仲間は心の「家」
宇宙の神様と守護天使を愛する皆さん、こんにちは。スピリチュアルヒーラーの沙耶美です。今日、久しぶりに同業者と電話で話をしました。1つ前に書いた記事で、夫への心配事を書きましたが、その話を彼女に模したんです。この話の中で私たちが盛り上がったのは、夫のこと、親のこと、自分のことは全く分からない!ということ。スピリチュアルとか占いの業界に身を置くと、同業者の方に「視てもらえない?」といわれることが多々あります。ココナラ上では、同業の方はお断りしていることが多いですが、知り合いは拝見します。もちろん私も視てもらいます。同業者は分かり合えることも多くて、コロナ前は数か月に1回集まって、交流を深めていました。今日久しぶりに話をして、いろいろ分かり合えることもあって、またやる気が出てきましたよ。今日電話したのは、自分のことをちょっと聞いてもらいたかったからなんですが、彼女の的確なアドバイスに、前向きな気持ちになりました。スピリチュアル従事者でも、自分のことは「期待」が入ってしまうのでわかりません。夫のことをしょうがないなぁ、、、と思いながら、乗り越えてゆけるのは、こうした理解しあえる仲間がいるからなのだと思います。以前のブログでも書きました通り、人はひとりでは生きてはいけません。そのことに気が付いて、いろんな人と交流を深めていくうちに、同業のお仲間ができました。そして自分が相談する場所もできたのです。それは自分の居場所ができたような気持ちで、ある意味の「家」なのです。人間関係を広げていくのはとても大事なこと。孤独では生きてゆけませんからね。◆こちらも読んでね!沙耶美
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