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商談を成功させたいならアレをやるな!

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集客の方法2

私のところに一人の男性が連絡をしてきました。 この方は65歳ですが、まだまだ体力的にも元気いっぱいで毎日頑張っているということでした。内容は私がやっている物販と同じビジネスをしているということですが、頑張っているほどに結果が出ていないということでその相談だったんですね。このようなことはよくあります。 ここで受け取ったこちらがどのような返信をするかでその方のこれからに影響を与えることになります。 私はより効果的な方向に向かうようにアドバイスをしました。現在もバリバリ頑張っているようで、何度か連絡をいただいています。 自分が発信しているものは発信しているのだから誰かの目に触れることになります。そこでは様々な受け取り方をされるし、私の発信が勇気を持ってもらえる機会になることもあります。そこでは成約にはなリませんでしたが他の方を紹介されるという形でプラスアルファが生まれました。 その方は自分の相談に乗ってくれてうれしかったそうです。そしてこの方ならということで他の方を紹介していただき、互いのニーズに応える形となったのです。 画面の向こう側の人がどのようなニーズを抱いているのか、アプローチの仕方でニーズの次につながり、購入してくれる人が増えていきます。上位表示されたからといって喜んでばかりはいられません。 その次に訪れる展開で心を動かせるか、ニーズに応えられると思ってもらえるか、ココを押さえておけば少ないアクセスでも売れるのです。そして、さらにその人に会ったアプローチに細分化させていけば、複数の入り口から訪れるお客様からのリストや成約につながります。教えてあげて感動してもらう 使ってもら
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集客の方法3

このテーマだけでたくさんの人がのぞきに来るイメージがあります。 それだけ今集客の方法についてネットビジネスでは求められていると実感しています。では進めていきましょう。スマホ → 検索 → 広告を見る → 成約こんな理想的なことはありませんね。普通は検索の段階でほぼ無視されます。 どれだけ注目を集めるか。ポイントは見てくれた人が何を求めているかです。 それをなるべく短い言葉で表現します。スマホは画面に制限がありますからあまり説明が長くても見てくれません。 【3行以内に心をつかめ!】 と言われています。そしてすぐ後に登録ボタンを入れておく。これで登録してくれた人は、第一段階で興味を持ってくれた人です。 そして登録してくれた人にどうするか。 リストが作られますから、その人たちにメルマガを送る流れとなります。まだ登録してくれた段階では興味を持ってくれたに過ぎません。 命の次に大切なお金を使ってもらうためにここが大事なところですからしっかりと商品の魅力を伝え、教育していきましょう。その人たちが本当のお客様になってもらうためにメルマガを使って自分の商品の魅力を伝えるのです。 メルマガは攻撃型ツールとしてとても有用です。このメルマガですが、ブログとかでそのままリストを集めてはいけません。 私は繰り返しいろいろなところで伝えていますがブログのリストはこちらに残らないのです。 ブログの何がダメなのかというと、突然ブログ配信を大元がやめたりするとそこで終わりで、また一から集めなくてはならないです。だから当然ここではリスト集めとかしていないですよね。興味がありましたら相談してください程度です。リスト
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いい商品=売れる商品が購入につながらないのはなぜ?

ど〜もくまじろう ですブログの間隔が少し空いてしまいました自分が管理人をしているグループメンバーのセッションズームが重なってしまいパンパン状態ですさて自分も相談を受けるのですが優れた商品やサービスを提供しているのに、なぜか売上に繋がらないと感じたことはありませんか?実は、世の中には「良すぎる商品」の方が売れないという現象も存在します。満足度が高いにもかかわらず、購入を躊躇されることこれ原因があるんです端的にいえばお客様に「未来のビジョン」がしっかり伝わっていないことが原因です。今回はそんな課題を解決するための「3つの未来」を提示して購入確率を上げるコツをお伝えしていきます正直書いていて自分もココナラ の商品など見直してるくらいです・・・目次最終ゴールの未来を見せる手順の未来を明確にする行動の未来を描く信頼とエンゲージメントを築くまとめ1. 最終ゴールの未来を見せるお客様が商品やサービスを購入する際に求めているのは、当然ながら「その先に待っている未来」です。この未来が明確でないと、いくら満足度が高くても購入には繋がらないのが現実です例えば、車を販売する場合、単に「良い車だ」というだけでなく、その車を買った後にどのような人生が待っているのかを具体的に伝えることが重要ですし、お客様が求める最終ゴールは人それぞれ異なるため、それぞれに合ったビジョンを提示しましょう!例えばですが快適な通勤を求めるビジネスマンには、毎日の運転がストレスフリーになる未来を提示する。恋人とのドライブを楽しみたいカップルには、楽しいデートを想像させるシナリオを描くとかこのように、最終的に得られるメリットを具体的
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無料媒体の役目①

あなたはブログとかSNSをやっていますか? そもそも、何のためにやっていますか? また、どのぐらいの頻度で書いていますか? 多くの人は、見込み客を集めるために、 そして自分や自分のご商売のことを 知ってもらうために記事を書いていますよね? そして、ほぼ毎日のように 記事を書かれていらっしゃいます。 ではそこに、何を書いて、どういうふうな流れで 自社に問い合わせが来るようにしていますか? 多くの人は、ブログやSNSの中で、 オプトインページへのリンクをつくって、 メルマガに登録してもらって、 ステップメールで「全〇回の無料講座」という形で お客様に情報を届けるような流れを つくっていらっしゃいます。 つまり、ブログやSNSを 「もっと深い内容が知りたければ、 メルマガに登録してね」と、 メルマガに誘導するために使っています。 ただ、その時に意識しなければいけないのが、 ブログやSNSのような 「無料媒体の役目」なんですよ。 ブログやSNSって、基本、無料ですよね? よくネット上に広がっている情報で、 アフェリエイトとかあるじゃないですか? 「アフェリエイトで稼げる」って言われて、 やってみたにも関わらず稼げない人って、 すごくいっぱいいるじゃないですか。 それは何でかっていうと、 この「無料媒体の役目」を 勘違いしているからなんですよ。 ================== 結局、無料媒体を使って稼ぐというのは ほぼ無理なんですよ。 ================== なぜかというと「役目が違うから」です。 集客というのは、お金をかけるか時間をかけるか しかないんです。 で、お
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成約率を高める方法

 あなたはセールスについて毎月、毎年の予算達成のプレッシャーから解放されたいと思いませんか?私もこの課題に対して長年悩まされてきました。ですが外資系企業の転職をきっかけにあるセールスメソッドを学び且つ自分でアレンジすることで成約率が通常の3倍ほど高まり予算達成が容易になったのです。また予算達成のみならず全国セールスコンテストで2度日本1位になりアメリカ研修に参加することが出来ました。 ですが安心してください。このセールスメソッドは難しいものではありません。セールスメソッドは細分化されており4つのパーツをステップ通りに行えば誰でも簡単に実施できますし3流大学卒業の私でも実践することができました。 今、あなたがセールスについて悩まれ苦しい状況から脱したいと思いなら1度セールスメソッドについて触れてみては如何でしょうか?私も本当に苦しい体験をしてきましたのであなたの気持ちが解ります。ですが必ず今までと違う結果が得られること間違いありません。 あなたからの依頼お待ちしております。 お役立ちできると信じております 一緒に頑張りましょう。
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セールスに行き詰まったらディーラーに行け!

「なんだかセールスがうまくいかない」「お客様とどうコミュニケーションを取ればいいかわからない」「高額商品の成約が欲しい」と思う人は、車のディーラーに行ってみるといろんなヒントがあるはず。私も今回、新車の購入のためにディーラーの営業さんにお世話になっているけど、ひとり起業家としてビジネスマンとして勉強になることがたくさんある。いいディーラーの営業さんは「お客様はどんな状況・希望・悩みがあって、 この商品に興味を持ってくれたんだろう?」「お客様はどんなバックグラウンドがあるんだろう?」「お客様が商品に求める要素はなんだろう?何に重きを置いているんだろう?」「お客様が購入を迷われているのはどんな要素があるからなんだろう?何がネックで迷われているんだろう?」きっとこんな風に考えて、いろいろ質問と提案をしてくれます。商品のメリット・デメリットも正直に伝えてくれるでしょう。そして何といっても間違いなく、「この商品があると、どんな未来が手に入るのか?」をイメージさせるような提案をしてくれるはず。「この車なら運転も楽しいし楽だし、どれだけ遠くへでも行けちゃいますよ〜通勤も楽しくなりますよ〜いいスピーカーだから益々気分良く過ごせますよ」と。どうですか?こんな風に接客されたら買いたくなりませんか?と同時に考えて欲しいのは、【自分はこんな風にお客様と接することが出来ているか?】です。私はタイムリーに、自分の担当営業さんからいろいろ学び取り、今一度、自分の仕事姿勢を振り返るキッカケになりました。ぜひ、セールスやクライアントワークに行き詰まったら車のディーラーに行ってみてください(笑)学びや気付きがたく
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なぜ、最高のトークをしても成約しないのか?

あなたは、これまでに反応がよくとれる内容を最高のトークで話したにも拘らず、成約しない経験がありませんか?実は、これはあなたの営業トークに問題があったのではなく、見落としている箇所が別にあります。そもそも見込み客とは、 「買う心の準備がすでに出来ている人」 のことを示します。 一方、買う心の準備が出来ていない場合、冷やかし客になります。そして、反応を取りたければ、対象者が市場内・市場外かをセールスを開始する前に聞き、内容を変える必要があるのです。市場外の人に対しては、競合他社のことやUSPなど一切関係ありません。まずは、リスクと夢を天秤にかけ業界(市場内)に引き入れる作業が必要です。そして、お金も安い金額に設定しておきます。 しかし、市場内の人であれば売りやすく、高額もとれます。なぜなら、過去すでに競合他社で類似商品にお金を払いサービスを受けた免疫ができているからです。 そして、競合他社のお客様は、あなたの見込み客です。ある意味、市場内をひとくくりで見れば、あなたのところでは新規客であったとしても、業界内でみればリピート客なのです。市場内とは、今までにあなたが扱う商品やサービスを受けたことがある人。市場外とは、一切そのようなサポートを受けたことがない人のことを示します。では、目の前にいる人が、この市場内なのかそれとも市場外の人なのかは、一言セールスする前に聞けばいいことです。しかも、さらりとです。 例えば、 「〇〇さんは、以前にどこかでこのようなサービスとか受けられたことありますか?」と。これを聞けば、あなたがどんな内容のトークをすればいいかが分かります。このはじめの一言を聞くか
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名刺交換だけで終わらせない!イベントを変える「診断コンテンツ」

名刺ホルダーがパンパンになるほど、イベントで集めた大量の名刺。ですが、これらの名刺を、その後のリードナーチャリングにうまく活用できていない企業も多いのではないでしょうか。イベントでは、大量のリードを獲得するため、そこに対するフォローがどうしても画一的になりがちです。しかし、せっかく高まった顧客の関心も、一斉配信のメールではなかなかマッチした情報を提供できず、そのまま放置されてしまうケースも少なくありません。また、営業担当もどのリードを優先してアプローチすべきか判断に迷い、結果として多くの見込み客が「やりっぱなし」になってしまうのです。こうした課題を解決し、イベントで生まれた熱量を確実に成約へとつなげる可能性を秘めているのが、「診断コンテンツ」です。診断コンテンツは、顧客が楽しみながら自社の課題やニーズを可視化できる「魔法のツール」。この記事では、イベントで得た熱量と顧客データを組み合わせることで、貴社のビジネスに新たな価値をもたらす「診断コンテンツ」について解説します。第1章:「イベント×診断」で1+1が3になる価値提供オフラインイベントは、来場者との直接的な対話を通じて、顧客の「熱量」を高められる貴重な場です。一方で、オンラインの診断コンテンツは、顧客の興味や課題を数値として可視化し、マーケティングや営業活動に活用できる具体的なデータを提供してくれます。この章では、オフラインとオンライン、それぞれの特長を整理しながら、両者を組み合わせることで生まれる「1+1が3になる」ような相乗効果について、具体的な活用例を交えて解説します。1.イベント(オフライン)の優位性オフラインイベン
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How to厳禁!What toを語れ!

もし、あなたがセミナークロージングまたは営業を行っているとしたら、この根底の部分を見落としてしまうと、成約に大きく影響します。その根底の部分とは「How to厳禁!What toを語れ!」 ということです。 そして、セミナーでは2つのことをしなければいけません。1つ目は、小さな成功体験。 そして2つ目は、「分かったと気づかせる」こと。 ただ、ここで注意しなければいけないのが、このセミナーだけを聞いて完結させてしまってはいけないということです。その為にも、コンテンツを分けて使います。 確かにノウハウを話した方が具体的なので、小さな成功体験は感じてもらいやすいのですが、セミナー全体がノウハウを公開する内容だとしたら、そこで満足し成約せず「今日はありがとうございました」となります。だからこそ、あなたはHow toではなくWhat toを語る必要があります。ここが非常に重要なポイントとなります。 ただ、勘違いしてはいけないのが、内容を隠すということではありません。隠す人は信用すらされません。 内容はすべてを公開するのですが、公開する内容が違うということです。「どうやってやるのか」ではなく、「何をやるのか」について話す必要があるということです。話す内容が決まれば、出し惜しみはいけません。あなたがもっている最高な情報をすべて出しきることです。人は、知れば知るほど欲しくなります。 ただその内容は、何度も言いますが、「どうやってやるのか」ではなく、「何をやるのか」についてです。私の場合、セミナーで下記を伝えています。 フロント⇒車 セミナー⇒オートローン ※参考記事これを教えることで、気づきを
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嫌な雑多業務を減らし収入を上げるには?

あなたは、何人に話すと1人が成約するか、数値として把握されていますか?もしこれを把握せず、不安定な気持ちややる気に頼っているとしたら、もはやそれはビジネスではありません。ただでさえ人間は、気持ちに影響される生き物です。 そこに毎回毎回気持ちに影響にされていたら、あなたはやる気をベースで売上を設計することになります。これでは、いつまでたっても不安なままです。 では、何が必要なのか? それは『仕組み』です。 しかし世の中、仕組みがない会社が多いのも事実。こういった会社は、人を雇うことで、人のやる気を分散し、平均的な売上を確保しています。 しかし、あなたが経営者であれば、社員のやる気にいちいち売上を左右されていたら、たまったもんではありません。 まずは、気持ちに影響を受けない仕組み化を構築することが売上を安定させ、あなたの心を落ち着かせることになります。では、話を戻します。 何人中1人が契約するか把握できましたか? これをすべてのベースに考えます。 もし、あなたの商品を売るのに、10人に平均3回話して1人成約する商品だとしたら。あなたは、最低30回交渉の機会を持つことになります。でも、考えてください。 この30回すべてあなたが行う必要がありますか?1回目、2回目、3回目。 徐々に話の内容は回を重ねるごとに商談は濃くなっていくと思いますが、はじめからあなたである必要があるかをもう一度考えてください。もし、あなたの出番が最後の3回目だけで済む仕組みが構築できれば、あなたは物理的に今の3倍契約を取ることができます。この考えが、あなたの時給を高めていくことになります。 1回目ないし2回目をい
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