春が来て
コロナも明けることになり、防犯カメラの顔認証のためにマスクを外そう運動は、今度は花粉症の人もマスク着けるな運動になるかもしれない。花粉症の人は鼻に綿突っ込んで仏さんのようにして歩くことになるやら、極端にいかないことを望みたいが、コロナ後治安が悪化して1984みたいなコロナ規制社会が身についた後、またどんな自由抑制政府指導が強まるかは、暗黒社会の始まりと深度をはかる物差しになるだろう。 つまりここではマスクやサングラスをつけて歩くと職質を受ける社会になるだろうと予言することになる。海外では軍に捕獲される事態になるだろう。恐らく最初は中国だ。良い意味でも悪い意味でもヒトラーの予言通り、中国は未来社会の実験場としてとても先進的実験結果を示してくれている。そしてそれがいま世界中に波及している。 さてコロナワクチンの後遺障害訴訟が始まっっているようだ。また異常に死亡率が上がってきているのはコロナと関係あるのかについて所見がないがADEという自己免疫を作る機能が低下するという現象だろうが、論文の上だけなので、証拠にならない。証明が難しいからADEで死んだ人は犬死だな。 そして今年は猛烈な電気代高騰で泣きを見ている人が多い。私は今年の冬は電気代を月2000円台に抑えた。暖房は灯油、寝るときだけ電気シーツ。証明はUSBライト、娯楽はノートパソコンでyoutube、IH、電気炊飯はやめて石油ストーブで過熱調理。で徹底した。まあ勤め先があれば会社になるべく滞在してあったまる手がある。 次いで食費だが、米はインフレ率が低いからコメ食うのが得策だ。特にディスカウントショップに行けば10キロ2000円
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