「日本弁護士連合会なんて不要じゃ!?」
「は?日本弁護士会って、毎日何をやってんの?」っていう疑問がボクにはあった。「弁護士資格」を取って「弁護士」になっても「自由業」とは、ほど遠い「ガッチガチ」な「不自由な自由業?」というなんとも「笑えない職業?」となっている風に、ボクには思えたのじゃ。だってねえ~、せっかくやっと「弁護士資格」とったのに、「司法修習所」であれは「2年」位かな?一応「研修」して~それから「各弁護士事務所」やらに所属して「イソ弁?」やらになるのじゃが、その前に何やら「日本弁護士会」に登録しないと「弁護士活動」がデキナイという、「ハテナ?」という感じのヤツじゃ。「なんでやねん?」・・・スナオなボクの感想じゃ。でも、他の資格を取った「優秀な人々」って、こんな自由を制限されるような組織ってナイと思うね。「税理士」だの~「公認会計士」だの~、「土地家屋調査士」だの「社会保険労務士」だの~「行政書士」やら「建築士」やら~、そうそうちょっと似ている「司法書士」だって、一応それぞれに「〇〇協会」とか、「〇〇連合会」みたいなヤツはあっても、「この組織に入らないと、仕事できません」なんていう「資格商売」ってナイのでは??そうじゃ。「不動産鑑定士」なんていうとても「お堅い自由業」だって、おそらくそういう「入会は必須」みたいな組織ってナイのでは?やっぱり「弁護士会」くらいではないのん?それは前からボクの疑問の一つじゃった。まあ、とりあえず「資格商売」の人たちってなんらかの「互助会?」的なヤツには入っているかもしれないけど、「この組織に入会しなければ、お仕事はできませんよ!」なんていう「強制組織」って、いつからできたの?資格
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