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花屋の雰囲気動画を4ショットで作ってみて感じたこと

今回は、小さな路面のナチュラル系花屋をイメージして、短い雰囲気動画を作ってみました。構成は外観近づく入る迎えられるの4ショットです。1枚のイメージをそのまま動画にするより、何を見せたいかごとにショットを分けると、流れがかなり作りやすくなると感じました。また、実際に作ってみると、ショット分解だけでなく固定要素も大切だと分かりました。場所だけでなく、入口や人物の印象までそろえないと、途中で別の店のように見えてしまうことがあります。お店やサロンの動画でも、ただ作るだけではなく、どう見せるとやさしく自然に伝わるかまで整えることが大事だと感じています。現在、店舗やサロン向けに見せ方から整える短尺動画制作を行っています。こんな雰囲気で見せたい、やさしく伝わる形にしたい、という段階からでもお気軽にご相談ください。ご相談はサービスページからどうぞ。https://coconala.com/users/4364486
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できたら終わりではなく、届けるところまで整えること

最近あらためて感じているのは、作ることと同じくらい、届けるところまで整えることも大事だということです。やさしい雰囲気のキャラクターや世界観を形にするのが好きで、少しずつ整えながら動いているのですが、今回はオリジナルキャラクター「ゆめり」のLINEスタンプを販売開始するところまで進めることができました。制作して、申請して、審査を通して、販売開始する。この一連の流れを自分で経験できたことは、自分にとってかなり大きかったです。実際に販売開始したスタンプはこちらです。ただ作るだけではなく、どんな雰囲気で見せるか、どんな言葉にすると伝わりやすいか、どう整えると使いやすくなるか。そういう部分まで含めて考えることが、やっぱり大切だなと感じました。今回のスタンプでは、感謝の気持ち、寄りそいの言葉、やさしいあいさつなどを、ふんわりした世界観の中で形にしています。強すぎず、でもちゃんと伝わる。そんな見せ方を意識しながら整えました。最近は、こうしたやさしい世界観のLINEスタンプ制作や、キャラクターの見せ方づくりにも力を入れています。「こんな雰囲気で作ってみたい」「まだぼんやりしているけれど、やさしい感じに整えたい」そんな段階からでも大丈夫です。はっきり固まっていなくても、整理しながら少しずつ形にしていけるのが、この作業のよいところだと思っています。もし、やさしい雰囲気のLINEスタンプを作ってみたい方や、オリジナルキャラクターをスタンプにしてみたい方がいましたら、お気軽にご相談ください。ふんわりしたイメージからでも、一緒に整えながら進めていけたら嬉しいです。これからも、作って終わりではなく、届ける
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