、背中も体幹に入ります。               ※前面部               ※後面部イメージ的には首・腕・脚を覗いた胴体部分はすべて体幹です。なので、もし姿勢が悪いのは体幹が弱いからですねとトレーナーさんに言われたりしたら一度質問してみるといいです。「体幹のどこの筋肉が弱いんですか?」って!!分からないトレーナーさんならお腹の筋肉と答える可能性があります。ちゃんと勉強しているトレーナーさんなら、姿勢のチェックや動きのチェックをして、筋肉の硬いところや弱くなっているところを教えてくれます。特にyoutubeなどの動画は大衆向けになるので、どうしてもその運動がご本人に合っているのかが分からないし、余計にひどくなる可能性もあるので注意が必要です。「体幹が弱いから体幹を鍛えましょう」という言葉にご注意を!!!パーソナルトレーナーが教える自身の身体もチェックしながらセルフで反り腰を改善出来る商品を置いてます。
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【階段がきつい人に共通する身体の特徴😣】

✔️ 階段で足が重い✔️ 上るだけで疲れる✔️ 手すりを使いたくなる✔️ 膝が不安✔️ 外出が減ってきたこんな事ありませんか?🤔実は、階段がきつくなる理由は“筋力低下だけ”ではない事も多いです⚠️詳しく気になる方は“カラダベース那珂川“で検索ください🔍特に多いのが…☑︎ 身体を支えるバランス低下☑︎ 股関節がうまく使えていない☑︎ 足首が硬い☑︎ 呼吸が浅い☑︎ 身体に力が入りすぎているなどの原因があります💦本来、階段昇降は🦵 股関節🦵 お尻🦵 体幹🦵 バランス機能を協調して使う必要があります。ですが、身体がうまく連動しないと、太ももや膝ばかり頑張る状態に😵‍💫すると…⚡️ 太ももパンパン⚡️ 息が上がる⚡️ 膝が痛い⚡️ 疲れやすいに繋がっていきます💦特に、“頑張る身体”になっている人ほど、余計なエネルギーを使いやすいです⚠️そのため、膝伸ばしやスクワットだけ行えば改善するのではなく 「効率よく動ける身体」を作る事が大切になります✨🍀カラダベース那珂川では、✔️動作分析✔️姿勢✔️重心バランス✔️股関節の使い方✔️感覚機能など確認しながら、今の身体に合ったレッスンを提供しております🍀お気軽にお声掛けください😊
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理学療法士が教える坐骨神経痛が長引く人の特徴!

✔️ お尻から足にかけてしびれる✔️ 長時間座っているとつらい✔️ マッサージを受けてもすぐ戻る✔️ 湿布や薬を使っても変化が少ないそんなことありませんか?😣実は、坐骨神経痛が長引く方には共通する特徴があります。詳しく気になる方は“カラダベース那珂川”で検索ください🔍それは…**「痛い場所だけをケアしていること」**です。もちろん、お尻や足に痛み・しびれは出ています。しかし、原因がその場所にあるとは限りません。例えば…☑️ 腰の動きが悪い☑️ 股関節が硬い☑️ お尻の筋肉がうまく使えていない☑️ 長時間座ることが多い☑️ 歩き方にクセがあるこのような状態では、坐骨神経に繰り返し負担がかかりやすくなります💦❌ お尻を揉むだけ❌ 電気を当てるだけ❌ 痛い場所だけストレッチするだけでは、一時的に楽になっても症状が戻ってしまうことがあります。さらに、痛みをかばう歩き方が続くと、身体のバランスが崩れ、腰や膝、反対側の足にまで負担がかかることもあります😣そのため大切なのは、⭕️ 「なぜ坐骨神経に負担がかかっているのか」を見つけることです✨🍀当サービスでは、理学療法士が✔️ 歩行分析✔️ 姿勢分析✔️ 股関節や腰の動き✔️ 筋力・バランス✔️ 身体の使い方まで確認しながら、症状だけでなく原因分析し身体にあったものだけ提供しています😊「もう治らないかも…」そう諦める前に、一度ご自身の身体の使い方を見直してみませんか?🍀
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【“良い姿勢”が逆に辛くなる理由は?😣】

✔️ 背筋を伸ばすと疲れる✔️ 良い姿勢を意識すると肩がこる✔️ 胸を張ると腰が痛い✔️ 姿勢を頑張るほど苦しいそんな事ありませんか?🤔実は、“良い姿勢”を頑張りすぎると、逆に身体へ負担になる事があります⚠️詳しく気になる方は“カラダベース那珂川“で検索ください🔍特に多いのが…☑︎ 胸を張りすぎる☑︎ 腰を反らせる☑︎ 肩を後ろに引きすぎる☑︎ 常に力が入っているこういう状態💦一見キレイに見えても、身体はずっと“緊張状態”になっている事があります😵‍💫本来、良い姿勢は「無理なく支えられる状態」ですが、頑張って作った姿勢は、⚡️ 呼吸が浅くなる⚡️ 首肩が緊張する⚡️ 腰へ負担が増える⚡️ 疲れやすくなる事もあります💦特に、「姿勢を良くしよう」と意識が強い方ほど、無意識に力みやすい傾向があります⚠️❌ “形だけ”を整えるではなく、⭕️ 「ラクに支えられる身体」を作る事が大切になります。例えば、✔️呼吸✔️股関節の使い方✔️体幹バランス✔️重心位置✔️身体の力みなども姿勢に大きく関わっています。🍀カラダベース那珂川では、✔️姿勢分析✔️歩き方✔️身体の使い方✔️呼吸状態✔️身体の緊張まで確認しながら、今の身体に合ったサービスを提供しています✨「姿勢を頑張るほど辛い…」そんな方は、“支え方”がズレているのかもしれませんお気軽にお声掛けください😊
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【反り腰解消・最終章】緩めた骨盤をガッチリ固定!前ももを細くする「1分お尻トレ」

「ストレッチで前ももが少し柔らかくなってきた!」そんな実感が出てきたら、いよいよ脚痩せを「定着」させるステップに進みましょう。ストレッチは筋肉を緩める(ニュートラルに戻す)作業ですが、そのままでは日頃のクセでまた骨盤が倒れてしまいます。それを防ぐのが、お尻(大臀筋)の役割です。今回は、前ももを使わずに、お尻だけをピンポイントで鍛えて骨盤を安定させる「超簡単」なトレーニングを2つご紹介します。1日たった1分、ストレッチの後に行うのがおすすめです。トレーニング①:お尻だけをピンポイントで鍛える「ヒップリフト」仰向けで行うため、重力で前ももに力が入りにくい、反り腰の人に最も優しいお尻トレです。床に仰向けになり、膝を立てて足の裏を床につけます。手は体の横に置きます。お腹に少し力を入れて、腰が反りすぎないようにします。お尻に力を入れて、ゆっくりとお尻を床から持ち上げます。肩から膝までが一直線になる高さで「1秒」キープし、ゆっくり下ろします。これを**「20回」**行います。ポイント: 「腰」で持ち上げるのではなく、「お尻の筋肉」で押し上げる意識を持つことが重要です。前ももに力が入ってしまう場合は、足の位置を少しお尻から離してみてください。トレーニング②:お尻をさらに引き締める「クラムシェル」お尻の「横」や「奥」にある筋肉(中臀筋など)を鍛え、骨盤を安定させると同時に、脚の形を整える効果があります。床に横向きになり、膝を曲げて両脚を重ねます。下の手で頭を支え、上の手は体の前の床につけてバランスをとります。かかと同士をつけたまま、上の脚の膝をゆっくりと開きます。(貝殻が開くように)お尻の横の
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筋トレより効果あり?パンパンの前ももを緩める「反り腰解消」2大ストレッチ

前回のセルフチェックで「反り腰」の可能性が高かった方、お待たせしました。前ももがパンパンに張ってしまうのは、骨盤が前に倒れ、筋肉が常に緊張しているからです。つまり、**「倒れた骨盤を正しい位置に戻す」**ことが、脚痩せへの最短ルート。今回は、運動が苦手な方でも寝る前にたった3分でできる、効果抜群のストレッチを2つご紹介します。がむしゃらにスクワットをする前に、まずこのストレッチで筋肉を「緩める」ことから始めましょう。ストレッチ①:股関節の前側(腸腰筋)を伸ばす反り腰の人が最も硬くなっているのが、足の付け根にある「腸腰筋(ちょうようきん)」です。ここが縮むと骨盤を前に引っ張ってしまいます。床に膝立ちになり、片足を前に出します。前足の膝を曲げながら、重心をゆっくりと前方に移動させます。後ろ足の**「付け根の前側」**が伸びているのを感じてください。その状態で**「30秒」**キープ。反対側も同様に行います。ポイント: 腰を反らさないように、お腹に少し力を入れて骨盤を立てた状態を意識しましょう。ストレッチ②:仰向けで太ももの前(大腿四頭筋)を伸ばす反り腰によって硬く発達してしまった前ももの筋肉を、物理的にしっかり伸ばして緩めます。床に座り、片足を曲げてかかとをお尻の横につけます。両手を後ろにつき、ゆっくりと上半身を後ろに倒します。曲げた足の**「太ももの前側」**が心地よく伸びる位置で止めます。そのまま**「30秒」**キープ。反対側も同様に行います。ポイント: 腰が浮きすぎないように注意してください。痛みが強い場合は、無理に上半身を倒さず、手をついた状態でキープしましょう。まとめ:
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🧍‍♀️💥 反り腰の原因は?実は腰だけの問題じゃない⁉️😱

「立っていると腰がつらい」「仰向けで寝ると腰が浮く」「ぽっこりお腹が気になる」それ、反り腰かもしれません⚠️詳しく気になる方は“カラダベース那珂川“と検索ください🔍🔍 反り腰の主な原因① 股関節の硬さ長時間座る生活で太ももの前が硬くなり、骨盤が前に引っ張られます。② お腹・体幹の弱さ体を支える力が弱いと、腰でバランスを取ろうとして反りやすくなります。③ 姿勢のクセ・胸を張りすぎる・ヒールや反り姿勢が多いこうした積み重ねが原因に。④ 腰を使いすぎる動き方本来使うべき股関節やお腹が使えず、腰に負担が集中します。⚠️ 放っておくと…✔ 慢性的な腰痛✔ ぎっくり腰✔ 股関節・膝の痛みにつながることも💦🌱 大切なのは反り腰は「腰をどうにかする」だけでは改善しません✔ 姿勢✔ 動き方✔ 筋肉の使い方ここを整えることが大切です😊🍀カラダベース那珂川整体院では理学療法士が反り腰の原因を動きからチェックし、あなたに合ったレッスンを行っています🍀「昔からだから仕方ない」と思っている方こそ、一度ご相談ください✨#カラダベース那珂川整体院#腰痛改善#近く整体#自律神経整体#猫背改善
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反り腰にさよなら!健康な姿勢を手に入れる

こんにちは!ダイエット指導1000件超@ひろきちです!今回は反り腰についてお話しします!このブログを通して皆様の反り腰の改善のお役に立てればと思っています♪反り腰は、多くの人々が悩む姿勢の問題です。反り腰になると、腰痛や肩こり、首の痛みなどの症状が現れることがあります。また、見た目にも影響を与え、バランスの取れた姿勢を保つことが難しくなります。この記事では、反り腰を改善し、健康な姿勢を手に入れるための方法について詳しく説明します。反り腰とは?反り腰は、腰椎が過度に前弯する状態を指します。正常な腰椎の弯曲は必要ですが、過度な前弯は腰に負担をかけ、様々な不調を引き起こします。反り腰の原因としては、筋力のアンバランスや姿勢の悪さ、長時間の座り仕事などが挙げられます。反り腰改善のためのエクササイズヒップフレクサーストレッチ反り腰の原因の一つに、股関節の前面の筋肉が硬くなっていることがあります。ヒップフレクサーストレッチは、この筋肉を柔らかくし、腰椎の前弯を緩和するのに効果的です。手順:片膝を床につき、もう一方の足を前に出します。腰を前に押し出し、前側の股関節が伸びるのを感じます。この姿勢を20秒から30秒保持し、反対側も同様に行います。コアマッスルの強化腹筋と背筋のバランスを取ることが重要です。コアマッスルを強化することで、姿勢を支える力が向上し、反り腰の改善に繋がります。手順:プランク:肘を肩の真下に置き、体をまっすぐに保ちます。この姿勢を30秒から1分間保持します。バックエクステンション:うつ伏せになり、上半身をゆっくりと持ち上げます。背筋を意識して行います。キャットカウストレッチ
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あなたのバランスは大丈夫?理学療法士が解説!

【靴下を片足立ちで履けますか?👖⚠️】✔️ 壁につかまらないと履けない✔️ ふらついてしまう✔️ 座って履くことが増えたそんなことはありませんか?🤔実は、片足立ちでズボンを履けるかどうかは、身体のバランス能力や筋力を知る一つの目安になります🍀詳しく気になる方は“カラダベース那珂川”で検索ください🔍片足で立つためには…🦵 お尻の筋力🦿 足の筋力⚖️ バランス能力🧠 身体をコントロールする力これらがしっかり働く必要があります✨しかし、☑️ 運動不足☑️ 股関節の硬さ☑️ 足の筋力低下☑️ 身体をかばう歩き方などがあると、片足で身体を支えることが難しくなってしまいます💦さらに、片足立ちが苦手になると…⚠️ つまずきやすい⚠️ 階段が不安になる⚠️ 歩くと疲れやすい⚠️ 転倒のリスクが高まることもあります😣もちろん、片足立ちができない=病気というわけではありませんですが、以前よりできなくなったと感じる方は、身体からのサインかもしれません👀だから大切なのは、❌ 「年齢のせい」と諦めることではなく、⭕️ 今の身体の状態を知ることです😊当サービスでは、理学療法士が✔️ バランス能力✔️ 歩行分析✔️ 姿勢分析✔️ 股関節や足首の動き✔️ 身体の使い方まで確認しながら、転びにくく、いつまでも自分の足で歩ける身体づくりをサポートしています✨ぜひ一度、ご自宅で試してみてください😊あなたは、片足立ちでズボンを履けましたか?👖お身体で気になることがありましたお気軽にお声掛けください😊
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【腹筋を頑張っても反り腰が改善しない理由は❓】

「毎日腹筋しているのに…」✔️ 反り腰が変わらない✔️ 腰痛も改善しない✔️ 立っていると腰が疲れる✔️ お腹に力が入りにくいそんな事ありませんか?🤔実は、反り腰=腹筋が弱いとは限りません⚠️詳しく気になる方は、カラダベース那珂川で検索ください🔍もちろん腹筋も大切ですが、反り腰の方は、☑️ 股関節が硬い☑️ お尻の筋肉がうまく使えていない☑️ 呼吸が浅い☑️ 肋骨が開いている☑️ 身体に力が入り続けているなど、身体全体のバランスが崩れていることも少なくありません💦その状態で腹筋だけ鍛えても…🏠 土台が傾いた家を、壁だけ補強するようなもの。根本的な原因が残っているため、反り腰が改善しにくいことがあります😣実際に当院でも、腹筋運動より先に🍑 お尻の筋肉🦵 股関節の動き🫁 呼吸🚶 歩き方を見直したことで、「立つのが楽になった!」「腰が反りにくくなった!」という方も多くいらっしゃいます😊だから大切なのは、❌ とにかく腹筋をすることではなく、⭕️ なぜ反り腰になっているのかを知ること✨当院では、✔️ 姿勢分析✔️ 歩きの分析✔️ 股関節の動き✔️ 呼吸の状態✔️ 身体の使い方まで確認しながら、一人ひとりに合った改善方法をご提案しています🍀「頑張っているのに変わらない…」そんな時こそ、運動の量ではなく身体の使い方を見直すタイミングかもしれません😊お気軽にお声掛けください✨
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【何もしてないのに疲れる理由は?😣】理学療法士が解説!

✔️ 朝から身体が重い✔️ 昼には疲れている✔️ 休んでも回復しない✔️ やる気が出ないそんなことありませんか?実は、何もしていないのに疲れる人ほど、身体の中では頑張り続けている事があります⚠️詳しく気になる方は、“カラダベース那珂川”で検索ください🔍例えば、☑️ 呼吸が浅い☑️ 首や肩に力が入っている☑️ 歯を食いしばる☑️ 身体が常に緊張しているこうした状態が続くと、身体は休んでいるつもりでも、脳や筋肉は働き続けています💦例えるなら、🚗 駐車中なのにエンジン全開のような状態です。だから、寝ても疲れが取れない。休んでも回復しない。という状態になりやすいのです😣実際に、疲れやすい方をみると、🫁 呼吸🧍 姿勢🚶 歩き方⚖️ バランスに問題が見つかる事も少なくありません。そのため大切なのは、❌ 気合いで頑張ることではなく、⭕️ 身体が休みやすい状態を作ること✨🍀当サービスでは、理学療法士が✔️ 姿勢✔️ 呼吸✔️ 身体の緊張✔️ 歩き方✔️ 身体の使い方まで確認しながら、疲れにくい身体づくりをサポートしています😊「最近ずっと疲れている…」それは年齢ではなく、身体からのSOSサインかもしれません🍀不調や身体のことで気になることがありましたらお気軽にお声掛けください😊
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立ち上がる時に膝に違和感がありませんか?⚠️

✔️ 椅子から立つ時に膝が痛い✔️ 最初の一歩が気になる✔️ 動き始めだけ違和感がある✔️ 少し歩くと楽になるそんな事ありませんか?🤔実はその症状、年齢のせいだけではないかもしれません。詳しく気になる方は、“カラダベース那珂川”で検索ください🔍膝に違和感がある方の多くは、実は膝そのものよりも、🦵 股関節🍑 お尻の筋肉🚶 歩き方に問題が隠れている事があります⚠️立ち上がる時、身体には体重の何倍もの負担がかかります💦その時に、☑️ お尻の筋肉が使えていない☑️ 股関節が硬い☑️ 身体が前に傾きすぎる☑️ 片脚で支える力が弱い状態だと、本来分散されるはずの負担が膝へ集中してしまいます😣すると、⚡️ 立ち上がりで痛い⚡️ 階段がつらい⚡️ 歩き始めが気になるという状態に…。特に、「少し動くと楽になる」という方は、関節や筋肉がうまく働いていないサインかもしれません👀だから大切なのは、❌ 膝だけを揉むではなく、⭕️ 膝に負担が集中する原因を探すこと✨当サービスでは、✔️ 歩行分析✔️ 股関節の動き✔️ バランス能力✔️ 姿勢✔️ 身体の使い方まで確認しながら、膝に負担がかかりにくい身体づくりをサポートしています😊「まだ我慢できるから大丈夫」そう思っている違和感こそ、身体からのサインかもしれません🍀将来も自分の足で歩き続けるために、今のうちから身体を見直してみませんか?😊お気軽にお声掛けください✨
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歩く時に身体がふらつく理由は❓

「歩く時に身体が揺れていると言われた」「動画で見たらフラフラしていた」そんな事ありませんか?🤔実は、歩く時に身体が左右へ揺れるのは、❌ 年齢のせいだけではないかもしれません。詳しく気になる方は“カラダベース那珂川”で検索ください🔍身体が左右へ揺れる方には、ある共通点があります👇☑️ 片脚で立つのが苦手☑️ お尻の筋肉がうまく使えていない☑️ 股関節が硬い☑️ バランス能力が低下している☑️ 痛みをかばうクセがある歩く時は、実は片脚立ちの連続です✨そのため、片脚で身体を支える力が弱くなると、身体は倒れないように⚡️ 左右へ揺れる⚡️ 身体を傾ける⚡️ バランスを取ろうとするようになります💦特に、お尻の筋肉(中殿筋)が働きにくい方は要注意⚠️本来ならお尻が支えるはずの体重を、腰や膝で補うようになり、✅ 腰痛✅ 股関節痛✅ 膝痛へ繋がる事もあります。また、昔のケガや痛みをかばうクセが残っていると、身体は無意識に左右差を作ってしまいます👀そのため大切なのは、❌ 歩き方だけを真似するではなく、⭕️ 支える力とバランス能力を整えること✨🍀当サービスでは、理学療法士による✔️ 歩行分析✔️ 股関節の動き✔️ バランス能力✔️ 足裏の使い方✔️ 身体の使い方まで確認しながら、身体が安定して歩ける状態を目指しています😊「最近歩く姿勢が気になる…」「家族にフラフラしていると言われた…」そんな方は、身体からのサインかもしれません🍀お気軽にお声掛けください😊
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【外反母趾がなかなか改善しない人の共通点は❓💦】

✔️ 親指が曲がってきた✔️ 足の付け根が痛い✔️ 靴が当たる✔️ 歩くと疲れやすいそんな事ありませんか?🤔実は、外反母趾は👣 足の問題と思われがちですが、本当はもっと上から影響を受けている事があります⚠️詳しく気になる方は“カラダベース那珂川“で検索ください🔍そのひとつが…🚶‍♀️ 内股歩きです。歩く時に膝やつま先が内側を向くと、体重が親指側へ集中しやすくなります💦すると、⚡️ 親指が押し込まれる⚡️ 足のアーチが崩れる⚡️ 足指が使いにくくなる状態に😣さらに、☑️ お尻の筋肉が使えていない☑️ 股関節が硬い☑️ 片脚で支えるのが苦手☑️ 歩く時にフラつくという方は、無意識に内股になりやすい事もあります👀つまり、外反母趾は❌ 足だけの問題ではなく、⭕️ 歩き方や身体の使い方が関係しているケースも少なくありません✨実際に、足だけ施術しても戻る方ほど、🦵 股関節🧍‍♂️ 姿勢🚶 歩き方⚖️ バランスに原因が見つかる事があります。そのため大切なのは、❌ 親指だけを見るではなく、⭕️ 身体全体の動きを見ることになります。🍀カラダベース那珂川では、✔️ 歩行分析✔️ 股関節の動き✔️ 重心バランス✔️ 足裏の使い方✔️ 姿勢まで確認しながら、外反母趾に負担が集中しにくい身体づくりを行っています✨「外反母趾だから仕方ない」そう思う前に、一度ご自身の歩き方を見直してみませんか?🍀
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【猫背になりやすい習慣は?🧎】

✔️ 気づくと背中が丸くなっている✔️ 写真を見ると姿勢が悪い✔️ 肩こりや首こりがある✔️ 「姿勢を良くして」と言われるそんな事ありませんか?🤔詳しく気になる方は“カラダベース那珂川”で検索ください🔍実は猫背は、❌ 背筋が弱いからだけではありません⚠️普段の何気ない習慣が大きく関係している事もあります💦例えば…📱 スマホを長時間見る顔が前に出やすくなり、首や肩への負担が増えていきます😣💻 パソコン作業が多い画面に集中するほど、知らないうちに身体は前かがみに💦🛋️ ソファで長時間過ごす楽な姿勢のつもりが、背中が丸まるクセにつながる事もあります。🚶‍♂️ 外出や運動が減る身体を大きく動かす機会が減ると、姿勢を支える筋肉や感覚も働きにくくなります⚠️さらに、☑️ 呼吸が浅い☑️ 身体に力が入りやすい☑️ 疲労が溜まっているという方は、身体が前かがみになりやすい傾向も😵‍💫そのため大切なのは、❌ 無理に胸を張るではなく、⭕️ 自然に良い姿勢が取れる身体を作ること✨実際に、「姿勢を頑張ると疲れる」という方ほど、姿勢の問題だけでなく、✔️ 呼吸✔️ 股関節の動き✔️ 体幹バランス✔️ 身体の使い方が関係している事も少なくありません☝️🍀カラダベース那珂川整体院では、✔️ 姿勢分析✔️ 歩き方✔️ 身体の使い方✔️ 呼吸状態✔️ 首肩の緊張まで確認しながら、無理なく支えられる身体づくりを行っています🍀猫背は、ある日突然なるものではありません。毎日の習慣が少しずつ積み重なった結果かもしれません。お気軽にお声掛けください😊https://coconala.com/users/2274931
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「痛みの原因を知りたい」「自分にあった運動が知りたい」そんな方へ

当サービスでは、13年間病院に勤めていた理学療法士があなたにあったレッスンや運動作成を行なっていきます😊オンラインだからこそ、🏠 ご自宅から気軽に受けられる📱 スマホやパソコンがあればOK🚶 あなたの歩き方や姿勢を一緒に確認💪 あなたに合ったセルフケアをご提案一人ひとりのお身体の状態に合わせて、マンツーマンでサポートいたします😊こんな方におすすめです👇✅ 慢性的な肩こり・腰痛で悩んでいる✅ 病院では「異常なし」と言われたけど不調が続く✅ 歩き方や姿勢を見てもらいたい✅ 自分に合った運動やストレッチを知りたい✅ 運動しても姿勢や痛みが改善しない私が大切にしているのは、「痛い場所だけを見る」のではなく、身体全体の動きや歩き方まで確認すること。医療現場で培った経験をもとに、原因を一緒に整理しながらご自宅でも続けられる方法を分かりやすくお伝えします🍀「こんなこと相談してもいいのかな?」そんな内容でも大丈夫です😊まずはお気軽にご相談ください✨詳細はプロフィールよりご覧ください。https://coconala.com/users/2274931あなたのお悩みに合わせて、一緒に改善への一歩を考えていきます😊
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【外出が減ると身体に起こることは❓🚶‍♂️】

「雨だから今日はいいかな…」「暑いしあまり出かけたくないな…」そんな日が続いていませんか?🤔実は、外出が減ると身体には様々な変化が起こります⚠️詳しく知りたい方は“カラダベース那珂川“で検索ください🔍まず起こりやすいのが…🦵 筋力低下ですが、それだけではありません。🧠 バランス能力🦶 足裏の感覚👀 周囲を認識する力🚶 歩行能力なども少しずつ低下していきます💦人の身体は、歩く↓刺激が入る↓脳が身体を調整するというサイクルを繰り返しています✨ところが、外出が減ると⚡️ 歩く距離が減る⚡️ 段差を越えない⚡️ バランスを取る機会が減る身体のセンサー機能も働きにくくなります😣すると…☑️ つまずきやすい☑️ 階段がきつい☑️ 疲れやすい☑️ 歩くのが不安という状態に💦さらに、「歩きにくいから出かけない」↓「もっと身体が衰える」という悪循環になる事もあります⚠️そのため大切なのは、❌ 激しい運動ではなく、⭕️ 日常の中で身体を動かす事✨たった10〜20分の散歩でも、身体にとっては大切な刺激になります😊🍀当サービスでは、✔️ 歩き方✔️ バランス能力✔️ 姿勢✔️ 身体の使い方✔️ 感覚機能まで確認しながら、将来も楽に動き続けられる身体づくりをサポートしています✨「最近外出が減ったな…」そう感じる方は、身体からのサインかもしれませんお身体のお悩みなどお気軽にお声掛けください😊
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【ギックリ腰の前兆は?⚠️】

「朝起きたら急に動けなくなった…😱」そんなイメージのギックリ腰ですが、実は、その前から身体がサインを出している事も少なくありません💦詳しく気になる方は“カラダベース那珂川“で検索ください🔍【ぎっくり腰前兆チェック】☝️☑️ 腰が重だるい☑️ 前かがみがしづらい☑️ 靴下を履く時に違和感がある☑️ 朝だけ腰が固まる☑️ 振り向く時に腰が突っ張る☑️ お尻や背中まで張っているこれらは、身体が「もう余裕がありません⚠️」と教えてくれているサインかもしれません。ギックリ腰は、❌ 重い物を持ったからだけではなく、⚡️ 疲労の蓄積⚡️ 睡眠不足⚡️ ストレス⚡️ 身体の硬さ⚡️ 同じ姿勢の継続などが重なって起こる事もあります😣特に多いのが、🧍‍♂️ 身体がずっと力んでいる状態です。身体が緊張したままになると、腰だけでなく股関節や背中も動きにくくなり、結果として腰へ負担が集中しやすくなります💦そのため大切なのは、❌ 痛くなってから対処するではなく、⭕️ 違和感の段階で身体を整える事✨ギックリ腰になる方ほど、☑️ 腰以外も硬い☑️ 呼吸が浅い☑️ 疲れが抜けていない☑️ 身体の使い方に偏りがあるケースをよく見かけます👀🍀カラダベース那珂川では✔️ 姿勢✔️ 股関節の動き✔️ 身体の使い方✔️ 呼吸✔️ 歩行バランスまで確認しながら、腰に負担が集中しにくい身体づくりを行うサービスを提供しています😊「最近腰が重いな…」その違和感、身体からの大切なサインかもしれません⚠️お気軽にお声掛けください😊
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★前ももがなぜか張っているが★

前ももが張っている方も多くいらっしゃいますが意外と自覚がない場合もあります。 前ももが張る多くの原因は 間違った姿勢や動作で太ももに負荷がかかり 筋肉が過剰に発達することなどがあります。 特に骨盤が前に傾く立ち方 反り腰は体の重心が崩れて 張りの大きな要因にも。 反り腰になると本来あるべき重心が崩れてしまい つま先寄り重心になります。 体はこの状態でまっすぐ立つために バランスをとろうとするので 太ももが前に張り出します。 張り出した太ももには老廃物が蓄積しやすく リンパ液の流れも悪くなるので むくみやすい上に脂肪もつきやすく なってしまうことに。 立ち姿を横からみた際に 腰から下が前に突き出ている人は注意が必要。 当サロンの全身美矯正で 反り腰や前ももの改善を進めてみませんか。
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大山式足パット超おすすめ

私の足は偏平足で歩くと尋常じゃなく疲れやすく、むくみやすいです。着圧ソックスなど試したけど、疲れやむくみます。電車では立ちじゃなくて、絶対に座りたくなります。しかし、偏平足をほおっておくと、どんどん反り腰が悪化してお腹が前にでてきちゃうんですね。さらにどんなに足を鍛えても細くなるどころか、ししゃものように横に太く筋肉がついてしまうんです。大山式足パットをすると足の内側重心になり、ししゃも足が棒のように矯正されて、ほそくなり、骨盤のゆがみや腰痛、ウエスト痩せに効くそうです。以前、素足に試したら、足の中指がしびれてマヒして感覚なくなってこわかったんです。1か月 病院でもらった神経に効くビタミン剤飲んだら治ったのでよかったですが・・・恐怖で当時は大山式足パットを即捨てたんですが、内側重心に治したくて、久しぶりにまた購入してみました。5本指ソックスの上からはいたら、足がしびれず、皮も向けず快適です(⌒∇⌒)そして、いつもなら電車では座らないと気がすまなかったのに、立ってても疲れにくくなりました。高校生くらいの時から出会いたかったです。インソールとか足の重心とか、とても大事なんだなと思いました。
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理学療法士が教える!立ちっぱなし/座りっぱなしどっちが悪い?

【立ちっぱなしと座りっぱなし…腰に悪いのはどっち?🤔】☑︎デスクワークしてたら腰が痛い☑︎立ちっぱなしだと背中が反る☑︎どの体勢で腰が楽になるかわからない💦こんな経験ありませんか?詳しく気になる方は“カラダベース那珂川“で検索ください🔍結論から言うと…**実は「座りっぱなし」の方が腰への1.4倍負担は大きいと言われています。**⚠️「立ち仕事だから腰が痛い…」「デスクワークだから腰が痛い…」どちらも大変ですが、実は座っている時は、立っている時より腰の椎間板にかかる圧力が高くなることが報告されています。さらに…☑︎ 猫背で座る☑︎前かがみでパソコンを見る☑︎ ソファに浅く座るこのような姿勢では、腰への負担はさらに大きくなります💦もちろん、立ちっぱなしも楽ではありません。長時間立ち続けることで、✔️ 腰やお尻の筋肉が緊張する✔️ 足がむくむ✔️ 疲労が蓄積するといった負担はあります。しかし、腰そのものへの物理的な負担は、長時間の座位の方が大きいと考えられています。だからこそ大切なのは…❌ 何時間も座り続けることではなく、⭕️ 30~60分に一度は立ち上がり、少し歩くこと。たった1〜2分身体を動かすだけでも、筋肉や関節への負担を軽減し、血流の改善にもつながります😊🍀当サービスでは、理学療法士が✔️ 座り方✔️ 姿勢分析✔️ 歩行分析✔️ 股関節や骨盤の動き✔️ 体幹の機能まで確認しながら、腰に負担がかかりにくい身体づくりをサポートしています🍀「座っている時間」が長い方ほど、腰は悲鳴を上げているかもしれません。仕事の合間に立ち上がる習慣をつくることが、腰痛予防の第一歩です😊お気軽お声け
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靴底の減り方で姿勢のクセがわかる❓【理学療法士が解説!】

靴底の減り方で、身体のクセが分かるって知っていますか?👟👀「新しい靴を買っても、いつも同じ場所がすり減る…」そんなことありませんか?🤔靴は毎日の歩き方を映し出す”記録”でもあります👣実は、靴底の減り方には、歩き方や身体の使い方のクセが表れていることがあります!詳しく気になる方は“カラタベース那珂川”で検索ください🔍例えば…👟 かかとの外側ばかり減る➡️ 足の外側に体重がかかりやすい歩き方になっているかもしれません。👟 つま先ばかり減る➡️ 前のめりの姿勢や、足で踏ん張るクセがある可能性があります。👟 左右で減り方が違う➡️ 左右どちらかに体重をかけるクセや、骨盤・股関節の動きに左右差があることも。もちろん、靴底の減り方だけで原因を判断することはできません。歩き方や靴の種類、生活習慣なども影響するため、総合的に確認することが大切です😊靴は毎日の歩き方を映し出す”記録”でもあります👣もし、✔️ いつも同じ場所だけ減る✔️ 左右で大きく違う✔️ 片足だけ早く傷むそんな状態なら、身体がどこかをかばって歩いているサインかもしれません⚠️そのままにしていると…☑︎ 股関節の痛み☑︎ 膝の痛み☑︎ 腰痛☑︎足裏の痛みにつながることもあります💦だから大切なのは、❌ 靴だけを替えることではなく、⭕️ 歩き方や身体の使い方を見直すこと✨🍀当サービスでは、✔️ 歩行分析✔️ 姿勢分析✔️ 股関節・足首の動き✔️ 左右のバランス✔️ 身体の使い方まで確認しながら、身体に負担がかかりにくい歩き方をサポートしています😊一度、ぜひご自身の靴底を見てみてください👟あなたの歩き方のクセが、そこに隠れているかもし
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その腰痛足からきてる❓理学療法士が解説!

「最近、足の力が落ちてきた気がする…」そんなことはありませんか?🤔筋力低下は、ある日突然起こるものではありません。実は、身体は早い段階から小さなサインを出しています🍀詳しく気になる方は“カラダベース那珂川”で検索ください🔍例えば…✔️ 階段を上るのがきつくなった✔️ 椅子から立ち上がる時に手をつく✔️ 歩く速度が遅くなった✔️ つまずくことが増えた✔️ 信号が青のうちに渡りきれない✔️ 片脚立ちが不安定こんな変化はありませんか?👀これらは、足の筋力やバランス能力が低下し始めているサインかもしれません。さらに、筋力が低下すると…⚠️ 歩幅が狭くなる⚠️ 膝や腰への負担が増える⚠️ 疲れやすくなる⚠️ 転倒しやすくなるなど、日常生活にも影響が出やすくなります💦しかし、筋力低下は「年齢だけ」が原因ではありません。☑️ 外出する機会が減った☑️ 座っている時間が長い☑️ ケガをしてから動かなくなった☑️ 痛みをかばって歩いているこのような生活習慣でも、筋力は少しずつ低下してしまいます😣だから大切なのは、❌ 「歳だから仕方ない」と諦めることではなく、⭕️ 早めに身体の変化に気づくこと✨🍀当サービスでは、理学療法士の視点から✔️ 動きの分析✔️ 筋力チェック✔️ バランス能力✔️ 姿勢✔️ 身体の使い方まで確認しながら、将来も元気に歩き続けられる身体づくりをサポートしています😊「まだ歩けるから大丈夫。」そう思っている今こそ、身体を見直すベストなタイミングかもしれません🍀5年後、10年後も自分の足で好きな場所へ行けるように、今から一緒に身体を整えていきましょう😊
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座ると首の後ろに違和感ありませんか❓理学療法士が解説✨

✔️ 首や肩がいつも重い✔️ 下を向くと首がつらい✔️ 頭痛が増えた✔️ 姿勢が悪いと言われるそんなことありませんか?🤔詳しく気になる方は、“カラダベース那珂川”で検索ください🔍「スマホを見すぎだから仕方ない…」と思っていませんか?実は、スマホそのものより📍長時間同じ姿勢を続けることが大きな原因になることがあります⚠️人の頭の重さは約4〜6kg。これはボウリングの球ほどの重さがあります🎳本来は背骨の真上に頭があることで、首への負担は少なくなります。しかし、スマホを見る時のように📱 顔が前へ出る姿勢が続くと…⚡ 首の筋肉が頭を支え続ける⚡ 肩の筋肉が緊張する⚡ 呼吸が浅くなるという状態に💦さらに、☑️ デスクワークが多い☑️ 運動不足☑️ 胸や肩の筋肉が硬い☑️ お腹やお尻の筋肉がうまく使えていないこうした状態が重なると、首だけでなく身体全体のバランスが崩れ、スマホ首が改善しにくくなります😣そのため大切なのは、❌ 首だけをマッサージすることではなく、⭕️ 姿勢や身体全体の使い方を見直すこと✨🍀当サービスでは、理学療法士の視点から✔️ 姿勢分析✔️ 歩行分析✔️ 首や肩の状態✔️ 呼吸✔️ 身体の使い方まで確認しながら、首に負担がかかりにくい身体づくりをサポートしています😊「スマホを見る時間は減らせない…」そんな方こそ、身体の使い方を変えることが大切です🍀毎日の小さな積み重ねが、5年後、10年後の姿勢や首の健康につながります✨
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理学療法士があなたにあったメニューを作成✨

「毎日続けているのに変わらない」「どの運動をしたらいいか分からない」「逆に痛みが強くなった」そんなご相談を多くいただきます。実は、身体の状態は一人ひとり違うため、全員に同じ運動が合うわけではありません。サービスで最も大切にしているのは、「あなたの身体に合った方法」提供しております🍀まずは現在のお悩みや生活習慣、姿勢や身体の動かし方を確認し、その上で改善に必要な内容を一緒に考えていきます。このようなサポートを行っています✅ あなた専用のストレッチメニュー作成✅ オーダーメイドのオンライン運動レッスン✅ 姿勢や身体の使い方のアドバイス✅ 腰痛・肩こり・膝の痛みなどのお悩み相談✅ フォームや動作のチェック✅ セルフケア方法のご提案「何をやるか」だけではなく、「なぜその運動が必要なのか」まで分かりやすくお伝えします☝️国家資格を持つ理学療法士が対応私は13年以上、病院やリハビリ、地域活動の現場で多くの方を担当してきました。痛みの改善だけでなく、・姿勢改善・歩き方の改善・スポーツコンディショニング・身体の使い方の指導など、さまざまな経験を積んできました。その経験を活かし、オンラインでも安心して取り組める内容をご提供しています🍀「自分にはどんなストレッチが合うの?」「この痛みでも運動して大丈夫?」そんな疑問があれば、お気軽にご相談ください😊
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【寝れない理由は自律神経の乱れ?😣】

✔️ 身体は疲れているのに眠れない✔️ 布団に入ると目が冴える✔️ 夜中に何度も目が覚める✔️ 朝起きても疲れが残るそんな事ありませんか?🤔実は、「疲れている=よく眠れる」とは限りません⚠️詳しく気になる方は“カラダベース那珂川”で検索ください🔍疲れているのに眠れない方に多いのが、🧠 身体が休むモードに切り替わっていない状態です。本来、人の身体は夜になると🌙 副交感神経(休息モード)が優位になり、心も身体もリラックスした状態になります😊しかし、☑️ ストレス☑️ 考え事が多い☑️ 首や肩の緊張☑️ スマホの見過ぎ☑️ 呼吸の浅さなどが続くと、⚡️ 身体は疲れている⚡️ でも脳は興奮しているという状態になることがあります💦例えるなら、🔋 バッテリー残量1%なのに🏎️ エンジンが全開のような状態😵‍💫すると、😣 寝つけない😣 夜中に起きる😣 眠りが浅い😣 朝から疲れているという悪循環に繋がります。特に多いのが、🫁 呼吸が浅い方です。呼吸が浅くなると、身体は無意識に緊張しやすくなり、首や肩の力みも抜けにくくなります⚠️❌ とにかく早く寝ようとするではなく、⭕️ 身体が休みやすい状態を作ること✨実際に、✔️ 呼吸✔️ 姿勢✔️ 身体の緊張✔️ 首肩の状態を整えることで、「以前より眠りやすくなった」という方も少なくありません😊🍀カラダベース那珂川では、✔️ 姿勢✔️ 呼吸✔️ 身体の使い方✔️ 首肩の緊張✔️ 自律神経に関わる状態まで確認しながら、身体が休みやすい環境づくりをサポートしています🍀「疲れているのに眠れない…」それは気合いの問題ではなく、身体が頑張り続けているサインかもしれま
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古傷が痛む人と傷まない人の違いは❓

✔️ 昔の捻挫が今も気になる✔️ 骨折後から動きにくい✔️ 手術後に違和感が残る✔️ 痛みはないけど不安があるそんな事ありませんか?😣実は、怪我が治ることと、身体が元通りになることは同じではありません⚠️詳しく気になる方は“カラダベース那珂川”で検索ください🔍レントゲンやMRIで✅ 治ったと言われても、身体の中では🧠 感覚🦵 筋力🚶 動き方が変化したままになっている事があります。特に後遺症が残りやすい方にはこんな特徴があります👇⚠️ 痛みがなくなったら運動をやめた⚠️ 怪我した側を無意識にかばっている⚠️ 可動域が戻っていない⚠️ バランス能力が低下している⚠️ 怪我前と違う動き方がクセになっている例えば足首の捻挫でも、痛みはなくなったのに🦶 足首の感覚が低下している事があります。すると、😣 つまずきやすい😣 再発しやすい😣 膝や腰が痛くなることも💦身体は賢いので、怪我をすると別の場所で補おうとします。しかし、その状態が長く続くと、⚡️ 身体の使い方のクセ⚡️ 姿勢の崩れ⚡️ 慢性的な不調へ繋がる事もあります。そのため大切なのは、❌ 痛みだけを見るではなく、⭕️ 怪我前の身体の使い方に近づけること✨🍀カラダベース那珂川では、✔️ 歩き方✔️ バランス能力✔️ 感覚機能✔️ 関節の動き✔️ 身体の使い方まで確認しながら、怪我の影響が残りにくい身体づくりをサポートしています😊「もう治ったはずなのに違和感がある…」そんな方は、身体がまだ完全に回復しきれていないサインかもしれません🍀
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壁さえあればOK!脚痩せを邪魔する「反り腰」を見分ける簡単診断

「自分の腰が反っているのか、よくわからない」という方は多いはず。実は、反り腰は見た目だけでなく、壁ひとつあれば自分で簡単にチェックすることができます。太もも痩せのスタートラインに立つために、まずは今の自分の状態を客観的に確認してみましょう。壁を使った「3点チェック」まずは、壁に背を向けて自然に立ってみてください。かかと、お尻、肩甲骨、後頭部を壁につけます。腰の隙間に、自分の**「手」**を差し込んでみてください。判定:あなたの腰の状態は?【正常】:腰と壁の間に**「手のひら1枚分」**がギリギリ入るくらい。【反り腰】:腰と壁の間に**「こぶし1個分」**の大きな隙間が空いている。【猫背・平背】:手のひらさえ入らないほど、壁にピタッと腰がついている。寝ながらできる「膝抱えチェック」壁でのチェックが分かりにくい場合は、仰向けに寝てみましょう。床に仰向けで寝て、両脚を伸ばします。片方の膝を両手で抱え、胸の方へ引き寄せます。このとき、**「伸ばしている方の脚」**に注目してください。判定:あなたの腰の状態は?【正常】:伸ばしている方の脚が、床についたまま。【反り腰】:膝を引き寄せたときに、伸ばしている方の脚(太もも)が床から浮いてしまう。これは、股関節の前側の筋肉(腸腰筋)が硬くなっている証拠。反り腰の人が脚太りしやすい決定的なサインです。その他の「隠れ反り腰」サイン姿勢以外にも、こんな特徴がある人は反り腰の可能性が高いです。何もしていないのに、常に前ももが硬い・張っている。仰向けで寝ると腰に違和感があり、膝を立てた方が楽に感じる。腹筋運動をすると、お腹ではなく腰や太ももの付け根が痛く
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【反り腰チェック】なぜ腰を反ると「前もも」がパンパンに張ってしまうのか?

「ダイエットをしても、脚だけがどうしても細くならない…そんな方は、一度自分の「腰のカーブ」をチェックしてみてください。実は、**反り腰(骨盤が前に倒れた状態)**こそが、太ももを太くしてしまう最大の隠れ原因なのです。なぜ腰が反ると脚が太くなるのか、その恐ろしいメカニズムを解説します。1. 前ももが「24時間ブレーキ」をかけている反り腰になると、骨盤が前に傾き、重心が前方に偏ります。人間はそのままでは前に倒れてしまうため、前もも(大腿四頭筋)がグッと踏ん張って、ブレーキをかけ続けている状態になります。つまり、普通に立っているだけでも、前ももで常にハードな筋トレをしているのと同じ。これでは筋肉が発達し、パンパンに張ってしまうのも無理はありません。2. お尻と裏ももが「休眠状態」に骨盤が前に倒れると、本来脚を引き締めてくれるはずの**お尻(大臀筋)や裏もも(ハムストリングス)**がうまく使えなくなります。前もも: 使いすぎでパンパンに発達お尻・裏もも: 使われずにたるんでいくこのアンバランスさが、太ももを外側や前側に張り出させ、脚を太く見せる原因になります。3. 足の付け根の「渋滞」が脂肪を招く反り腰の状態は、足の付け根(鼠径部)を常に圧迫しています。ここには大きなリンパ節や血管が通っているため、流れが滞ると以下のような悪循環が起こります。老廃物が溜まって「むくむ」代謝が落ちて「脂肪がつく」冷えて「セルライト」ができやすくなる筋肉の張りに加えて、この「むくみと脂肪」が乗っかることで、脚全体がどっしりとした印象になってしまうのです。まとめ:脚痩せの鍵は「骨盤の位置」にありいくら脚のトレ
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その朝の痛み大丈夫⁉️理学療法士が解説!

✔️ 朝起きて立ち上がると足や腰が痛い✔️ 数歩歩くと少し楽になる✔️ でも翌朝になるとまた痛い…こんな症状はありませんか?🤔実は、朝の最初の一歩が痛い人には共通する特徴があります。詳しく気になる方は“カラダベース那珂川”で検索ください🔍それは…身体が「固まった状態」で朝を迎えていること。寝ている間は長時間身体を動かさないため、🩸 血流がゆっくりになる💪 筋肉や腱がこわばる🦴 関節の動きが少なくなるその状態で急に体重をかけることで、痛みが出やすくなることがあります💦さらに、こんな方は特に注意が必要です⚠️☑️ 長時間座ることが多い☑️ 運動不足☑️ 股関節や足首が硬い☑️ 歩き方にクセがある☑️ 前日にたくさん歩いたこのような状態では、朝の一歩目に身体へ大きな負担がかかりやすくなります😣また、痛む場所によって考えられる原因も異なります。👣 足の裏が痛い🦵 アキレス腱が痛い🦴 膝が痛い⚡️ 腰が痛いそれぞれ原因が違うため、「朝だけだから大丈夫」と放置しないことが大切です🍀だからこそ、❌ 痛いところだけを揉むではなく、⭕️ 身体全体の動きや歩き方を見直すことが改善への近道になることもあります✨🍀当サービスでは、理学療法士が一人ひとりの原因を見つけるため✔️ 歩行分析✔️ 姿勢分析✔️ 股関節・足首の動き✔️ 身体のバランス✔️ 日常生活のクセまで専門的に確認しながら、痛みの根本原因を一緒に探していきます😊朝の最初の一歩は、身体からの大切なサインです。「毎朝だから慣れている…」そう思わずに、一度ご自身の身体を見直してみませんか?🌿
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【病気じゃないのに不調…】それって“未病”かもしれません🤔

✔️ 病院では異常なし✔️ なんとなく身体が重い✔️ 疲れが抜けない✔️ 肩こりや腰痛が続く✔️ よく眠れないそんな事ありませんか?😣実は、これらは「未病(みびょう)」の状態かもしれません⚠️詳しく知りたい方は、“カラダベース那珂川“で検索ください🔍未病とは、🏥 病気ではないでも、健康でもないその間の状態を指します。つまり、身体が出している🚨「このままだと不調が強くなるかもしれませんよ」というサインです。例えば、☑️ 疲れやすい☑️ 身体が硬い☑️ 眠りが浅い☑️ 頭痛が増えた☑️ 外出が減ったこうした変化も、未病のサインかもしれません。多くの方は、「まだ大丈夫」と思いがちですが、実際には、⚡️ 肩こり⚡️ 腰痛⚡️ 体力低下⚡️ 転倒リスクへ繋がる事もあります💦だから大切なのは、❌ 痛くなってから対処するではなく、⭕️ 不調のサインに早めに気づくこと✨🍀カラダベース那珂川整体院では、✔️ 姿勢✔️ 歩き方✔️ バランス能力✔️ 呼吸✔️ 身体の使い方を確認しながら、今の身体の状態を一緒に見直していきます😊健康と病気の間には、「未病」という期間があります🍀だからこそ、身体からの小さなサインを見逃さないことが大切です✨お身体の悩み解決しますので、お気軽にお声掛けください😊
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56. 外反母趾は“骨の問題”ではない

① 外反母趾編「外反母趾は“骨の問題”ではなく“筋肉のサイン”」こんにちは! 山内流認定セラピストのかおるです 外反母趾は「もう変形してしまったから仕方ない」と思っていませんか?でも実は、アーチを支える筋肉の機能低下が根本原因なんです。外反母趾が起こるメカニズム足の親指が「くの字」に曲がる外反母趾。多くの人は靴や遺伝のせいと思っていますが、実は 足のアーチの崩れ が最初のサインです。足裏には縦と横のアーチがあり、クッションのように衝撃を吸収しています。このアーチが落ちると、足指の付け根に過剰な負担がかかり、親指が外側へ逃げていくのです。100%関係する筋肉=後脛骨筋(こうけいこつきん)この筋肉はスネの内側から足裏へ伸び、アーチを“持ち上げる”役割をしています。ところが、この筋肉が働かなくなるとアーチが潰れ、親指が押し出されて外反母趾が進行していきます。内くるぶしの後ろを指で押してみてください。「ズーン」と響く痛みがある人は、まさにその筋肉が悲鳴を上げている状態です。放っておくと全身に波及アーチが崩れることで、体の重心もずれてしまいます。その結果、反り腰・膝痛・腰痛・代謝の低下など全身の不調へと広がります。つまり外反母趾は「足だけの問題」ではなく、体のバランス全体から見直すべきサインなのです。セルフチェック土踏まずに指が入らない親指の付け根の骨が出ている親指の爪が外を向いている足の甲が平らひとつでも当てはまれば、アーチが崩れています。ケアのポイント後脛骨筋を緩めて動かす 内くるぶし後ろを軽くタッピングして筋肉の反応を高めましょう。長腓骨筋(外側)も一緒に働かせる 外くるぶしの後ろ
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47. 反り腰?それとも竹腰? 腰痛が治らない本当の理由

こんにちは!山内流認定セラピストのかおるです 腰痛と聞くと、多くの人がまず「反り腰(そりごし)」を思い浮かべるでしょう。「腰が反っているのが悪い」「真っすぐにすれば治る」と信じて、ストレッチや矯正をがんばる方も多いはず。ところが実は──腰痛の大きな原因は、反り腰だけではありません。じつは、もうひとつ「竹腰(たけごし)」というタイプが存在します。これは、腰の骨(腰椎)がまっすぐに伸びすぎて、まるで竹のように硬直している状態。見た目には姿勢がよく見えるのですが、実際には背骨の自然なカーブが失われ、衝撃を吸収できないため、腰への負担が大きくなってしまうのです。反り腰と竹腰、真逆の特徴腰椎はもともと軽く前にカーブしているのが自然な形です。ところが反り腰では、そのカーブが過剰になり、下腹が前に出たり、腰に過度な圧力がかかったりします。一方、竹腰では逆にカーブがなくなり、背骨がまっすぐに近い状態。このタイプは、椎間板ヘルニアなどのトラブルを起こしやすい傾向があります。実際、整体や病院に通う方の中には、「自分は反り腰だ」と思い込んでいたけれど、実は竹腰だったというケースが非常に多いとのこと。山内先生の視点では、およそ半数近くがこの竹腰タイプ。反り腰だと思って矯正していた結果、かえって症状を悪化させている人も少なくありません。自分はどっち?見分け方のヒントでは、自分がどちらのタイプかをどう判断すればいいのでしょう。ポイントは「どんな姿勢で痛みが出るか」です。・立っている時や歩いている時に痛い → 反り腰タイプ・座っている時に痛い → 竹腰タイプ立位で痛む人は、骨盤が前に傾いて腰が反りすぎている
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脊柱管狭窄症で脚の痺れを軽減・改善するには4つの筋肉のアプローチが重要

腰痛でも整形外科的疾患の一つとしてあるのが脊柱管狭窄症です!!酷くなると歩いて数十分後に足がしびれて歩けなくなってしまう患者様いらっしゃいます。そうなると日常生活にも支障をきたします。そんな脊柱管狭窄症でアプローチする筋肉って実は4つしかないです!1.腹直筋2.脊柱起立筋3.大腿直筋4.腸腰筋この4つです!この4つの筋肉は反り腰に関わる筋肉でもあります!反り腰が続くと結果的に背骨にストレスがかかり、人によっては脊柱管狭窄症のような脊柱管を圧迫するようななります!反り腰改善のエクササイズ=脊柱管狭窄症の予防・改善に繋がるということです!ではどんなエクササイズをするのかというのが気になるところかと思いますが詳しくはこちらで紹介しております!
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87. 背骨の毒ダム

全身の痛み・内臓不調の正体実は「背骨の毒ダム」が原因かもしれませんこんにちは! 山内流認定セラピストのかおるです 「腰が痛い」「呼吸が浅い」「胃腸の調子が悪い」「自律神経が乱れている気がする」これら、一見バラバラに見える不調。実はすべて、背骨の状態が深く関係しています。背骨が乱れると、何が起こるのか?背骨の動きが悪くなると、腰痛・肩こりなどの整形外科的な痛み呼吸が浅くなる心臓や循環機能の低下内臓機能の低下自律神経の乱れといった全身トラブルが連鎖的に起こります。この状態を、私たちは「背骨に毒ダムが溜まっている状態」と表現しています。背骨の毒ダムの正体カギは「太陽神経叢 たいようしんけいそう(腹腔神経叢)」背骨の前側、みぞおちの奥には太陽神経叢(正式名称:腹腔神経叢)という非常に重要な神経の集まりがあります。ここは内臓の働き自律神経の調整血流コントロールを司る、いわば内臓の司令塔。この太陽神経叢は、👉 背骨の湾曲が正常であること👉 腹部大動脈の血流がスムーズであることで、はじめて本来の働きを発揮します。問題は「腰椎が真っすぐになっていること」本来、腰椎(腰の骨)はわずかに前に反ったカーブを持っています。しかし現代人は、座りっぱなし運動不足呼吸が浅いこれらの影響で、**腰椎が真っすぐに固まる「反りのない腰」**になっている人が非常に多い。この状態になると、腹部大動脈が圧迫される太陽神経叢が働けなくなる内臓・自律神経の不調が起こるつまり、👉 背骨の毒ダムが完成してしまうというわけです。簡単セルフチェック腰の真ん中を、親指で軽く前に押してみてください。押すと「たわんで戻る」 → 正常押す
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姿勢改善のアドバイスをさせて頂いております!

初めまして。私は、姿勢改善トレーナーとして活動させて頂いております。【経歴】◯鍼灸整骨院 7店舗運営中◯プロスポーツ選手 トレーナー◯モデル 姿勢改善トレーナーなど姿勢や体の使い方についてアドバイスや指導をさせて頂いております。根本から姿勢を改善するためには自分の姿勢を理解して、一人一人に合わせたエクササイズを行う必要があります。今後もよりいい姿勢で健康的な生活が送れるように様々な情報をお知らせてきたらと考えています!それでは、いい1日をお過ごしください!姿勢改善の教科書1~3出品中です↓↓↓
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反り腰を改善するなら、まず見るべき3つのポイント(専門家が徹底解説)

「反り腰を治したいけど、何をすればいいのかわからない…」「ストレッチをしても姿勢が変わらない…」そんな悩みを抱えている方は本当に多いです。実は、反り腰を改善するためには 必ず確認すべき3つのポイント があり、ここを押さえないとどれだけ努力しても姿勢が変わりにくいんです。理学療法士として多くのアスリート・一般の方を診てきた視点から、わかりやすく解説していきます。① お腹(体幹前面)が使えているか反り腰の方の多くが腹筋が弱い → 骨盤が前に倒れる → 腰が反るという状態になっています。特に弱くなりやすいのは・下腹(腹直筋下部)・深層の筋(腹横筋)これらが働きにくいと、腰の筋肉が頑張りすぎて反りが強くなります。▼簡単チェック仰向けで膝を立て、腰の隙間を軽く潰すようにお腹に力を入れる→ すぐ腰が反る・お腹が抜けるなら要注意!② 股関節の前側が硬くなっていないか反り腰=腰の問題と思われがちですが、実は 股関節(特に前面)の硬さ が大きく影響します。股関節の前が硬いと、→ 太ももの付け根が伸びず→ 代わりに「骨盤が前に倒れる」→ そして「腰が反る」という流れで、腰に負担が集中します。特に硬くなりやすいのは・腸腰筋・大腿直筋(太ももの前)デスクワークや立ちっぱなしの人は、この部分が縮こまりやすいです。③ 呼吸が浅くなっていないか意外に思うかもしれませんが、反り腰の人は呼吸が浅い傾向があります。理由は、胸や肋骨が固まって「肋骨が前に開いてしまう」ことで、腹筋が働きにくくなるからです。呼吸が浅くなると、・お腹に力が入りにくい・肋骨がさらに開く・反り腰が進むという悪循環が起こります。▼改善の第一歩
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腰痛・反り腰解消の為の腸腰筋ストレッチ

こんにちは。健美処 おふく堂です。本日は腰痛・反り腰が気になる方の為の「腸腰筋ストレッチ」です。腰痛や反り腰の原因の一つに「腸腰筋」の硬さがあります。腸腰筋とは、上半身と下半身をつなぐ筋肉です。背骨の腰の辺りから始まる“大腰筋”と、骨盤の内側の上部から始まる“腸骨筋”が組み合わさっており、骨盤を通り抜けて太ももの内側についています。腸腰筋は歩く時に足を引き上げる筋肉です。しかし、足を引き上げて歩く事が少なくなり、かかとをずりながら(足を上げずに)歩いたり、仕事の時の姿勢はずっと立ったまま、またはずっと座った姿勢でいると腸腰筋が縮んだままになり硬くなります。立ち仕事でも座り仕事でも硬くなりやすいのです。腸腰筋が硬くなると股関節の柔軟性も少なくなり、床の物を取る際に腰を曲げて取らないといけなくなったりで腰に負担をかけるのです。その為、日常的にストレッチや施術で筋肉を緩めたり、腸腰筋のトレーニングをすることによって腰痛・反り腰が強く出ない体に変えていきましょう。他の筋肉よりも意識して使う事が少ない筋肉ですので、気がつけば硬くなってしまっているような筋肉です。実際トレーニングをしても効果が実感し辛い箇所になります。焦らずに気長に丁寧にやっていくようにして下さい。*いろいろなボールがありますが、今回はテニスボールで行います。(出来れば大きいマッサージボールの方がおすすめです。)1,おへそから指2本分外側、指2本分下側にボールをセットします。2,そのままの位置をキープしてうつ伏せになります。3,ボールの位置を徐々に股関節の方にずらします。4,1ヶ所あたり2、3秒ほどゆっくりと圧をかけるよう
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