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タスクを細かくちぎり捨て、手元の2台だけで完結させる実務。

あれもこれもとタスクを抱え込み、マニュアル通りに動いて消耗するのはもうやめだ。手元にある環境を徹底的に引き算し、自分だけのシンプルな仕様で実務を回していく。僕がハレケラボの裏側で使っているのは、MacBook ProとiPhoneの2台だけだ。毎日何時間も画面に張り付き、手作業を繰り返すような無駄な働き方はしない。スマホで動画の反応をチェックし、Macの画面で官公庁の入札案件を精査して、合間にこの記録を書いて次の仕込みへ繋いでいく。バラバラに散らばった実務の破片を、デスクの前から一歩も動かずに、この2台だけで綺麗に組み立てていく。昨日も、熱量を持った人間がこの場所に辿り着き、過去の記録を次々とお気に入りに登録していった足跡が残っていた。他人の作ったプラットフォームの数字に振り回されず、用意されたテンプレを捨て、最小の労力で確実に自分の仕事を積み上げていく。手作業を減らし、もっと楽に、スマートに。僕が徹底している「やらないこと」の基準や、具体的な画面の裏側については、この場所の過去のログでさらに詳しく残している。
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広告費ゼロ。バラバラだったSNSを同期させて、3ヶ月でGoogle検索を「9ページ目」まで独占した話。

3ヶ月前、「ハレケラボ」という屋号で検索しても、表示されるのは同じような名前の他社情報や無関係なページばかりでした。まだ活動を知られていない最初の時期に、どうやって自分の動きを仕組みにして、ネット上に資産として残せるかを徹底的に考えました。目先の数字に一喜一憂するのをやめて、ネット上に残り続ける「仕組み」を淡々と積み重ねていきました。結果、現在の検索結果は大きく変わりました。Google検索の1ページ目から、遥か奥の9ページ目の最下部に至るまで、画面のほとんどが「ハレケラボ」の記録で満たされています。広告費は1円も使っていません。考えて作った仕組みが、そのまま目に見える形になりました。今回は、検索結果で自分の情報を見てもらいやすくし、安定した集客の土台を作るために私が行ったやり方を共有します。1. 最初はアカウント名も内容もバラバラだった状態から、1つの仕組みへ統合する始めたばかりの時期は、それぞれのネット上のアカウント名も、発信している内容や方向性もバラバラで、それぞれの情報のつながりが完全に断たれている状態でした。これでは、情報がバラバラに散らばっているだけになってしまいます。そこから「仕組み化・資産化」を強く意識し、note、ココナラ、YouTube、Threads、公式ホームページ、そしてXやTikTokにいたるすべての場所で、名前、アイコン、発信する考え方を【ハレケラボ】という他とかぶらない唯一の名前と方針に完全に統一しました。この最初の設計が、Googleの検索エンジンに評価される強い網の目になります。検索の巡回ロボットに対して、「最初はバラバラに見えたアカウントや
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マイクロブタが好きすぎて飼う前に健康管理アプリを自作した話

こんにちは ハレケラボのハレケです今はエンジニアとして ペットテック(PetTech)の開発に取り組んでいます実は私 プログラミングに関しては全くの未経験でした41歳にして初めて AIをパートナーにしてコードを書き始め 形にしたのがこのマイクロブタ専用の健康管理システムです飼う前にアプリを作った理由私はまだ マイクロブタを飼っていませんですが 好きすぎて「お迎えするなら最高の環境で迎えたい」という想いだけで動きましたリサーチを進める中で 既存のツールでは物足りなさを感じ自分が納得できるものがないなら AIと一緒に作ってみようと決意しました41歳 未経験からのスタートでしたが AIと対話しながら試行錯誤することで ようやく形になりましたAIと作ったからこそ実現できたシンプル設計エンジニアとしては新人ですが AIの力を借りることで 使う人の目線に立った実用性を追求できました難しい操作を抜きにして 毎日ストレスなく記録を続けられる仕組みを目指していますシステムには Google Apps Script(GAS)とスプレッドシートを組み合わせています直感的な入力フォームスマホのホーム画面からアクセスして 必要な項目をタップするだけで記録が完了しますリアルタイムでのデータ蓄積保存した内容は 即座にスプレッドシートへ反映されます一覧性が高く 過去の体調変化も一目で把握できる形にしました未経験でも AIがあれば形にできるハレケラボのペットテック事業は まだ始まったばかりですカスタマイズの相談も受け付けていますAIと一緒に開発している私だからこそ ユーザーの「もっとこうしたい」という細かな悩み
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気付けば、GoogleのAIがハレケラボの紹介ページを作っていました。

ふとGoogleで自分の屋号「ハレケラボ」を検索してみたら、面白い画面になっていました。最新の検索AI(Gemini)がこれまでの実績を自動で読み取って、「AIツール開発」と「官公庁入札実務」を専門とするプロフェッショナルとして、カチッとポートフォリオに要約してくれていたんです。裏技を使ったわけでも、AIに媚びたわけでもありません。自分の軸をブレさせずに、ただ現場で本当に動く実用的なツールと仕組みを実直に作り込んできた結果、気付けばGoogleのAIにもその実績をストレートに認識してもらえるようになっていました。実は、私は41歳までプログラミング未経験、Excelもパワポも一切使えなかった完全なアナログ人間です。だからこそ、難しい専門用語ばかりのシステムや、上っ面のテクニックだけのツールではなく、「現場の面倒な書類仕事や手作業を、ボタン一発で終わらせる仕組み」の価値が誰よりも分かります。口先だけの解説をするより、実際に動く事実を積み重ねること。それが巡り巡って、今回のようなAIからの評価にも繋がったのだと感じています。世間の流行りや難しいトレンドに振り回される必要はありません。ハレケラボが提供しているのは、現場の課題をリアルに解決するための地に足のついた仕組みづくりです。GoogleのAIも認めてくれたこの技術とノウハウを詰め込んで、これからも実際のツールという形でお答えしていきます。
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不確実な環境の中で、手元の実務と確実な作業を積み上げていく手法

外部の予期せぬ混乱や、他人が勝手に持ち込んできた騒がしい基準に振り回されて、自分の貴重な活力を余計に消耗させてしまうのは、あまりにももったいない。時間は有限だ。だからこそ、誰かと比べたり、不確かな評価を気にしたりする外側の雑音に脳の容量を奪われるのをやめ、自分が確実にコントロールできる領域に意識を集中させる必要がある。もちろん、全ての作業を最初から完璧に仕組み化し、100%思い通りに実務をこなすなんていう器用なことは、現実にはできやしない。思うように進まない工程もあれば、日々の暮らしや商売を回すための泥臭い手続きだって当然ある。だからこそ、周囲の視線や「完璧でなければならない」という余計な歯止めを一度置き去りにして、自分が納得できる確実な手順を1つずつ、丁寧にこなしていくことだけに心を配る。環境がどれだけ慌ただしく荒れていようが、そこに自らの感情を巻き込ませることなく、淡々と自らの仕事を終わらせていく。その場限りの勝ち負けや他人の感情論に惑わされず、自らの手で一から積み上げた安定した基盤を維持することにすべての時間を投下する。完璧にはできなくても、その実質を重んじて自らの軸を大切にする姿勢こそが、一時的な環境の変化に左右されない、確かな手応えを与えてくれる。画面の向こう側の他人の派手な動きを追いかけるのをやめて、手元の作業を確実に前へ進めることだけに全力を注ぐ。自分の歩幅で、本当に価値のある領域へ淡々と時間を集中させていこう。
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前例の不条理を排除し、有限な時間を独自の仕組みに集中させる手法

効率の悪い前例の踏襲や、誰かが決めた古い基準のために自分の貴重な活力を浪費してしまうのは、あまりにももったいない。時間は有限だ。目先の数字や周りの評価といった外側の雑音に脳の容量を奪われるのをやめ、どこに時間を集中するかを徹底的に見極める必要がある。周囲の視線や余計な歯止めをすべて置き去りにして、自分が納得できる独自の仕組みを丁寧に積み上げていくことだけに意識を集中させる。環境や課題がどれだけ重苦しかろうが、そこに新しい視点をぶち込んで、工程そのものを最速で終わらせる仕組みを作る。その場限りの単純作業を効率化で削ぎ落とし、自分の手で一から積み上げた独自の基盤を向上させることにすべての時間を投下する。その主体的な姿勢こそが、一時的な環境の変化に左右されない、確かな満足感と手応えを与えてくれる。画面の向こう側の他人の人生を追いかけるのをやめて、手元の仕込みを向上させることだけに全力を注ぐ。自分の軸で、本当に価値のある領域へ淡々と時間を集中させていく。
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他人のルールを排除し、仕組みを積み上げる達成感に全振りする

目先の数字や他人の評価に心が引っ張られてしまうときは、自分の中心にある軸がブレかかっているサイン。外側の雑音や「簡単に稼げる」といったノイズをバッサリ引き算して、自分が納得できるビジネスの仕様を一つずつ、自分の手で丁寧に積み上げていくことに意識を集中させる。大切なのは、他人がどう思うかではなく、自分が決めた土台をどれだけブレずに形にしていけるか。少しずつパーツが噛み合い、自分の作った仕組みが動き始めた瞬間の達成感は、ギャンブルのような一時的な数字とは比べものにならないくらい、確かな手応えを自分に与えてくれる。画面の向こう側の評価を追いかけるのをやめて、手元の仕込みをアップデートすることだけに全力を注ぐ。自分の手で1から積み上げたその土台こそが、どんな環境の変化があっても絶対に崩れない強みになる。今日も外側のノイズを排除して、やるべきことを自分の歩幅で進めていく。
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目的のない時間を引き算する、ブレない仕事の進め方

目先の結果や他人の反応、あるいは目的のないルーティンワークに自分の感情や時間が引っ張られてしまうとき、私たちは「他人時間」という罠にハマっている。他人が決めた基準や評価、ただこなすだけの仕事に踊らされず、自分のなかにしっかりとした目的(軸)を持つことが、ブレずに仕事を続けるために一番大切。結果がどうであれ、それは外側の出来事。一喜一憂して立ち止まるのではなく、自分のペース(自分時間)を守って手を動かし続ける。画面の向こう側の評価や他人の人生を追いかけるのをやめて、手元の仕込みをアップデートすることだけに集中する。他人のシステムに時間を奪われず、自分の目的のために時間を100%使いこなせる人が、最終的に最大の成果を得られると思っている。今日も他人時間に惑わされず、自分時間を進めていこうと思う。
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安全圏のテンプレを引き算し、自分の足取りでリターンを掴む。

他人が用意したコミュニティの枠組みの中に収まることが、ビジネスの「正解」だと信じている人が多い。他人のルールに従っていれば、確かに失敗するリスクは避けられるかもしれない。だけど、リスクを取らない人間の手元には、それなりのリターンしか残らないのが現実だ。仕事も環境も、周りが並べている「繋がりのテンプレ」を徹底的に引き算して、自分の名前でリスクを取って動くからこそ、他人が真似できない独自の利益になる。他人が決めたスケジュールや、目に見えないコミュニティの義理に付き合って時間をすり潰す必要なんてどこにもない。余計な依存を削ぎ落として、自分の実務だけに集中する。リスクのない箱の中で薄いやり取りを繰り返して安心するよりも、自分の実力で立って、誰も真似できない濃いリターンを掴むほうが、圧倒的に身軽で強い。目先の安心に飛びつかず、実利になるまでも、なった後も、自分の欲をコントロールできるかどうか。欲にはキリがないからこそ、自分で線を引いておく必要がある。その具体的な基準については、この場所の過去のログに残している。
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選び抜く勇気。自作アプリ開発で気づいた「自分だけの色」の作り方。

「それなり」の正解を、脱ぎ捨てる。前回、自社用入札アプリの開発についてお話ししました。開発を進める中で、改めて気づいたことがあります。それは、効率化とは単に「時間を短縮すること」ではなく、「自分にとっての最適解を選び抜くこと」だということです。選び抜く、ということ。世の中には「これを使っておけば間違いない」という既製品の色があふれています。でも、ハレケラボが求めているのは、平均的な正解ではありません。現場の泥臭い実務に寄り添い、自分自身の手足となって動く、たった一つの「自分の色」です。からまる、ほどく、すすむ。無数のコードや選択肢の中で、思考がからまることもあります。しかし、それを一つずつほどき、自分にとっての「確かな一歩」を選び抜く。その積み重ねが、今の私の航路を作っています。既製品に自分を染めるのではなく、自分の仕事を、自分の手でデザインしていく。その試行錯誤のプロセスこそが、ハレケラボの誇りです。
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確かな一歩を、コードに落とし込む。自社用入札アプリの開発ログ。

1. 序文:当たり前を、疑ってみる「入札の情報収集は、サイトを巡回して探すもの」そんな業界の当たり前を、一度疑ってみることにしました。「これ、自分で作れるんじゃないか?」そんな素朴な疑問が、ハレケラボの新しい一歩になりました。2. 動機:自分にしかわからない「使い勝手」を求めて世の中には便利なサービスもたくさんありますが、自分の事業規模や、本当に欲しい情報の鮮度にぴったり合うものは、なかなか見つかりません。誰かが作った道具に自分を合わせるのではなく、自分の仕事に合わせて道具を作る。それは組織を離れ、個人として独立したからこそ気づけた、自由であり、かつシビアな選択でもあります。3. 現状:巡回作業を、自動の仕組みへ現在は、特定の省庁のオープンカウンター情報を、指定したキーワードに基づいて自動で拾い出し、自分の手元に即座に通知する仕組みを組んでいます。これは技術を誇るためではなく、単に「もっと楽に、もっと正確に仕事がしたい」という実務上の欲求から生まれたものです。昨日まで手作業で行っていた巡回が、少しずつコードに置き換わっていく。この小さな変化が、仕事の解像度を劇的に変えていくのを感じています。4. 結び:自分の舵は、自分で作るまだ完成ではありませんし、エラーが出ることもあります。でも、既製品をただ使うだけの場所から、一歩踏み出して自分で仕組みを構築してみる。この泥臭い試行錯誤こそが、ハレケラボが提供できる「嘘のない仕事」の根っこになると確信しています。この開発の続きも、飾らずに記録していこうと思います。
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日々の「チマチマした手作業」を無くしていく

毎日発生するデータの転記や、時間ばかりかかるルーティンワーク。そういったチマチマとした手作業を無くし、一発で終わる形に整えていくのが業務効率化の本質だと思います。難しい理屈を並べるのではなく、現場の無駄を削ぎ落として、実務をどこまでもスマートにしていくこと。溜め込んで重たくなる前に、仕組みを新しくしていく。ハレケラボではいつも、そういう視点で動いています。
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一喜一憂しない、AI×自分の知恵で回す

目先の結果が◯だったか×だったか、そこに感情を振り回されているうちは、ビジネスがただのギャンブルになってしまう。個人のサバイバルにおいて、目先の数字はただの「確率の答え合わせ」でしかないと思っている。本当に大事なのは、結果そのものに一喜一憂することではなく、AIなどの最新ツールを道具として使いこなし、打席に立ち続けて勝率を上げるための「データと仕組み」をどれだけ手元に蓄積できるか。AI × 自分の知恵。この組み合わせが、仕組みの可能性を最大化させる。1回の結果をゴールにするのをやめて、淡々とAIと自分の手を動かして仕込みをアップデートしていくプロセス自体をベース(インフラ)にする。そうすれば、どんな結果が出ようと、動かした分の経験値は100%自分の強みとして手元に残る。他人の評価基準や不確実な流行に振り回されず、AIを組み合わせて勝率を上げるための仕様の構築に全振りする。今日も周りの雑音を引き算して、自分の仕組みを淡々と回していく。
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薄い繋がりのコストを削ぎ落とし、手元の2台だけで回す実務。

「人脈を広げよう」「たくさんの人と繋がろう」という、世間が用意した正しいとされるマニュアル。だけど、相手を自分の利益の「数」としてしか見ていないような関係を維持するために、どれだけ不自由なコストが発生しているだろうか。かつてマルチの現場で、繋がりをキープするためだけに自分の時間とエネルギーを搾取し合う光景を、僕はリアルに見てきた。そしてそれは、今のSNSのコミュニティでも全く同じように繰り返されている。ビジネスも環境も、周りが並べている余計な飾り付けを徹底的に引き算して、自分の手元をどれだけ身軽にできるかがすべてだ。僕がハレケラボの裏側で使っているのは、MacBook ProとiPhoneの2台だけだ。何時間も画面に張り付くような無駄な手作業は一切しない。自分のペースで官公庁の入札案件を精査し、合間にこの記録を書いて次の仕込みへ繋いでいく。誰かに用意された枠線や、目に見えない人脈のルールの中に大人しく収まる必要なんてどこにもない。デスクの前から一歩も動かずに、この2台だけで確実に毎日の仕事を組み立てていく。昨日も、熱量を持った人間がこの場所に辿り着き、過去の記録を次々とお気に入りに登録していった足跡が残っていた。手作業を減らし、関係を絞り、もっと楽に、スマートに。僕が徹底している「飾らない実務」の基準については、この場所の過去のログでさらに詳しく残している。
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「エクセル?パワポ?美味しいの?」状態だった僕が、AIを相棒に公式サイトを自作するまで。

正直に言います。少し前までの僕は、PCなんて「決められたフォーマットに数字を打ち込むだけの道具」でしかありませんでした。エクセルやパワポを使いこなして何かをゼロから作るなんて、美味しい食べ物の名前かと思うくらい、自分とは無縁の世界の話だったんです。そんな僕が今、マックの150円コーヒーを燃料に、MacBook一台で官公庁の入札案件を勝ち取っています。さらに今回、自分の屋号である「ハレケラボ」の公式サイトも、AIを相棒に自分の手で完成させました。PC操作に苦手意識があった僕が、なぜ「作る側」に回れたのか。それは、AIという最強の武器を手に入れたからです。難しい専門用語も、高度なITスキルも必要ありません。現場を駆けずり回って感じた「不便」や「こうしたい」という想いを、ただAIにぶつける。対話を繰り返すだけで、PCスキルの壁は消えてなくなりました。今回のHP制作は、まさにその証明です。PCが苦手な人の気持ちが痛いほどわかる僕だからこそ作れる、現場で「本当に誰でも使える」血の通ったツールをココナラで提供しています。「持たざる者が、知恵で勝つ。」AIがあれば、誰だって自分専用の司令部を持ち、国を相手に商売ができる。そのリアルを、新しくなった「ハレケラボ」から発信していきます。詳細は、僕のプロフィールページにある「ポートフォリオ」をチェックしてみてください!そこに、今回AIと自作した公式サイトの全貌と、実際の入り口を置いています。
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【報告】数字の殴り合い、価格競争の現実

入札の敗北から学べることは一つ。相手より高い価格を出したという事実だけだ。戦略だの仕様だの、そんなものは価格という壁を越えてから語ればいい。どれだけ準備をしても、相手より一円でも高ければ全て無意味だ。私がやっているのは以下の手順だけだ。1・結果を確認し、勝った相手との価格差を突き止める2・利益をいくら乗せれば勝てるか、数字を確定させる3・次の案件には、勝てる数字を叩き込んで投下するあれこれ分析して自分を納得させる時間は、今のハレケラボにはない。条件をクリアし、淡々と次の入札へ向かう。必要なのは、理屈ではなく、結果を出すための数字だ。
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【検証】YouTubeショートで再生維持率1299%を記録。AIとバグの現実

運用しているYouTubeチャンネルで、ショート動画の平均視聴率が1,299.7%に達した。動画を再生したユーザーが平均で13回近くループしたことになる。深夜の投稿と視聴回数のバランスから見て、視聴者がスマホをつけたまま寝落ちしたことによるデータ上のノイズが濃厚だ。YouTubeの不正防止フィルターをすり抜けてこの数値が残ったのは、非常に珍しい結果と言える。重要なのは、頭の中で理屈をこねるのではなく、実際に運用してデータを検証すること。一方は視聴回数9,313回という数の波、もう一方は謎のループによる質の異常値。こうした実戦ベースのデータをもとに、現場の効率化や仕組み作りの検証を続けている。
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他人の型を部分的にハックする技術。

自分の生き方で自立できない人は、誰かを盲目的に尊敬してその規則に依存しようとする。だけど、他人の規則や環境に依存しすぎるのは怖い。そこに身を委ねた時点で、自分の時間や主導権は中抜きされていく。ハレケラボが徹底しているのは、他人の「良いと思った仕様」だけを部分的にいただく姿勢だ。他人の成功例を丸ごと真似る必要はないのかもしれない。必要と思う部分を抽出して、自分の線の中に引き直せばいいだけだ。不特定多数の雑音を引き算し、自分の生き方にその仕様を注入していく。他人の規則に依存せず、自分だけの仕組みを裏で構築していく具体的な基準については、この場所の過去の記録に残している。
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