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流行はつくるもの

最近お着替え欲が湧いてきた 1歳の息子こたぷんお風呂から出るとタオルに包まれ ふきふきベビーローションを ぬりぬり(ここで本当は、叫びながら走って逃げていきます)オムツ→足をあげて、両足を通したのちにオムツの手前だけ持って引っ張る※このままだと、おしり丸出しパジャマ(上) →頭はでかくて入らないが、手はスルッと通してくる※頭がでかいのは、誰に似たんだか、、、(ぼくじゃありませんよ)パジャマ(下) →足をあげて、両足を通したのちにズボンの手前だけ持って引っ張る※だから、丸出しのままなんやってーとりあえずこんな調子でミッションコンプリート、、、と思いきや!タンスからもう1着のパジャマを取り出しお着替え手伝えの合図 (先程の手順を懲りずにまた繰り返す)パジャマの重ね着という発想は新しい よっ、トレンディー俳優
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自分で着かえるようにするにはどうすればいいの?

子育てだいすきステキなあなたへ パンツをはく練習。どうしらいいの? 楽しみながら、最後は自分で・・・ オムツの中でおしっこをすることが少なくなって、自分でトイレで出来るようになったら、パンツをはく練習をしていきたいですよね。 けど中々、はいてくれないことないですか? 1才になると自分でしたい気持ちがドンドン芽生えてきます。大人が手伝おうとすると、「いや!」と怒ったり、泣き出したりしませか? でも自分じゃ、まだまだ出来ないんですよね。困っちゃう・・・。 「早くして!」言いたいですが、ここは見守ってあげましょう。 楽しみながら、着替えをしましょう。 ズボンやパンツをはく時は、足を通す時、「出てくるかなぁ?」「ニョキニョキ」など、通したいと思えるような言葉掛けをしてみましょう。途中まで手助けし、最後は自分でできたら、「自分で出来たね」と共感してあげ、達成感を味合わせましょう。 どうしてもはかない時は、パンツを2つ用意して、「どっちはく?」と選ばせてみましょう。 自分で選べば納得します。 子どもが自分で気持ちの整理ができるようにしてあげましょう。 今日もすくすく育ってくれてありがとう
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自分でするもん

子育て大好きステキなあなたへ 2歳くらいになると自分で着替えようとします。 と言ってもはじめは腕を通せなかったり、首の位置がどこかわからなかったり、手伝ってあげようとすると「自分で出来るもん!」と癇癪を起します。 いや~参った。参った。 どこまでしてあげればいいんだろう・・・。 悩みますよね。 ある程度自分でできるところまでさせてあげて、満足がいくまで、一人でさせてあげることが大切ですね。 出来ないところは必ず子どもは大人を頼ります。そこで大人の出番です。 「ここまで頑張っていたね。あとは任せてね。」 と途中までできたことを認めてあげましょうね。次回も自分でします。少しずつできることが増え、着替えが楽しくなってきます。 この「楽しい」が意欲を促します。 そして・・・一人ですべて着替えができるよになった時、「一人でできたね」と「前も後ろちゃんと見て着れたね」と頑張ったところを褒めてあげましょう。 しっかり子どもを認めていきましょう。 今日もすくすく育ってくれてありがとう
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