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NZ留学前に知っておくと楽なこと3つ

ニュージーランド留学を考えている方からよく質問をいただくので、実際に来てみて「事前に知っておくと楽だった」と感じたことを3つ紹介します。①部屋探しは意外と時間がかかるニュージーランドでは日本のように不動産会社で部屋を探すより、シェアハウスを探す人が多いです。FacebookやTradeMeなどで探すことが多いですが、返信が来ないことも普通にあります。そのため、到着してすぐに住める場所が決まるとは限らないので、最初は短期の宿泊先を用意しておくと安心です。②日本よりキャッシュレスが多いほとんどのお店でカードが使えるので、現金をたくさん持ってくる必要はありません。逆に現金を使う機会はかなり少ないです。③生活は思ったよりシンプル日本ほど便利ではない部分もありますが、その分シンプルな生活になります。慣れてしまえばとても暮らしやすい国だと感じています。これからニュージーランド留学やワーキングホリデーを考えている方は、事前に情報を知っておくだけでもかなり安心できます。留学相談や部屋探しについても相談を受けていますので、お気軽にご連絡ください。
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NZ部屋探しで失敗する人の特徴3つ

これからニュージーランド留学やワーキングホリデーを考えている方の中には、「現地で部屋探しをすればなんとかなる」と思っている方も多いと思います。しかし実際には、部屋探しで苦労する人もかなり多いです。今回は、NZで部屋探しに失敗しやすい人の特徴を3つ紹介します。①応募メッセージが短すぎるNZのシェアハウスでは、最初のメッセージがとても重要です。「部屋まだ空いてますか?」だけでは返信が来ないことも多いです。②自己紹介を書いていない年齢・国籍・仕事や学校などを簡単に書くと返信率が上がります。シェアハウスは人柄も重視されます。③人気エリアだけ探しているCBDなど人気エリアは競争が激しく、なかなか決まりません。少しエリアを広げると見つかることも多いです。オークランドはバス移動が主流で本数も多いので郊外でも悪くは無いと思います。NZの部屋探しは、日本とはかなり違う部分があります。これから渡航予定の方や部屋探しに不安がある方は、オンラインで相談も受けていますのでお気軽にご相談ください。
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NZの部屋探しで返信が来るメッセージの書き方

ニュージーランドで部屋探しをする時、意外と重要なのが「最初に送るメッセージ」です。FacebookやTradeMeなどで部屋に応募する際、「まだ空いてますか?」だけ送る人も多いですが、それだけだと返信が来ないこともよくあります。NZのシェアハウスでは、どんな人が住むのかを気にするオーナーやフラットメイトも多いため、簡単な自己紹介を書くのが大切です。例えば・名前・年齢・国籍・仕事や学校・いつから住めるかなどを書くだけでも返信率がかなり変わります。例としてはこんな感じです。Hello, my name is ○○.I’m from Japan and currently studying English in Auckland.I’m looking for a room from next month.このように簡単な自己紹介を入れるだけでも印象はかなり良くなります。ニュージーランドの部屋探しは日本と少し文化が違う部分もあります。これから留学やワーキングホリデーで来る方は、事前に流れを知っておくとスムーズです。NZ留学や部屋探しについての相談も受けていますので、気になる方はお気軽にご相談ください。
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