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お魚食べてうつ予防

5月18日(水)、おはようございます。お魚好きの人に朗報です❗※今日は「うつ病のリスクは魚を食べると減少 『n-3系脂肪酸』の予防効果」という記事をピックアップして、私のコメントとともにシェアさせていただきます。音声ブログです👇ご感想やお好きな魚料理など、ぜひメッセージでお聞かせください。必ずお返事させていただきます!それでは、また✋
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さかなクンの影響かな

先日、テレビで久しぶりにさかなクンを見ました。その夜、鮭のちゃんちゃん焼きを作って食べました。 翌日は、いただいていた鰻を肴に焼酎を…格別です。 次の日は冷凍していた鮭を焼いて、そして迎えた火曜日のこと。 最近、お邪魔させていただいている おばんざいと酒KOYUKI🍶さんへ…。 テーブル狭しと並んでいる料理のなかから私が選んだのは… 鮭の南蛮漬け! とても美味しかったです。 でも、ここ数日、魚ばかり食べているのに気が付きました。 ところがところがところが、まだ話は続きます。 ふらふらっと足が向いた先は… 旬菜 結 -musubi-さん。 日本酒が半額と伺っており、 珍しくジャパンをいただきました。 ジャパンに合う肴は…少考…。 その結果、ブリカマを注文させていただきました。 ジャパンに合いますよねぇ。 あれ? だけど、また魚を食べている… ぎょぎょぎょっ さかなクンおそるべし! ジャパンは高齢の男子を元気にするのです。 よっしゃぁ、もう1軒。 旬菜 結 -musubi-さんを出てから 我が家に帰るには右折なんですけど… 何となく左方面へ歩き始めて 鮨亭 すし田さんに、 初めて、お邪魔しました。 すると、メニューのなかに サメガレイがあるじゃないですか… 岩見沢で食べられるとは思ってもみなかった。 握っていただいたあと、お刺身もいただきました。 こちらのお店では、お造りとされております。 お刺身とお造りの違いを知りませんが とにかく、サメガレイは美味しい! ただ、さすがに高齢のため体力の限界。 一晩に3軒の味覚を堪能した さかなクンの夜は終演を迎え… 朝、気が付くと布団のなかでし
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自家製調味料を使ったお魚料理

実際にレストランで9月中に提供しているお魚料理のご紹介です!今が旬の江戸前カマスをジューシーなズッキーニの上にのせて、オーブンでふっくらと焼き上げます。自家製の魚醤の(ひしお)を使ったバーニャカウダソースでコクのある仕立てにしました!仕上げに自家製の赤ワインヴィネガーを使ったみょうがのピクルスとおかわかめの素揚げをのせ酸味と抹茶のような優しい苦みで味をしめる構成にしました。終わりかけの夏野菜や、これから収穫量が増えるカマスなどを使い、季節感も感じてもらえる一皿です!出品している自家製魚醤の作り方でもこちらの(ひしお)が作れますので、ぜひ、こちらもご利用ください(^^)/                ↓
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魚料理は手間がかかる?

【問題】 ジャジャン ('_')「週に1回以下しか魚料理を作っていない」という人は何%でしょう?ちなみにこれは成人女性を対象に行われた調査です。次の5つの中から選んでください。①約5% ②約10% ③約30% ④約50% ⑤約80%この調査では食べた頻度ではなく、作った頻度を聞いているところもミソですね。もう一つヒントを出しますね。魚の塩焼きなどを作るときに魚焼きグリルの後片付けが面倒と思っている人は約90%もいるそうなんです‼確かに後片付けは大変ですね。さぁ、答えは分かりましたか?正解は・・・【④約50%】 でも、実際みんな「そんなに魚を食べたくない」と思っているのかと言えば違うようなんです。なんと「もっと魚を食べたい」と思っている人は約70%!それじゃ、ちょっと魚のお話をしてみましょう。魚は肉と比べると値段が高かったり、手間がかかったりしますよね( 一一)美味しさを求めるなら生魚を買って料理するのがオススメですが、「魚を食べる」という目的であれば魚の缶詰やちくわなどの練り製品も選択肢に入れてみてもいいかもしれませんね。焼き魚の焼き方を実験してみたお刺身とともに魚料理のツートップになっている焼き魚について実験をしてみました。先ほどもお話したように魚焼きグリルの後片付けが面倒と思っている人は多いみたいですね。ここでは4つの方法で魚を焼いてみたので実験結果をお知らせします。今回は塩サバを使ってフライパン焼き(2パターン)、魚焼きグリル、レンジ用焼き魚調理グッズ(使い捨ての物)の合計4パターンで実験しました。⓵フライパン焼き(シートなし)中火のフライパンで表面4分、裏返して蓋
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尾頭造りがなぜ綺麗に見えるのか

本来の美は自然に元からある姿を良しとする。尾頭造りはその食材の生であるときの姿を、そのままにして盛り付けるようなものであるから、それは単純に美として捉えられやすい。また、上に盛る身は魚の骨に合わせて盛る人も多いが、それでは遊び心が足りない。そこで、連なる山のように立体感を持たせて盛ると、それもまた美と感じられる。また、先程の骨に合わせて盛ることについて、肯定的な捉え方を述べるとすれば、そのように盛ってから、上から皮を被せ、より生の状態に近づける方法は美しい。しかし、絶妙な調節が難しく、少し狂うと汚らしくもなってしまう。また、尾頭造りでなければ綺麗ではないとかと言ったら、全くそうではない。身だけを盛ることもとても美であるが、これはさらに難しい技術が必要となる。連なる山のように盛ることは良いが、単調にそれが続いてはつまらない。同じ大きい山も小さい山も、時には川や山間の家など、そういったもの全てが合わさって美しい景色となるため、それを複雑に表現する必要がある。また、海をイメージしてもいい。あらゆる方向からくる波のように盛ることが重要となるが、しかしこれはよりセンスが問われる。薄作りのように中心から同じように丸く盛る方法は、配置は気にせずとも良いが、あしらいを多く必要とする。それらのことから、尾頭をつけた盛り方をする人が多く、それが豪華で綺麗とされがちである理由である。
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