できたら終わりではなく、届けるところまで整えること

できたら終わりではなく、届けるところまで整えること

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デザイン・イラスト
最近あらためて感じているのは、
作ることと同じくらい、届けるところまで整えることも大事だということです。

やさしい雰囲気のキャラクターや世界観を形にするのが好きで、少しずつ整えながら動いているのですが、今回はオリジナルキャラクター「ゆめり」のLINEスタンプを販売開始するところまで進めることができました。

制作して、申請して、審査を通して、販売開始する。
この一連の流れを自分で経験できたことは、自分にとってかなり大きかったです。
実際に販売開始したスタンプはこちらです。
スクリーンショット 2026-04-01 211413.png

ただ作るだけではなく、
どんな雰囲気で見せるか、
どんな言葉にすると伝わりやすいか、
どう整えると使いやすくなるか。
そういう部分まで含めて考えることが、やっぱり大切だなと感じました。

今回のスタンプでは、
感謝の気持ち、寄りそいの言葉、やさしいあいさつなどを、ふんわりした世界観の中で形にしています。
強すぎず、でもちゃんと伝わる。
そんな見せ方を意識しながら整えました。

最近は、こうしたやさしい世界観のLINEスタンプ制作や、キャラクターの見せ方づくりにも力を入れています。
「こんな雰囲気で作ってみたい」
「まだぼんやりしているけれど、やさしい感じに整えたい」
そんな段階からでも大丈夫です。

はっきり固まっていなくても、整理しながら少しずつ形にしていけるのが、この作業のよいところだと思っています。

もし、やさしい雰囲気のLINEスタンプを作ってみたい方や、オリジナルキャラクターをスタンプにしてみたい方がいましたら、お気軽にご相談ください。
ふんわりしたイメージからでも、一緒に整えながら進めていけたら嬉しいです。

これからも、作って終わりではなく、届けるところまで意識しながら、少しずつ形にしていきます。

最近は、やさしい雰囲気のキャラクターや世界観を、どうしたらもっと伝わりやすく形にできるかを考えながら動いています。

その流れの中で、オリジナルキャラクター「ゆめり」のLINEスタンプを販売開始しました。
今回は、制作だけでなく、申請して、審査を通して、販売開始するところまで自分で進めることができました。

この経験を通してあらためて感じたのは、
作ることと、届けることは別ではなく、つながっているということです。

どんな言葉を入れるか?
どんな表情にするか?
どんな雰囲気で見せるか?
少しの違いでも、伝わり方はかなり変わります。

だからこそ、ただ画像を作るだけではなく、
やさしい世界観ごと整えることを大切にしたいと思っています。

現在は、やさしい雰囲気のLINEスタンプ制作や、キャラクターの見せ方づくりにも対応しています。
「ありがとう」や「だいじょうぶ?」のような感情をやわらかく伝えるスタンプを作りたい方、
オリジナルキャラクターをLINEスタンプとして形にしてみたい方がいましたら、お気軽にご相談ください。

まだイメージがはっきりしていない場合でも、整理しながら進めていけます。
やさしい世界観で伝えたいものがある方のお手伝いができたら嬉しいです。


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