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怪奇現象かバグか、私の設定か?(Mac使いの怒り)

本日、正式版『Vroid Studio』のアバターを検証中に見つけた現象。本来、この会社が運営している、アバターをアップして見せ合うサイトでさえ、この状態が起きている。原因として考えられるのは、・私の設定が悪い。・元々、こういう仕様。・開発が間に合わなくて、Mac版は後回しにされた。(正しく表示されている人たちがたくさんいます)・黒魔術士が余計なことやっているから、神様に怒られてる。別会社のトラッキングアプリが間に合わないならわかるんだけど、どうして同じ系列?のサイトまでバグってんの???もし、これが私のせいじゃなくて、制作会社の問題なら、ちょっと見過ごせないよ。絶対、検証しなきゃ!!※完全に、制作会社のバグと判明!!!いくらなんでも、Mac版ばかり酷すぎませんか?
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怪奇現象

今日もあじさいです。お客様の色にぜひ、花を咲かせてください。沙織は体調不良ながら、霊感は絶好調です。上司に、ススメられた、というワケではないが、 触発されて、宇宙への抵抗をまた、始めた沙織は 【マッチングアプリ】をやってみることにした。 とはいえ、なぜか【ともや】という名前の人が5人も続いた。 この怪奇現象を上司に相談した。 ・AIにランダムで名前を作ってもらっていると同じ名前になるのでは? ・架空の人物をAIが設定しているのでは? という推測になった。 ともや① 強制退会になっていた。 ともや②③ 連絡が途絶えた ともや④沙織の方が話を聞いていなくてイヤになった。 この理由を書くと軽く「占ってよ。」と言われたから、断ったのだ。 沙織の占い師名を伝え、所属を伝え、 他社の名前を出し、ここで、【口コミピックアップ】に載っているよ。 ココナラのことを伝え、プラチナランクを維持している【認定占い師】であり、 沙織は売れている占い師である。 「無料では占いません。」と伝えた。 なのに、サイトを見たりしないので、興味がないんだと思われた。 +しばらくしてからまた、「ぼくらの縁を占ってよ。」と言われたから 「無料では占わない、と話したでしょう。」と終わったのだ。 ともや⑤ この方は今のところ、続いている。 ところが、この人も【強制退会】となっていた。 とりあえず、暇つぶしにはなっているが、この5人の【ともや】は怪奇現象として、 ネタになっている。 ネタ作りのために【マッチングアプリ】を始めたわけではないのだが、 現状、そうなっている。 しばらく、この【マッチングアプリ】のネタが続きそうな
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硫黄島の怪奇現象とは

 評論家の竹田恒泰さんが陸上自衛官から聞いた話では、太平洋戦争の激戦地だった硫黄島では、戦後ずっと怪奇現象がひんぱんに起こっていたそうです。  どういう怪奇現象かと言いますと、冷蔵庫の中の水の入ったビンがカタカタと鳴るんです。おかしいな、と思って冷蔵庫を開けるとカタカタは止むのですが、またしばらくすると、カタカタ鳴り始める。  太平洋戦争中、硫黄島では日本人の兵士だけで2万人以上が亡くなられています。そして、おそらく水が欲しいと思いながら大勢の方が亡くなった。  そうすると、死んだ後も自分が死んだと気づかない霊魂が、今でも水が欲しいと冷蔵庫の中の水の入ったビンを鳴らすわけです。  もちろん、これまでも高僧の方や位の高い神主などが硫黄島に行き鎮魂を行いましたが、いっこうに収まらないのです。  ところが、 平成6年に当時の天皇陛下(今の上皇陛下)が硫黄島に行かれたら、その怪奇現象はぴたりとやんだそうです。  実は天皇陛下は鎮魂のスペシャリストで、その霊力はすさまじいものがあります。  毎年、五穀豊穣や先祖への祈り、国民への祈りなどを年に24回近く、一千数百年も続けてこられているのですから当然でしょう。  以前、お話したように降霊術なども、もとは天皇家で行われていたものが民間に流れたものです。  現在、天皇皇后両陛下が沖縄に行かれていますが、その一つの理由は激戦で亡くなられた方々の鎮魂だと思われます。  沖縄は大変な激戦地だったので、何回も鎮魂が必要なのです。  その意味では戦後80年たっても、戦争は完全には終っていないと言えるでしょう。 https://coconala.com/s
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偶然グーグルマップであの世とこの世の架け橋を見つけて行ってみた

前回、神社で神様がのりうつったとおもわしき女性に声をかけられた衝撃の体験を書きましたが、それ以上のすごい体験はもうないだろうと思ったら、それ以上の体験をしてしまいました・・・・選択を間違えてたら、がちであの世行きだったかもしれません。最近グーグルマップの航空写真で旅行気分を楽しんでるのですが、たまたま民間の山であの世とこの世の架け橋をみつけてしまい、料理も食べれるので非常に気になって行くことにしました。なんでも看板をみつけても迷ってたどり着けないとか倒木や落石や道が悪くてパンクしてたどりつけなかったり、民間の山なので道路が舗装されておらず、雨や雪でスリップして転落する恐れや、雪崩の危険、一車線だけなので、対向車が来たら、恐ろしい道を命がけでバッグしなければいけないとか交通事故にあう確率が高く、死ぬリスクが大きい場所なので悩みましたがなんとお店の人が送迎をしてくれることになりました!!当日、なんと送迎に来てくれたのは80代と思わしき、完全に白髪の幽遊白書の幻海師範のようなおばあさんではないですか!!!!!!!!おばあさんがとても危険な舗装されてない山道を運転するというのですか!?もう免許を返納しなければいけない年齢なのではないですか??かなり不安な気持ちになり、もしかしたら、今日死んでしまうのかな・・と思いました。もう一人の男性と一緒に小さな車に乗りました。こんなマニアックな場所を見つけられて、行こうと思う人は霊感がある人しかいないと思ったのでなんでここをみつけて行こうと思ったのかを質問しました。男性「僕は新宿うまれ、新宿育ちで、職場も新宿で都会っ子だから、すごく田舎に憧れてて、
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