絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

1 件中 1 - 1 件表示
カバー画像

【イースター礼拝】私の魂が助けられた日

イースターとは、イエス・キリストの復活を祝う「復活祭」。十字架にかけられたキリストが死からよみがえられたことを記念するとても大切な日です。春の訪れとともに、「命の希望」を思い出す日でもあります。今日は、いろんなことが不思議と整い、新宿で行われたイースター礼拝に参加することができました。教会に着いた時には、すでに賛美が始まっていてその場に身を置くだけで、胸の奥が静かにじんわりと込み上げてくる感覚がありました。胸に手を当てて、神様に意識を向けていると自然と涙が込み上げてきました。最近は、日々の課題も多く、心の奥に疲れが溜まっていたのだと思います。そんな中で今日、この場所に来られたこと自体が私にとって大きな恵みでした。「あぁ、私は今、本当に神様の支えを必要としていたのだな…」そんなことを、静かに悟らされた時間でもありました。日本にはいろいろな教会があり、さまざまな牧師先生がおられます。その中で私は、いま気になっている教会のメッセージに深く心を打たれています。牧師先生は、涙をにじませながら私たちに語ってくださる言葉から神様へのまっすぐな思いが伝わってきて今日も胸が熱くなりました。「この牧師先生の情熱と男気に私は…ついて行きたいな・・・」(いつもは、youtubeで遠くから聴いている私。)そして今日の礼拝メッセージであらためて感じたことは。“苦しい時こそ、神に帰る。”聖書と教会から語られるメッセージは私の人生列車のレールのようなもの。・道を見失いそうな時でも・暗いトンネルを突き進むときにもまた戻る場所があるということは大きな心の支えになります。イエスさまが死を打ち破り、よみがえられた復活
0
1 件中 1 - 1