夏休み明けの気持ちの切り替え
皆様、こんにちはzausuと申します!今日も一日お疲れ様です。とうとう、私の夏休みに終焉が近づいてまいりました...大学生の夏休みは大体1~2か月と小学生~高校生の夏休みより断然に長いですよね。この夏、zausuは何をやっていたかというと...魂が抜けてたかのようにぼーっと心身を休めていました(´;ω;`)ウゥゥそれ以外には、インターンに参加してみたりして将来の職業について考えていました。今思うと、あっという間の夏が過ぎてしまい時の流れが恐ろしく感じました...今回のテーマは「夏休み明けの気持ちの切り替え」ということで長い夏休みから、再び大学生活に戻るのでそれに因んで気持ちの切り替え方について考えてみたいと思います。最初に今回のブログを書き始めたときに一つだけ浮かび上がったことがあったんですよ。それは、何かというと「夏休み明け 学生 自殺」というこの3つのワードが頭をよぎって浮かび上がってきたんですね...毎年夏休みが終わるとこの単語が浮かび上がって恐る恐る調べてみたりしています。なぜ、夏休み明けの9月頃はそのような事が起きてしまうのか、学生視点で考えてみました。自分なりの観点で軽く挙げてみるとこんな感じです。・夏休みの日常から抜け出せない・家にいたい・嫌な人とまた会うことになる・体が休み前より体や気分が重い・宿題が終わっていないetc...ざっとこんな感じで思いつきました。これは私の主観から上げましたが、このほかにも何らかの原因があるかと思います。個人的ですけど、夏休みという長い休みは上半期の学校生活で抱えてたストレスや身体を休ませる期間であり心をリフレッシュする大事な休み期
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