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デブの素大好き

メタボギリギリから標準(太め)に復活したベアたんです……栄養栄養と書いていますが、デブの素、大好きです。そう、炭酸飲料。ノンシュガーじゃダメなんです。ノンシュガー、味でわかります。一応、メタボ健診指導も受けたくらいですし、自分でも栄養価とかはある程度わかるので、ゼロカロリーを間に挟んだりはしますが、好きです、デブの素。ハマったのは中学校の頃です。それまでは家では基本炭酸飲料というのは禁止で、祖母の家に泊まりに行ったときだけ、祖母が買い与えてくれていました。なかなか飲めない、高級なもの。ちなみにコーヒーも禁止でした。そうしたら、その反動が中学校で来ちゃったんですね。でも、中学校の頃はお金がなかったので、友達みんなでシェアしたり、USコーラや輸入の安いコーラを飲んだりしていました。でもこの頃には既に中毒でしたね。高校に入って、バイト先が飲食店だったので、休憩中にジュースを飲むことが許可されていました。もうね、浴びるほど飲みましたよ。ここぞとばかりに。当時はメロンソーダがちょっと貴重だったので、メロンソーダにソフトクリームを浮かべてもらって、ソーダフロートをしょっちゅう飲んでいました。その頃には缶コーヒー沼にも既にハマっていて、毎日缶コーヒーを飲んでしました。そしてその頃の習慣が今も抜けきっていません。お酒も好きですが(ビールは飲めません)、お酒と炭酸飲料と聞かれたら、迷わず炭酸飲料を選びます。そんな炭酸飲料ですが、最近セーブして飲むことが出来るようになってきました。なぜなら!お金がないから!そしてデブだから!そして大好きなコーラさんが、最近スーパーでは350mlか700mlしか売っ
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デブの飲み物あるある5選

おはようございます。毒抜きダイエット専門家のソブリンです。今日は、デブ活を~30代後半までしていた、私の失敗例を5つ紹介します笑かつて「ぽっちゃり」という言葉では生ぬるい、正真正銘の中途半端なデブだった私の、今振り返ると「そりゃ太るわ!」としか言いようがない飲み物の習慣を赤裸々に告白したいと思います(笑)。 もし、この記事を読んでいる方の中に、ドキッとする項目があったら…もしかしたら、それは長年の飲み物習慣がもたらした、愛情たっぷりの?お肉かもしれませんよ…! 1. 喉が渇くたびに炭酸ジュース一気飲み 「ぷはぁー!生き返る!」が口癖だった、当時の私。 特に夏場なんて、文字通り「喉が渇く」というアラームが鳴るたびに、冷蔵庫に常備された炭酸ジュースをゴクゴクと飲み干していました。 ※ジンジャエールが大好きなんです(笑) あの時の爽快感は忘れられないのですが、今思えば、あのシュワシュワの中にどれだけの砂糖がされていたのか…恐ろしすぎます しかも、「水分補給」という大義名分の下、1日に何本も空けていたのですから、そりゃあ、体も甘やかし放題だったわけです。 2. 毎日必ず砂糖入りカフェオレ 朝は眠気覚ましに、午後の休憩にはリラックスにと、私の生活に欠かせなかった砂糖&ミルク入りカフェオレ。 あの甘さとミルクのまろやかさが、当時の私にとっては何よりも至福のひとときでした。 しかし、考えてみれば、一杯のカフェオレにスティック砂糖を2つも3つも入れていたのですから、毎日コツコツと「太る素」を積み重ねていたようなものです。 ブラックコーヒーの苦味を知ったのは、もう少し後の話… 3. エナジード
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【旅行のデブ活あるある】

おはようございます、ソブリンです。 今日は、GWの長い休日や旅行中でのデブ活あるあるについて情報をシェアしていきますっ。 わたしは大のホテル好き✨、なによりラグジュアリーホテルもさることながら、朝食ビュッフェに命を懸けてます(笑)そんな命がけの朝食ビュッフェでありがちなデブ活を紹介。 みなさん、マネしないでくださいね(笑)  旅行と言えば、みなさんは何を思い浮かべます? 私はもちろん、朝食ビュッフェ👏 というわけで、ホテルの朝食バイキングでついつい、全種類制覇しようとするのは私だけじゃないはず…! ←欲望の塊かっ!(笑)  妻から辞めなさい!という注意も聞かず、足の矛先は、食べ放題コーナーへ! この制覇したい欲、食べきってやろう!という気持ち、わかります? そんな想いで朝食ビュッフェは、大変重要なイベントなのです(笑) 今日も美味しい食事をありがたくいただきましょう(^▽^)/ GW明けこそ恐怖が待っています💦たった数日なのに、体型が急に大きくなった!?⇒ソブリンの毒抜きダイエット講座でスッキリさせましょう♪
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「40代女子の『痩せたい!』は夜のスイーツと戦う冒険!」

ねえ、40代の女子のみなさん! 「痩せたい」って心の中で叫びながら、夜のキッチンでチョコレートやアイスに手を伸ばしちゃうこと、ない? 私、めっちゃあります! 40代になると、なんかお腹まわりが「自己主張」してきますよね💦ジーンズのボタンが「無理だよ」って拒否ってくるあの瞬間、わかります!わかる! でもね、忙しい毎日の中で自分を責めるだけじゃ疲れちゃう(;'∀')今回は、40代女子の「痩せたい」あるあるを笑いながら共有して、ちょっとだけ前進する方法を見つけよう! 1. 代謝の裏切り、40代女子のリアル 20代の頃は「1日サラダでシュッとした!」なんてこともあったけど、40代になると…何? この体重計の冷たさ。サラダ1週間頑張っても、鏡が「変わってないよ?」って無言で突きつけてくる。代謝、どこ行ったのよ! 仕事に子育て、家事に追われて「自分時間」なんてほぼゼロなのに、なんでお腹だけ増えるの? 健康診断の「メタボ予備軍」って言葉、見なかったことにしたいよね(笑)。 で、試しにジム行こうかな? って思うけど、疲れて帰宅したらソファが「寝なよ、楽だよ」って誘惑。Netflixとクッキーのコンボに負けて「明日から本気出す!」って自分に言い訳。40代女子のダイエットあるある、これだよね! 2. 夜のスイーツ、永遠のライバル 夜、子供が寝静まった後、キッチンでスイーツが「食べて?」って囁いてくる。チョコレートの包み紙を開ける音、まるで天使の歌(笑)。でも、食べた後の「やっちゃった…」感。ケーキ1切れが、なぜかお腹に1kg追加された気分になるよね。40代の食欲って、まるで親友。いつもそばにいて、
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