はじめて手帳講座をやってみて気づいたこと🔰―「準備ができてから」と思っていた私が動けた理由―
こんにちは、わこです「まだ準備が足りないから」
そう思って、やりたいことを先送りにしたことはありませんか?
実は私もずっとそうでした
先日、初めての手帳講座を開催しました
とはいえ今回はモニターという形で、知人にお願いしての開催です
また、Peatixから募集を出して申し込みをしてもらうという
募集の流れの練習も兼ねていました
相手は知っている人
でも、そこに甘えたくない
やってみた感想
①60分ってあっという間
ついあれもこれもお伝えしたくなる
マンツーマンだったのに60分のコントロールが難しい
そして今回は知人ということもあり、
受講生(役)さんのリアクションがとても良かった
でもふと思ったんです
これは当たり前じゃない
もしかしたら
反応が薄いこともあるかもしれない
問いかけても
答えに困らせてしまうかもしれない
そんなことも含めて、
リアルな講座の時間を想像できた60分でした
②Zoom初心者さんとの時間
今回の受講生(役)さんは、実はZoom初心者
Zoomのインストールから一緒に進めました
画面や音声のオン・オフ
リアクションボタン
チャットの使い方
ひとつずつ確認しながら進めていきました
私にも「初めて」はあったはずなのに
いつの間にか当たり前になっていたことに気づきました
今回はマンツーマンだったので
ゆっくり説明することができました
でももし、複数人の講座だったら?
どこまでフォローできる?
どんな案内を事前にしたらいい?
そんな課題にも気づくことができました
③今回の収穫~気づき~
今回の一番の収穫は、
「やってみた」「やりきってみた」こと
これまでの私は
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