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お問いあわせが増えない原因はコレ!成約率が上がる入力フォーム設計5つのコツ(アクセスはあるのに売れない人が見落としているポイントとは?)

<はじめに>「アクセスはあるのに、なぜか売れない…」HPやLP、ココナラでもよくある悩みですよね。実はその原因は、『お問い合わせフォーム』にある可能性が高いです。。どれだけサービス内容やデザインが良くても、最後の「入力の壁」で離脱されてしまえば意味がありません。この記事では、『成約率を上げるフォーム設計の本質』をわかりやすく解説します。<なぜ、『入力フォームで売上が止まる』のか?>①入力が面倒=その瞬間に離脱ユーザーはとても正直です。→入力項目が多い→スマホで打ちにくい→エラーが分かりにくいこの様なストレスがあるだけで、 「また今度でいいや」と離脱され、二度と帰ってきてはくれません。。②「ちょっとした不安」が行動を止める特に多いのが、以下の心理です。。→営業されそう→個人情報が不安→まだ検討段階だから聞きづらいこれらの不安を消せないフォームは、確実に機会損失になります。。<『成約率が上がる』入力フォーム設計5つのコツ>① 入力項目は「5つ以内」に絞る理想はこの3つ・名前・メールアドレス・お問い合わせ内容(+必要なら)・電話番号(任意)・会社名(任意)→最初は『情報を取りにいかない』ことが重要です。② 入力しやすさを徹底する・入力例をあらかじめ表示する(名前入力例:田中 太郎、など)・エラーはその場で表示する (赤文字で表示する、など)・入力欄やボタンは、スマホで押しやすいサイズにする(入力間違えや押し間違えを防ぐ為)→つまり、ユーザーに「考えさせない設計」が成約率を上げます。③ 安心感を言葉で伝えるここは差が出るポイント。例えば、→「営業目的のご連絡はいたしません」→「24時間
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【コピーライティング検証】ジモティーの投稿文をAIで改善したら10日で問い合わせが3件来た話

最近、ジモティー で小さな実験をしていました。やったことはかなりシンプルです。「タイトル」と「投稿文」をAIで改善するただそれだけ。広告費を使ったわけでもなく、サービス内容を大きく変えたわけでもありません。しかし約10日ほどで、問い合わせが3件ありました。もちろん、爆発的な成果ではありません。ただ個人的にはかなり面白い結果でした。なぜなら、「サービス内容」ではなく、「見せ方」で反応が変わったからです。最初はよくある投稿だった最初の投稿は、正直かなり普通でした。例えば、家具組み立てします荷物整理手伝います草刈りしますのような内容。悪くはない。でも、特に反応も強くない。そこで、コピーライティング視点で改善を試してみました。AIで改善したポイント今回やったのは、単なる文章修正ではありません。実際には、コピーライティングターゲット訴求不安除去CTA改善など、LPO / CROに近い視点で改善を行いました。① タイトル改善例えば、❌ 家具移動手伝います↓⭕ 【女性・高齢者歓迎】重い家具の移動手伝います(1時間OK)かなり変わります。ここで意識したのは、誰向けなのか安心感具体性です。特にジモティーのようなサービスでは、「安心感」がかなり重要だと感じました。② 投稿文改善本文もAIを活用しながら改善。例えば、急ぎ対応OKお気軽にご相談ください女性の方も安心など、不安除去を意識しました。また、読みやすさもかなり重要でした。実際、多くの人は文章をじっくり読みません。だからこそ、見やすさ伝わりやすさ離脱しない構成が重要になります。これ、LP改善やLPOとかなり近い考え方なんですよね。AI時代は「作
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