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ヒューマンラジエーターシステム開発のパイオニア(創始者) 後編

一昨日カレーを大量に作ったら、 昨日、今日とカレーがどんどん進化して出てくる、うちには天才シェフがいるんですよ。明日は何が出てくるかな(^^) 前回はむちゃくちゃ中途半端に終わらせたので、次が気になってしまいますね。  それでは私が開発したヒューマンラジエーターシステムについて、ご紹介させていただきます。 オーバーヒートシンドロームによって灼熱地獄と化した頭をヒューマンラジエーターシステムを活用することによって正常化させるということです。 そして、システムを発動させるための方法を私はヒューマンラジエーターテクニックと名付けました! えっ、えっ、何そのレベル低いネーミングセンスって思ってる人、、、そう思うのは自由です。 ヒューマンラジエーターテクニックは、 1.まずベッドで目をつぶります。 2.呼吸を安定させます。 3.身体のある部分、例えば足の指先などできれば末梢が良く、一つ決めます。 4.その足の指がどんな感覚なのかを感じとります。 しかし、これは容易ではなく、なかなか感じとることができません。そのため繰り返し行うことが必要です。 足先に集中すれば、すぐにできると思うかもしれませんが、オーバーヒートシンドロームになっている時は、頭がちーんっているためできないんです、これが。 そこで、私が実験の1、2回で成功した方法が、ただ単に身体の抹消感覚を受信しようとしても、オーバーヒートシンドロームでは受信できません。 ならば、送信してやれ、敵は抹消感覚にありってな感じで、頭の熱くなったモノを身体の抹消側に少しずつ送り出すんです(-_-)/~~~
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