「人格障害者との離婚の話 ⑨真実を問う」
ご無沙汰しておりました! タカ3@です。 昨年から新しい職場で孤軍奮闘がんばっておりました。ブログも更新できずに、すいません。さて、今日は前回お伝えした真実が明らかになりながらも何とかガマンの生活をしていたあとの話です。外で焼き肉をすることとなり、彼女と一緒にお酒を飲みながらの焼き肉。 精神科で薬を飲んでいるにも関わらず、お酒を飲みまくる彼女。あまりに飲むペースが早いので、お酒を止めたほうがいいと勧めるも、一向に言うことを聞かない彼女(..;)そこで、僕は思いきって自分のココロの内を彼女に告げる。「俺に隠してることはない?」「嘘やごまかし、偽っていることはない?」僕の質問に答える彼女は全てが「何もないし、嘘もついてない」と。しまいに、酔った勢いにまかせて・・・言ってはいけない事を口にするのでした。 「本当は、前付き合っていた人と結婚したかった・・・」と。その言葉を聞いた僕は限界でした。 ここで僕が知った真実を彼女に伝えたのでした。「君が以前、付き合っていた人と電話で話した」「真実を知っているんだよ」「なぜ、嘘をつくんだ!!」そう言われても彼女の答えは「嘘なんてついてない!」「前の人に電話したなんて嘘つき!」 と言いながら、またも家の2階へと逃げるように行ってしまいました。その日の夜、会話を交わすことなく次の朝を迎えたのでした。夕方、仕事から戻った僕は愛犬を散歩させようと外に出ていた時仕事から帰ってきた彼女に向かって、呆れ気味で「本当は前の○○さんと結婚したかったんだね」「じゃあ、なぜ俺のところに来たんだい?!」ぼくの心は限界でした。 それ以上、なにも言葉が出てこなかった。怒り、
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