絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

8 件中 1 - 8 件表示
カバー画像

何をすればいいんだろう

おはこんばんちは! shigashotenです 父の話 ・父のスペック  66歳の仕事人間  完全引退して半年  家事一切できない  趣味無し  交友関係ほぼ無し    完全引退した日  私 「引退して何かやるの?」  父 「当分は体を休めてゆっくりするわ」    一か月経過  父 「失業手当をもらうからアルバイトができん!!」  私 「ボランティアならいいんじゃない?」  父 「人見知りだで嫌だ!!」  仕事人間だったので働きたいらしい  二か月経過  父 「暇だで「こてつ」と遊ぶわ」  こてつ・・我が家の保護猫女の子14か月  私 「二時間に一回家に来るのは勘弁してください」  家族と敷地内別居しているためお互いの家にあまり行き来しない  三か月経過  父 「母が休みの日はあちこち連れまわされて忙しいわー」  我が家は母がフルタイムで働いている  母が仕事の日は暇で暇で仕方ないらしい  四か月経過  父 「庭の整備でもやるか」  家事に挑戦したが、料理、掃除は挫折したらしい  父は洗濯のスキルをゲットした  五か月経過  父 「・・・テレビでも見るか・・・」  私 「図書館で無料でもらえる本を読みなー」  父に本をあげる(期限があるものは嫌いらしいのでレンタルはしない)  現在  父 「何をすればいんだろう・・」  人間は半年間仕事をしないとやることが無くなるらしい  私 「散歩行くんだ!できなければドライブ!!」  家に籠りっきりは体験上よろしくないのをわかっていたので  用事はなくても家から出ることをすすめる  父 「暇つぶしになったわ」  午前、午後の一日二回ドライブ
0
カバー画像

【心のあり方】「何をやってもダメだ」と思った時の対処法

こんにちは。心を開放するライフコーチの関根です。今回は「何をやってもダメだ」と思った時の対処法についてご紹介します。この口癖が出てしまう時って、本当に辛い状況が続いて心労の極地って感じがしますよね。実は私も経験があるのでよくわかります。この辛い心理状態の正体とその対処法を書きたいと思います。<学習性無力感とは?>皆さんは「学習性無力感」という言葉をご存知でしょうか?この症状は、繰り返し無力な状況に置かれると、人は「何をしても無駄だ」という考えを学習してしまいます。これを「学習性無力感」と呼びます。この状態に陥ると、自分の行動が結果に影響を与えると信じられなくなります。【学習性無力感の特徴】1. 動機の低下学習性無力感に陥ると、挑戦する意欲や興味が低下します。失敗を恐れたり、成功の可能性を信じられなくなったりするため、何事にも積極的に取り組む気持ちがなくなります。2. 認知の歪み学習性無力感を持つ人は、現実を歪んで認識しやすくなります。例えば、成功の要因を運や他人の助けによるものと考え、自分の能力や努力の成果とは認識しません。3. 感情的な反応この状態の人は、頻繁に無力感、絶望感、悲しみ、不安などのネガティブな感情を抱きやすくなります。自己評価が低くなり、自分を価値のない存在と感じることが多くなります。4. 行動の変化学習性無力感に陥った人は、回避行動を取ることが多くなります。困難な状況や挑戦を避けることで、失敗や挫折を回避しようとします。5. 身体的な影響学習性無力感は、ストレスや不安を引き起こし、これが身体的な問題にもつながることがあります。例えば、頭痛、胃痛、睡眠障害などの
0
カバー画像

何に悩んでいるかわからないってことないですか?

何に悩んでいるかわからないけど、頭のモヤモヤが取れない、体調がすぐれないってことはないでしょうか?その症状は僕も経験があるのですごくわかるのですが、体がストレスを感じているサインです。ストレスはまず体に影響が出ます。ストレスを感じているとその症状のように、思考が麻痺して何に悩んでいるのかわからなくなってる。けど何かに悩んでいるのが続いている。健康なはずなのに体がだるく感じてしまう。そんな症状になってしまいます。そのまま放置していると次は心にまで影響が出てどんどん自己好転感が下がって、「自分は駄目なやつだ」「自分には価値なんてない」と自分自身を責め続けてしまいます。場合によってはうつ病になってしまったり、命を経ってしまうこともあります。では、どうストレスに向き合っていけばいいか。どうすればストレスに気づく事ができるか。内容については次回のブログに書いていきます。
0
カバー画像

何をしたいのか分からない人

 インド占星術をしていますと、お悩みとして「何をしたら良いか分からない」「何をしても満たされない」という話を伺うことがあります。   このような場合は、第1室ラグナにケートゥが在住していることが多いですね。   ケートゥの象意は「無欲」「地味」「引き離される」等がありますが、基本は「無」というところでしょうか。    ケートゥは西洋占星術でいうと、「ドラゴンテール」に当たります。  「ドラゴンテール」「ドラゴンヘッド」とは、実在しない「ケートゥ」と「ラーフ」という星に該当します。月と太陽の軌道の交点がそれを言います。  「ドラゴンテール」ですから、尻尾だけなので頭はありません。「考える頭がない状態」ですので、それが第1室ラグナ、つまりその人自身を表すハウスに入ると、「何をしたいか分からない」状態になるのです。  そのため、人に振り回されやすくなったり、自分の考えや意見がまとまらず、人に従ったり、依存して生きていく宿命になりやすいです。  これを改善にするには、無意識の言動に気が付いていくことです。 そして、自分が「こうありたい」「こうなりたい」ということを強く意識して、「こうありたい」という理想につながる行動を実行していくことです。  意識をしなければ、すぐに元の無意識の自分に戻ってしまいます。この行動変容の努力をすることが、第1室ラグナにケートゥが在住している人の今生の人生のクリアすべき課題と言っても良いでしょう。  これは、何も第1室ラグナにケートゥがいる人に限った話ではありません。どの星に於いても、その星の長所と短所があるのです。  ケートゥで言えば、「無欲」「解脱」「悟
0
カバー画像

魅力的な女性とは??

こんにちは。女性の一生は「自信」で大きく変わります。自信は心の在り方や容姿、ファッションなど、生き方全てに大きな影響を与えます。もちろん恋愛にもこの自信は大切です。私は学歴もないし、取り柄もないし、恋愛も上手くいった過去がないから頑張ったって何もできない!などとついつい思ってしまっていませんか??未来に対して不安に思うのではなく、まずは今の自分のいいところに目を向けてみましょう。【思考は習慣です】意識する事で何歳からでも少しずつ変えていくことができます♪何をしていいか分からないという方は、まずはご自身でできる小さなステップから始めてみて下さいね。
0
カバー画像

ストレスに対しての対策

前回のブログで何に悩んでいるかわからないけど頭がモヤモヤするとういう症状は体がストレスを感じているサインとお話ししていきました。今回はどうストレスに向き合っていけばいいのかについて話していきたいと思います。●紙に書き起こすまずは適当な紙に今感じていること、頭に浮かんでいることについて書き出してみましょう。紙に書き出すことで客観的に見る事ができて、頭の中を整理する事ができ、悩んでいることを明確にする事ができます。ここで注意すべきなのが絶対に誰にも見せないでください。なぜ誰にも見せてはいけないか。誰かに見せるために書くと、良いように見せようとして本当に自分が悩んでいることを書く事ができないからです。そうなってしまうと、紙に書く意味が無くなってしまいます。僕は毎朝ノートに3ページ今自分が思っている事、何をしたいかについて書いています。これを始めてから悩むという時間がかなり減りました。必ず毎朝3ページ書く必要はありません。毎朝1ページ自分が今頭に浮かんでいることを書き出すだけでも頭の中を整理する事ができます。●過去の最悪な状況を思い出す例えば、人間関係や仕事の失敗に直面した時、かなり落ち込んだり、悩んだりすると思います。そんな時に過去にあった失敗や最悪だった状況を思い出してみましょう。そうすることによって、今回の出来事は前と比べればどうってことはないと思えるはずです。●環境を変える最終手段です。先ほどお伝えしたことを実行しても、どうすることもできない。頭のモヤモヤが取れない場合は、思い切って環境を変えてみましょう。例えば、仕事で人間関係に悩んでいるだったら、思い切って職場を変えてみる。
0
カバー画像

今からできることを始めてみましょう!

今まで長年同じ企業に勤めてきた方が、今から何かをしたいけど、何からはじめようか分からない方。  考えれば考える程、何をすれば良いか分からない。だったら、何もしないで今の現状のままでいいかと、あきらめている方。   今は分からないけど、勉強はしなければいけないと焦っている 資格を取得しなければいけないと思っている方。 もちろん、勉強も良いと思いますし、資格を取得することも素晴らしいことだと思います。 だけど、いまいち気が進まないと思っている方は、一度自分のことを振り返ってみましょう。 自分は今までどんな知識を積んで、何を実績として残してきたか?  様々な業種がありますが、 ・介護職を長年してきた方は、介護士を目指している方の資格の講師に挑戦してみる ・タクシーの運転手を長年してきた方は、どんなルートが一番楽で運転しやすいか?などをブログに上げてみる ・飲食店を経験してきた人は、今こんな時期なので、Uber Eatsに切り替えてみる 今から何かを始めるのではなく、自分の今までの経験に少しアイディアを付け加えてみると新たな発想が浮かぶかもしれません。 読んでいただきありがとうございました。  
0
カバー画像

言語にできない苦しさを思い出しました

桜が綺麗です。ハラハラと風に乗る花びらを見ていると時間が経つのを忘れます。この平和なひととき、心も穏やかで、50代も悪くないと思うのです。悪くないというより若い頃は苦しかったです。何より、自分が嫌いでした。自分のことが嫌いなので、誰か好きな人がいても、『なんでこの人、私が好きなの?』という絶望的な思考が根底にあったわけです。そして、気持ちを言語化できない。私は何を考えていて、何をしたいんだろう?話す価値があることを持っているのか?かなり苦しいのですが、外からは全くわからないのです。そもそも、言語化できないのは『無い』と見做されますが、本人の中には『ある』のです。その後、仕事で散々文章を書く機会があり、ましになりました。書けるとこんなに楽!と、30代の私は少し安心しました。ですから子どもには、小学生の時に『作文塾』に通わせました。思春期がきたときに、私みたいに苦しい思いをして欲しくないという親心です。しかし、子どもは子ども、親は親。子どもは、また別に悩んだのだと思います。さて、何が言いたいかというと、・言葉にすること・対話によって、自分の思考癖、思考回路から少し違うところを使うのは、楽(ラク)に生きるのに役にたつ可能性があります。試してみる価値、ありますよ!
0
8 件中 1 - 8