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本日、衆議院選挙。投票に行きましょう!

不景気の元凶、政権与党は今日の選挙結果発表まで無職です。この人たちが皆さまの生活を苦しめて平気な顔をしていることを認識して欲しい。今の内閣、与党自民党公明党が、日本を壊し続けて今最終段階にきていることを皆様に認識して欲しい。今の内閣を肯定していたら、戦争になる。戦争の方がまだマシなのかもしれない。死者数が目に見えてわかるから。外国人が、生活費を貰いながら、簡単に運転免許を取得し、事故どころか乱暴な運転で日本人を死亡させているのに、外国人なら不起訴である。レイプをしてもこの国では外国人なら不起訴だ。司法が機能していない。今日選挙に行くと、最高裁判所の裁判官の審判もついでに記入しなければならない。売国裁判官は全員×をつけてよい。健康保険料を支払っていなくても、外国人は日本滞在数日で医療を受けられる。街を歩いているだけで、暴行される世の中がもう既に到来している。川口市から毎月1000人も日本人が引っ越しして市内から脱出している。この売国政府に任せていただけでは、日本全土が外国人に占領され日本人は行き場を失うことになるだろう。これが戦後100年かけて米国がやりたかったこと。岸田は防波堤になることなく、米国の言いなりですべてを受け入れてきた。二度と当選させてはならない。テレビだけを見ている人は、ネットでG7以外の国のニュース媒体を見ることをオススメする。日本のテレビは紙芝居である。とにかく、投票率を高めてこの状況を変えれる権利があることに気づいていただきたい。
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高市首相を占う

占い師の性(さが)として、つい時の人を占ってみたくなるものである。 本日は衆議院選。 渦中にある高市早苗氏の「命運」と「勝機」を、四大占術(西洋占星術・四柱推命・タロット・姓名判断)で分析してみる。彼女の星が示すのは、我々が抱くイメージとは異なる「意外な正体」だった。 【鉄仮面の下にある「魚座の涙」】 特徴は魚座の太陽。 世間は彼女に「強固なリーダー」を求め、本人もその期待に応えようと論理で武装している。 だが、星が告げる本質は「魚座の受容力」だ。 境界線を溶かす「共感」と言ってもよい。。 仮面の下の人間味。 その憂いを見せた瞬間、カリスマ性は完成するだろう。 【ドブ板を捨て、空を制せ】 運気は偏印と墓。 墓は地下での富の蓄積、偏印は革新的な奇策を意味する。 つまり従来の組織票やドブ板選挙ではなく、一点突破のメッセージと、メディアを駆使した空中戦の融合こそが最適解だ。 今は「去る者は追わず、残った精鋭と深く結びつく」時期。孤独を恐れる必要はない。 【カードが告げる「非情な決断」】 現れたタロットは「戦車」。 白と黒、相反する二頭の獣を、御者の意志だけで制御しなければならない。 重要なのは「迷いの排除」だ。皆にいい顔をしようと手綱を緩めれば、戦車は暴走してしまう。 批判を恐れず、信じる道を突き進む強引さこそが、今求められる決断力となる。 【姓名に刻まれた「徳望」】 総画15画は、最大吉数の一つ「徳望運」。 理屈抜きで人が集まる「求心力」が備わっている。 強すぎる光は影(嫉妬)を生むが、それは「本物」である証拠だ。雑音は、正しい道を歩んでいるファンファーレだと思えばいい。 通常、私
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2021年の占い 1

 もちろん2020年はコロナで世界中が自粛して経済が停滞したので2021年は経済恐慌になる。2020年10月時点での自殺者の急増が言われているが、何の対策もしなければそのまま一定数死に続けることになる。ここは占いでもなんでもなく当たり前の話で、自殺者数は政治的可変要因だ。 パリ条約によって地球環境の何たら、CO2削減などを口実に経済規模を縮小させようとしているが、一部の支配層がこのまま放置すると地球が住めなくなるという危機感からわざと、経済にブレーキをかけて、経済を落としめ、ひいては人口を、ジョージアガイドストーンの全世界で5億人までもっていこうという目論見によるものとみられる。ということで来年は世界的に大きな経済の凹みを抱えたまま打つ手なく過ぎると言える。 日本に関しては巣籠需要ということで、家飲み家食が主になっている現状から、やや注文で食べるなんて言うのは話題にされるが、地方ではそう大きく伸びはしない。 したがって経済状況は悪いから余計な投資や出費の計画は、生活がかつかつな人はしないほうが良い。 そして、世界情勢が大きく変化しそうだ。プーチン大統領が来年引退するということが発表されている。もちろん後継者はメドベージェフ氏以外のサラブレットはいないから。彼だろう。北方領土なんか話の端にも乗らなくなる。 今も混戦のアメリカ大統領が誰になるかがアジア情勢に大きく影響してくる。 1つのルートは。トランプが大統領に残った場合。ドミニオンという不正集計マシンによる民主主義の危機が世界に示され、その後の世界の選挙に大きな一石を投じて、日本の集計システム・ムサシにも監視の目が集まるため不正
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